2024年02月21日

リシ・スナク英国首相 へ ウクライナ戦争は「EU」とロシアの戦争に移行すると思います。ウクライナ戦争は「EU」の時間稼ぎだったのでしょう。

リシ・スナク英国首相 へ

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2024-02-21:拝啓、
日本のTV:ウクライナ軍ザルジニー総司令官解任報道、ゼレンスキー大統領と“確執”か…後任候補も固辞との情報、政権と軍の”溝“も【深層NEWS】視聴者のコメント。

私の妻はドネツク出身のウクライナ人。妻の親友の実家はドネツクで軍需工場の経営者。戦争開始当初より、西側からの武器をヤミ市場で売り捌いて儲けていた。

西側の資金ももちろん横領して、笑いが止まらないと話していた。これはウクライナでは常識です。

戦争開始当初から、友人にウクライナの実態の話をしていたが、マスコミをはじめ、「ウクライナは民主主義の正義の味方」との報道で誰も信じてくれなかった。

ようやく実態が日本でも報道され始めた。戦争当初は、マスコミは「ウクライナを正義の味方、民主主義の砦」と「持ち上げていた」のに戦況が悪くなると手のひら返し。

日本のマスコミのレベルと調査能力の低さは悲しくなるね。日本はアメリカの言いなりだ!日本の国会議員の「スタンディングオベーション」には「呆れた」。

そもそもゼレンスキーが失脚を恐れてる理由は援助とかの不正利用疑惑があるからやろ。「キウイ詣」では「お裾分け」狙いかも。

そこを言わんから、ゼレンスキーが何で、大統領から「降りる」のを「嫌がってる」のかが分からんようになるやん

戦時中に汚職って、支援切られても仕方ないレベルだと思うけど。構造的汚職はなくならない。個人のせいでもない。「DNA」のせいだ!

「汚職を摘発」するのは、単に「人を失脚させる」ためでしかない。

ブラック企業の人事異動みたいで胸が苦しくなるな。解任報道はロシアの報道では見るが、ウクライナ政府の発表が見られない。何故?。

「汚職博物館」。色々とパンチの効いた、これは「ウクライニアン・ブラックジョーク」ということでもありますか。

これまで「盲目的」」にゼレンスキーを支持されてこられた方々も、「少し冷静」になられるべきでありましょう。

これ以上のウクライナ支援は「米国では議会の反対」で困難です。日本でも「首相の独断」ではなく「幅広い議論」が必要だ。

日本がウクライナに、「血税を使う」のだけはやめて欲しい。アメリカの「尻拭い」をなぜ日本国民がしないといけないの?

日本では、「政府やメディア」の「ウクライナ支援のプロパガンダ」に人々は気が付いたようです。アメリカでもトランプ派による「反ウクライナ支援」が日々、拡大しています。

西欧とロシアの戦争は「西欧人」の「DNA」です。私達は「西欧」から遠ざかるべきです。

ドイツのメルケル前首相は「ミンスク合意」は、時間稼ぎのためで、ロシアを「騙した」といった。

ウクライナ戦争は「EU」とロシアの戦争に移行すると思います。ウクライナ戦争は「EU」の時間稼ぎだったのでしょう。

欧州は「極右」が戦争を止めるしかない。そうでなければ「欧州」が戦場になるぞ!極右&トランプ、頑張れ!

第1部.引用・参考資料
ウクライナ軍ザルジニー総司令官解任報道、ゼレンスキー大統領と“確執”か…後任候補も固辞との情報、政権と軍の”溝“も【深層NEWS】
https://www.youtube.com/watch?v=c2AG6KWLTw4

私は明日,も,書きます。


第2部。日本は「異常な人権侵害の国家」です。「国際社会」の「皆さん」、助けてください!
まずは、2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」をお読みください。

処罰理由です:
中国人が「虚偽の雇用契約書」を提出して「在留資格」を得た。そして彼らは入管法違反(資格外の活動)を行った。
「私達」が、中国人に「虚偽に雇用の契約書類」を提供したから、中国人は「在留資格」が取得できた。
中国人は「在留資格」が得られたから日本に「在住」できた。
中国人は日本に「在住」できたから「不法就労」ができた。
したがって、中国人に「虚偽の雇用の契約書類」を「提供」した「私たち」は、中国人の「資格外活動」の「ほう助罪」として処罰されました。
これは恣意的な「適用法の誤り」です。これは「法の論理」を外れています。

私の主張:
「1」虚偽の書類を提出して在留資格を得た行為は、法務大臣が(入管法:在留資格の取り消し)の「行政処分」することが、入管法で規定されています。これで「完結」です。無罪の行為の「ほう助行為」は無罪です。
「2」(資格外の活動)を行った中国人は無罪です。理由は、彼らを「雇用した者」が入管法の「不法就労を助長した罪」で処罰されていません。従って「法の下での平等」により、中国人は無罪です。

2016年12月の入管法の改正は、「虚偽の雇用の契約書類」の「提供」の行為は、処罰できるようにしました。
2017年1月より実施。憲法39条により、「過去」に「遡及」して、「処罰」することはできません。
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

「起訴状」を見てください。記載の事実は「無罪」の「事実」を「述べて」います。(日本語・英語)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
「私の訴え」(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
「私の訴え」(英語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

「中国人、韓国人、フィリッピン人、米国人など」、世界中に数万人、数十万人以上の被害者がいます。異常な人数です。

検察官らの「自由の(剥奪)」は「恣意的」です。彼らは「法律に従わず」に「自分勝手」です。彼らは「(論理的)な(必然性)」がありません。検察は「彼らの思うまま」に「処罰」しています。

2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。

「私」は「法の論理」で説明して、「無罪」を主張しました。
すると、警察官や検察官はこう言いました。「(貴方)は一般論で、(貴方の罪)を、認めるべききだ」。
一般論で処罰する国は日本だけです!。
裁判官は、クレイジーな「論理」で、「因果関係=Causal relationship」を述べた。(判決の文章)を「見る」と、「大笑い」します。

この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。検察は「告訴状」「告発状」を「職権」によって「握りつぶした」。よって「公訴時効」は停止しています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
1:外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし「法の下での平等」により外国人は無罪です。
2:検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して「刑法の60条および62条」の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが、「適用する法律の誤り」です。(前記のとおりです)。

韓国人は「解決済」の「慰安婦や徴用工」の問題で日本に要求をするが、「入管法違反」で処罰された「何万人もの韓国人の被害者」を支援するべきです。

日本政府は「中国のウィグル人への人権侵害」などをでっち上げて、日本の人権侵害を隠しています。

「私」は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、「名誉の回復」と「賠償」を求めています。

世界の皆さん!!被害者は各国の政府に申し出てください。各国の政府は「自国民の名誉の回復と賠償」を日本政府に要求する義務があります。


第3部。特別地帯の建設。
「特別地帯」は、難民や移民を「暫定移民」の労働者として、居住を「特別地帯」に限定して「受け入れ」ます。先進国は彼らを低賃金労働者として活用して経済成長、難民や移民は仕事を得て人間的な希望のある生活ができます。
No2:https://world-special-zone.seesaa.net/
No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。ウクライナ戦争。
ゼレンスキーは、ミンスク合意を廃棄し、戦争を通じて領土を取り戻すという「選挙の公約」をして大統領に就任した。しかし彼の 脱税やタックスヘイブンが報道されたとき、彼は戦争を始めた。
No2:https://ukrainawar.seesaa.net/
No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第5部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 
戦争のない世界を作るには「3国軍事同盟」が必要だ!
No2:https://urc-military.seesaa.net/
No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 
日本の司法制度:入管法違反事件冤罪:日産ゴーン事件冤罪:入管施設での虐待:留学生・実習生の事件:内政不干渉:海外意見 
No2:https://nipponsihou.seesaa.net/
No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナ感知器開発 
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 & 台湾防衛 
https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 
https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。「長野」オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDG:ロシア・ウクライナ侵攻問題:移民・難民問題:国際・米国政治・台湾問題・統一教会問題
https://naganoopinion.seesaa.net/


敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



下記のプログで公開しております。
https://toworldmedia.blogspot.com/

不明な点は、お問合せください!
enzai_mirai@yahoo.co.jp
posted by 長野トミー at 05:56| 東京 ☁| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月20日

To British Prime Minister Rishi Sunak The Ukraine war was created by Mr. Biden's administration while he was vice president, manipulating the coup d'etat behind the scenes. (President Obama acknowledged). This is the cause of war.

To British Prime Minister Rishi Sunak
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2024-02-20:Dear Sir,
The US Senate rejected the emergency budget bill. Assistance to Ukraine cannot be resumed. The war ends. Inflation will end.

The Ukraine war was created by Mr. Biden's administration while he was vice presi-dent, manipulating the coup d'etat behind the scenes. (President Obama acknowl-edged). This is the cause of war.

Bribing "Ukrainian citizens" with "cookies" in elections is not something America would do. Putin was angry and took control of Crimea.

However, President Obama did not approve of war with Russia. The war in Ukraine was started by Biden in support of Zelenskiy, who broke the Minsk accords.

In the Ukraine War, Russia invaded Ukraine. This is precisely because the Biden ad-ministration forced Russia to invade Ukraine. This is pointed out by the Pope.

With the rejection of U.S. aid to Ukraine, the Ukraine war will become a war be-tween the EU and Russia. The war between Russia and Western Europe is the "DNA" of "Western Europe".

American citizens should treat the "Russia-EU war in Ukraine" as "other people's business" and "spectate" it. The EU is at war and America is booming.

The United States fabricated the Gulf of Tonkin incident and waged the Vietnam War. The end of the war was miserable. America's finances were on the verge of col-lapse. Kissinger rebuilt it.

America gets poorer with every war. Instead of fighting a war, China has been ``spectating'' the American war, ``accumulating wealth,'' and strengthening its mil-itary.

American citizens may not understand the difficult aspects, but they do understand that the United States and NATO cannot win the war in Ukraine. ``Why'' is America at war with Russia?

Biden “manipulated the media.” He says that stopping "Russia's invasion of Ukraine" is democracy. ”But no!

This is a war in which the United States colluded with Zelensky to "force" Russia to invade Ukraine.

This is as destructive to democracy as the Vietnam War, which was started by fabri-cating the Gulf of Tonkin incident. Americans should learn about "freedom and de-mocracy."

Rather than deliberating aid to Ukraine, the U.S. Congress should be deliberating the ``allegations'' of President Biden's son Hunter Biden, who is said to have started the Ukraine war.

Fortunately, a senior U.S. official has declared that the Russian military will win the war in Ukraine within the next few weeks. The US should withdraw from the Ukraine war.

After the US withdraws from Ukraine, I think the "warlike Western countries" will start a war with Russia. The United States should "observe" the "war between Rus-sia and Western Europe."

Western Europe will become a battlefield just like in WW1 and WW2. America will experience an ``unprecedented economic boom'' due to ``exports to Western Eu-rope.''

If things continue as they are in Western Europe, the war will be even more intense than WW1 and WW2. The "extreme right wing" in Western Europe should shout "against war" and criticize the current government to gain "power."

Europe and America have a labor shortage. However, accepting immigrants directly is "dangerous."

``Illegal immigrants'' should be accepted in ``special zones,'' and only those who have ``graduated'' by working and learning the ``language and lifestyle habits of the receiving country'' should be accepted.

Part 1. Citations/reference materials
Unable to resume aid to Ukraine, US Senate rejects emergency budget bill (Febru-ary 8, 2024)
https://www.youtube.com/watch?v=q0Cnvf_bw6I
U.S. official declares ``Russian forces will win in a few weeks''; ``worst outcome'' for Ukraine war
https://asagei.biz/excerpt/70913

I'll write tomorrow too.


Part 2. Japan is a "state of abnormal human rights violations". "Everyone" of the "international community", please help!
First of all, please read "false accusation" in the 2010 "Crime of Supporting Violation of Immigration Law".

Reason for punishment:
A Chinese national obtained a "residence status" by submitting a "false employment contract." And they committed immigration law violations (activities outside of their qualifications).
Because "we" provided "false employment contract documents" to the Chinese, the Chinese were able to obtain "residence status."
The Chinese were able to "live" in Japan because they obtained a "status of residence".
Because the Chinese were able to "live" in Japan, they were able to "work illegally."
Therefore, ``we'' who ``provided'' the Chinese with ``false employment contract documents'' were punished as ``helping'' the Chinese ``activities outside the scope of their status of residence''.
This is an arbitrary "error of applicable law". This is out of the "logic of the law".

My claim:
"1" The Immigration Control Act stipulates that the Minister of Justice will take an "administrative disposition" (Immigration Control Act: Cancellation of the status of residence) for the act of submitting false documents and obtaining a status of residence. You are now "finished". "Aiding" an act of innocence is innocence.
A Chinese national who has engaged in “2” (activities outside the qualification) is not guilty. The reason is that the "person who hired them" has not been punished for "promoting illegal employment" under the Immigration Control Act. Therefore, by "equality under the law", the Chinese are innocent.

The revision of the Immigration Control Law in December 2016 made it possible to punish the act of "providing" "false employment contract documents".
Implemented from January 2017. According to Article 39 of the Constitution, it is not possible to "retroactively" to the "past" and "punish".
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

See "Indictment." The stated facts "state" the "fact" of "not guilty." (Japanese English)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
"My Appeal" (Japanese)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
"My Appeal" (English)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

"Chinese, Korean, Filipino, American, etc." There are more than tens of thousands, hundreds of thousands of victims all over the world. An unusual number of people.

Prosecutors' "(deprivation) of liberty" is "arbitrary." They are "disobeying the law" and "selfish". They have no "(logical) (necessity)". The prosecution is "punishing" "as they wish".

In 2010, "me and the Chinese" in the immigration violation case, and in 2013, Philippine Embassy staff and diplomats were also punished for the same reason.

"I" argued "not guilty", explaining with "logic of the law".
Police and prosecutors then said, "(You) should admit (your crime) in general terms."
Japan is the only country that punishes in general terms! .
The judge stated "Causal relationship" with crazy "logic". When I "see" (text of the judgment), I "laugh out loud."

This case is an error of arbitrary application of law by police officers, prosecutors and judges. The charges are "abuse of authority of a special public official" and "crimes of false complaints." The prosecution "killed" the "accusation letter" and "accusation letter" by "ex officio." Therefore, the statute of limitations has been suspended.

I am "appealing" two things.
1: The foreigner performed "illegal labor" other than "status of residence". But foreigners are innocent because of "equality under the law".
2: The prosecution “applied” “Articles 60 and 62 of the Penal Code” to Article 70 of the Immigration Control Act on the grounds of “support for Article 22-4-4 of the Immigration Act”. However, it is "error of applicable law". (as above).

Koreans make demands on Japan over the "solved" "comfort women and forced laborers" issue, but should support "tens of thousands of Korean victims" who have been punished for "violating immigration laws." .

The Japanese government is hiding Japan's human rights violations by making up such things as "human rights violations against Uyghurs in China."

"I" am demanding "restoration of honor" and "compensation" for myself, the Chinese, and the Philippine Embassy officials.

Everyone in the world! ! Victims should report to their respective governments. The governments of each country have an obligation to demand the Japanese government to restore the honor of their own citizens and compensate them.


Part 3. Construction of special zones.
The "special zone" "accepts" refugees and immigrants as "temporary immigrant" workers, limiting their residence to the "special zone". Developed countries can use them as low-wage workers for economic growth, and refugees and immigrants can get jobs and live a hopeful human life.
No2: https://world-special-zone.seesaa.net/
No1: https://naganoopinion.blog.jp/

Part 4. Ukraine war.
Zelensky took office on an "election promise" to scrap the Minsk Accords and regain territory through war. But when news of his tax evasion and tax havens came to light, he started a war.
No2: https://ukrainawar.seesaa.net/
No1: https://ukrainian-war.blog.jp/

Part 5. "U.S., Russia, and China" Tripartite Military Alliance/War Show
To create a world without war, we need a “Tripartite Military Alliance”!
No2: https://urc-military.seesaa.net/
No1: https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

Part 6. Japan's notorious judicial system and human rights violations
Japan's judicial system: Immigration law violation case False accusation: Nissan Ghosn case False accusation: Abuse at immigration facility: International student/intern student case: Non-interference in domestic affairs: Foreign opinions
No2: https://nipponsihou.seesaa.net/
No1: https://humanrightsopinion.blog.jp/

Part 7. Corona sensor development 
We should develop an "inspection system" that instantly "discovers" "infected persons" like thermography.
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

Part 8. North Korea's Abduction and Missile Issues & Taiwan's Defense
https://taiwan-defense.seesaa.net/

Part 9. Promotion of One Coin Union & Hydrogen Vehicles 
https://onecoinunion.seesaa.net/

Part 10. "Nagano" Opinion, Next Generation Nuclear Power: CO2 Free & SDGs: Russia/Ukraine Invasion Issues: Immigration/Refugee Issues: International/U.S. Politics/Taiwan Issues/Unification Church Issues
https://naganoopinion.seesaa.net/


Best regards.

Yasuhiro Nagano

posted by 長野トミー at 04:21| 東京 ☔| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リシ・スナク英国首相 へ ウクライナ戦争はバイデン氏が副大統領時代に、クーデータを裏で操って作った政権だ。(オバマ大統領が認めた)。これが戦争の原因だ。

リシ・スナク英国首相 へ

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2024-02-20:拝啓、
米上院が緊急予算案を否決した。ウクライナ支援は再開できません。戦争が終わる。インフレが終わる。

ウクライナ戦争はバイデン氏が副大統領時代に、クーデータを裏で操って作った政権だ。(オバマ大統領が認めた)。これが戦争の原因だ。

選挙で「ウクライアン市民」を「クッキー」で「贈賄」するなんて、アメリカのやることではない。プーチンは怒ってクリミヤ半島を支配した。

しかしオバマ大統領はロシアとの戦争を認めなかった。ウクライナはバイデン氏がミンスク合意を破棄したゼレンスキーを支援して始めた戦争だ。

ウクライナ戦争は、ロシアがウクライナに侵攻した。これは正しくは、バイデン政権がロシアにウクライナ侵攻を強要したからだ。これはローマ法王が指摘している。

米国からウクライナへの支援が否決したことで、ウクライナ戦争は「EU」とロシアの戦争になります。ロシアと西欧の戦争は「西欧」の「DNA」です。

アメリカ市民は「ロシアとEUのウクライナ戦争」を「他人事」として「見物」をするべきです。EUが戦争で、アメリカは好況になる。

アメリカは、トンキン湾事件をでっちあげて「ベトナム戦争」を行った。終戦は惨めだった。アメリカの財政は破綻直前だった。それをキッシンジャーが立て直した。

アメリカは戦争をするたびに貧乏になっている。中国は戦争をせずにアメリカの戦争を「高見の見物」をして「富を蓄え」で軍備を強化してきた。

アメリカ市民は、難しいことは理解できなくても、ウクライナ戦争で「米国・NATO」が勝てないことは理解している。アメリカは「何のため」にロシアと戦争をしていますか。

バイデン氏は「メディアを操作」した。彼は「ロシアのウクライナ侵略」を止めることが民主主義だという。」しかし違う!

この戦争はアメリカがゼレンスキーと共謀して「ロシアにウクライナ侵攻」を「強要」した戦争です。

これは、トンキン湾事件を捏造してはじめたベトナム戦争とおなじくらい、「民主主義」を破壊するものです。アメリカ人は「自由と民主主義」を学ぶべきです。

米国の連邦議会はウクライナ支援の審議よりも、ウクライナ戦争の発端になったといわれる、バイデン大統領の息子である「ハンターバイデン」の「疑惑」を審議するべきです。

幸い、米高官がウクライナ戦争は「あと数週間でロシア軍が勝利する」と明言した。米国はウクライナ戦争から撤退するべきです。

アメリカがウクライナから撤退後は、「戦争好きな西欧諸国」がロシアと戦争を始めると思います。米国は「ロシアと西欧の戦争」を「見学」するべきです。

西欧は「WW1,WW2」と同じように、戦場になります。アメリカは「西欧への輸出」で「空前の好景気」になります。

西欧は、このままでは「WW1,WW2」以上の激しい戦争になります。西欧の「極右翼」は「戦争反対」を叫び、現政権を批判して「政権」を得るべきです。

欧米は労働者不足です。しかし移民を直接受け入れるのは「危険」です。

「不法移民」は「特別地帯」で受け容れて、働きながら「受け入れ国の語学」や「生活習慣」を教育して「卒業したもの」だけを、受け入れるべきです。

第1部.引用・参考資料
ウクライナ支援再開できず 米上院が緊急予算案否決(2024年2月8日)
https://www.youtube.com/watch?v=q0Cnvf_bw6I
米高官が「あと数週間でロシア軍が勝利する」明言したウクライナ戦争「最悪の結末」
https://asagei.biz/excerpt/70913

私は明日,も,書きます。


第2部。日本は「異常な人権侵害の国家」です。「国際社会」の「皆さん」、助けてください!
まずは、2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」をお読みください。

処罰理由です:
中国人が「虚偽の雇用契約書」を提出して「在留資格」を得た。そして彼らは入管法違反(資格外の活動)を行った。
「私達」が、中国人に「虚偽に雇用の契約書類」を提供したから、中国人は「在留資格」が取得できた。
中国人は「在留資格」が得られたから日本に「在住」できた。
中国人は日本に「在住」できたから「不法就労」ができた。
したがって、中国人に「虚偽の雇用の契約書類」を「提供」した「私たち」は、中国人の「資格外活動」の「ほう助罪」として処罰されました。
これは恣意的な「適用法の誤り」です。これは「法の論理」を外れています。

私の主張:
「1」虚偽の書類を提出して在留資格を得た行為は、法務大臣が(入管法:在留資格の取り消し)の「行政処分」することが、入管法で規定されています。これで「完結」です。無罪の行為の「ほう助行為」は無罪です。
「2」(資格外の活動)を行った中国人は無罪です。理由は、彼らを「雇用した者」が入管法の「不法就労を助長した罪」で処罰されていません。従って「法の下での平等」により、中国人は無罪です。

2016年12月の入管法の改正は、「虚偽の雇用の契約書類」の「提供」の行為は、処罰できるようにしました。
2017年1月より実施。憲法39条により、「過去」に「遡及」して、「処罰」することはできません。
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

「起訴状」を見てください。記載の事実は「無罪」の「事実」を「述べて」います。(日本語・英語)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
「私の訴え」(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
「私の訴え」(英語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

「中国人、韓国人、フィリッピン人、米国人など」、世界中に数万人、数十万人以上の被害者がいます。異常な人数です。

検察官らの「自由の(剥奪)」は「恣意的」です。彼らは「法律に従わず」に「自分勝手」です。彼らは「(論理的)な(必然性)」がありません。検察は「彼らの思うまま」に「処罰」しています。

2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。

「私」は「法の論理」で説明して、「無罪」を主張しました。
すると、警察官や検察官はこう言いました。「(貴方)は一般論で、(貴方の罪)を、認めるべききだ」。
一般論で処罰する国は日本だけです!。
裁判官は、クレイジーな「論理」で、「因果関係=Causal relationship」を述べた。(判決の文章)を「見る」と、「大笑い」します。

この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。検察は「告訴状」「告発状」を「職権」によって「握りつぶした」。よって「公訴時効」は停止しています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
1:外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし「法の下での平等」により外国人は無罪です。
2:検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して「刑法の60条および62条」の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが、「適用する法律の誤り」です。(前記のとおりです)。

韓国人は「解決済」の「慰安婦や徴用工」の問題で日本に要求をするが、「入管法違反」で処罰された「何万人もの韓国人の被害者」を支援するべきです。

日本政府は「中国のウィグル人への人権侵害」などをでっち上げて、日本の人権侵害を隠しています。

「私」は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、「名誉の回復」と「賠償」を求めています。

世界の皆さん!!被害者は各国の政府に申し出てください。各国の政府は「自国民の名誉の回復と賠償」を日本政府に要求する義務があります。


第3部。特別地帯の建設。
「特別地帯」は、難民や移民を「暫定移民」の労働者として、居住を「特別地帯」に限定して「受け入れ」ます。先進国は彼らを低賃金労働者として活用して経済成長、難民や移民は仕事を得て人間的な希望のある生活ができます。
No2:https://world-special-zone.seesaa.net/
No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。ウクライナ戦争。
ゼレンスキーは、ミンスク合意を廃棄し、戦争を通じて領土を取り戻すという「選挙の公約」をして大統領に就任した。しかし彼の 脱税やタックスヘイブンが報道されたとき、彼は戦争を始めた。
No2:https://ukrainawar.seesaa.net/
No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第5部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 
戦争のない世界を作るには「3国軍事同盟」が必要だ!
No2:https://urc-military.seesaa.net/
No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 
日本の司法制度:入管法違反事件冤罪:日産ゴーン事件冤罪:入管施設での虐待:留学生・実習生の事件:内政不干渉:海外意見 
No2:https://nipponsihou.seesaa.net/
No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナ感知器開発 
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 & 台湾防衛 
https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 
https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。「長野」オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDG:ロシア・ウクライナ侵攻問題:移民・難民問題:国際・米国政治・台湾問題・統一教会問題
https://naganoopinion.seesaa.net/


敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



下記のプログで公開しております。
https://toworldmedia.blogspot.com/

不明な点は、お問合せください!
enzai_mirai@yahoo.co.jp
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2024年02月19日

Defense ministers from Britain and Sweden have also given speeches calling for ``preparations for war'' with Russia, making it seem as though ``World War III'' is approaching.


To British Prime Minister Rishi Sunak
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2024-02-19:Dear Sir,
The ``EU'' is ``serious'' willing to go to war with Russia. We can no longer leave it to Ukraine. The EU's DNA is likely to be exposed due to the US withdrawal from Ukraine!

Russia expands its front with Ukraine. next year! In 2025, Russia will enter an "all-out war" with NATO. German tabloid newspaper Bild has scooped that Germany's defense minister is envisioning such a worst-case scenario.

Defense ministers from Britain and Sweden have also given speeches calling for ``preparations for war'' with Russia, making it seem as though ``World War III'' is approaching.

On January 16, the German tabloid newspaper Bild reported that the German Bun-deswehr is facing an "armed conflict" with Russia and NATO as early as 2025.

Bild exclusively reported that the German military was preparing for this. It appears to be a leak of confidential documents from the German Ministry of Defense.

President Putin expands the front by invading Ukraine. The situation will continue to escalate during February. The plan is to send "tens of thousands of German soldiers" to the battlefield.

``Major Western media'' also followed Bild's reporting. This is the same method used to force Russia to invade Ukraine. Russia must not take advantage of NATO's provocations.

According to the newspaper's summary, ``Germany assumes'' that Russia will first increase the number of soldiers in neighboring Belarus and ``Kaliningrad, Russia's westernmost tip and enclave.''

In response to this threat, NATO dispatches troops to Eastern Europe. NATO "ex-pects" regional tensions to rise further. The belligerent ``NATO'' should be disman-tled.

NATO seems to want Russia to invade NATO. This is the same scenario as Russia be-ing forced to invade Ukraine.

President Putin should "ignore" the "NATO invitation." Trump will become president of the United States. Mr. Trump will begin maneuvering to withdraw from NATO.

Trump has made a campaign promise to end the war. NATO's "strategy" will fail. Or there will be a war between the EU and Russia.

The German military plans to escalate the situation in February. The plan is to send "tens of thousands" of German soldiers to the battlefield. Germany's extreme right-wing party (AfD) should call out to Chancellor Scholz to oppose the war.

The far-right party (AfD) should block immigration into Germany. Accepting immi-grants who cannot speak German is an act of sabotage.

``AfD'' should accept ``illegal immigrants'' as ``temporary immigrants'' in Germa-ny's ``special zone'' in Africa. Companies that need immigrants should employ ``temporary immigrants'' as workers in ``Special Zones in Africa.''

"Illegal immigrants" in Germany should be deported to a "special zone in Africa." ``AFD'' should insist to the German people that they want to create an ``African special zone.''

Immigrants aiming for Germany should work as ``temporary immigrants'' in ``Afri-ca's special zone'' while learning German and acquiring knowledge of German life-style habits.

Those ``temporary immigrants'' who have learned the German language and learned the German lifestyle should be accepted as ``labor immigrants'' on ``Ger-man mainland'' to resolve Germany's labor shortage.

Part 1. Citations/reference materials
Is World War III near? Secret document considering all-out war scenario between Russia and NATO leaked
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/79082

I'll write tomorrow too.


Part 2. Japan is a "state of abnormal human rights violations". "Everyone" of the "international community", please help!
First of all, please read "false accusation" in the 2010 "Crime of Supporting Violation of Immigration Law".

Reason for punishment:
A Chinese national obtained a "residence status" by submitting a "false employment contract." And they committed immigration law violations (activities outside of their qualifications).
Because "we" provided "false employment contract documents" to the Chinese, the Chinese were able to obtain "residence status."
The Chinese were able to "live" in Japan because they obtained a "status of residence".
Because the Chinese were able to "live" in Japan, they were able to "work illegally."
Therefore, ``we'' who ``provided'' the Chinese with ``false employment contract documents'' were punished as ``helping'' the Chinese ``activities outside the scope of their status of residence''.
This is an arbitrary "error of applicable law". This is out of the "logic of the law".

My claim:
"1" The Immigration Control Act stipulates that the Minister of Justice will take an "administrative disposition" (Immigration Control Act: Cancellation of the status of residence) for the act of submitting false documents and obtaining a status of residence. You are now "finished". "Aiding" an act of innocence is innocence.
A Chinese national who has engaged in “2” (activities outside the qualification) is not guilty. The reason is that the "person who hired them" has not been punished for "promoting illegal employment" under the Immigration Control Act. Therefore, by "equality under the law", the Chinese are innocent.

The revision of the Immigration Control Law in December 2016 made it possible to punish the act of "providing" "false employment contract documents".
Implemented from January 2017. According to Article 39 of the Constitution, it is not possible to "retroactively" to the "past" and "punish".
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

See "Indictment." The stated facts "state" the "fact" of "not guilty." (Japanese English)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
"My Appeal" (Japanese)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
"My Appeal" (English)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

"Chinese, Korean, Filipino, American, etc." There are more than tens of thousands, hundreds of thousands of victims all over the world. An unusual number of people.

Prosecutors' "(deprivation) of liberty" is "arbitrary." They are "disobeying the law" and "selfish". They have no "(logical) (necessity)". The prosecution is "punishing" "as they wish".

In 2010, "me and the Chinese" in the immigration violation case, and in 2013, Philippine Embassy staff and diplomats were also punished for the same reason.

"I" argued "not guilty", explaining with "logic of the law".
Police and prosecutors then said, "(You) should admit (your crime) in general terms."
Japan is the only country that punishes in general terms! .
The judge stated "Causal relationship" with crazy "logic". When I "see" (text of the judgment), I "laugh out loud."

This case is an error of arbitrary application of law by police officers, prosecutors and judges. The charges are "abuse of authority of a special public official" and "crimes of false complaints." The prosecution "killed" the "accusation letter" and "accusation letter" by "ex officio." Therefore, the statute of limitations has been suspended.

I am "appealing" two things.
1: The foreigner performed "illegal labor" other than "status of residence". But foreigners are innocent because of "equality under the law".
2: The prosecution “applied” “Articles 60 and 62 of the Penal Code” to Article 70 of the Immigration Control Act on the grounds of “support for Article 22-4-4 of the Immigration Act”. However, it is "error of applicable law". (as above).

Koreans make demands on Japan over the "solved" "comfort women and forced laborers" issue, but should support "tens of thousands of Korean victims" who have been punished for "violating immigration laws." .

The Japanese government is hiding Japan's human rights violations by making up such things as "human rights violations against Uyghurs in China."

"I" am demanding "restoration of honor" and "compensation" for myself, the Chinese, and the Philippine Embassy officials.

Everyone in the world! ! Victims should report to their respective governments. The governments of each country have an obligation to demand the Japanese government to restore the honor of their own citizens and compensate them.


Part 3. Construction of special zones.
The "special zone" "accepts" refugees and immigrants as "temporary immigrant" workers, limiting their residence to the "special zone". Developed countries can use them as low-wage workers for economic growth, and refugees and immigrants can get jobs and live a hopeful human life.
No2: https://world-special-zone.seesaa.net/
No1: https://naganoopinion.blog.jp/

Part 4. Ukraine war.
Zelensky took office on an "election promise" to scrap the Minsk Accords and regain territory through war. But when news of his tax evasion and tax havens came to light, he started a war.
No2: https://ukrainawar.seesaa.net/
No1: https://ukrainian-war.blog.jp/

Part 5. "U.S., Russia, and China" Tripartite Military Alliance/War Show
To create a world without war, we need a “Tripartite Military Alliance”!
No2: https://urc-military.seesaa.net/
No1: https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

Part 6. Japan's notorious judicial system and human rights violations
Japan's judicial system: Immigration law violation case False accusation: Nissan Ghosn case False accusation: Abuse at immigration facility: International student/intern student case: Non-interference in domestic affairs: Foreign opinions
No2: https://nipponsihou.seesaa.net/
No1: https://humanrightsopinion.blog.jp/

Part 7. Corona sensor development 
We should develop an "inspection system" that instantly "discovers" "infected persons" like thermography.
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

Part 8. North Korea's Abduction and Missile Issues & Taiwan's Defense
https://taiwan-defense.seesaa.net/

Part 9. Promotion of One Coin Union & Hydrogen Vehicles 
https://onecoinunion.seesaa.net/

Part 10. "Nagano" Opinion, Next Generation Nuclear Power: CO2 Free & SDGs: Russia/Ukraine Invasion Issues: Immigration/Refugee Issues: International/U.S. Politics/Taiwan Issues/Unification Church Issues
https://naganoopinion.seesaa.net/


Best regards.

Yasuhiro Nagano



It is published in the following program.
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posted by 長野トミー at 05:26| 東京 ☀| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リシ・スナク英国首相 へ 英国やスウェーデンの防衛関連閣僚も、ロシアとの「戦争を想定した備え」を訴えるスピーチをするなど、さながら「第3次世界大戦」が近づいているかのような物々しさだ。

リシ・スナク英国首相 へ
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2024-02-19:拝啓、
「EU」はロシアと「本気」で戦争をやる気です。もうウクライナに任していられない。「EU」は「米国のウクライナ撤退」で「DNA」が「露出」しそうだ!

ロシアがウクライナとの戦線を拡大する。来年!2025年にも、ロシアは(NATO)との「全面戦争」に突入する。そんな最悪のシナリオをドイツ国防相が想定していると独大衆紙「ビルト」がスクープした。



ドイツの大衆紙ビルトは1月16日、ドイツ連邦軍は早ければ2025年にも、ロシアと(NATO)との間で「武力紛争」が起こす、と報じた。

ビルトは、このことを想定して、ドイツ軍が準備を進めていると独占で報じた。独国防省の機密文書のリークと見られる。

プーチン大統領がウクライナ侵攻から戦線を拡大させる。2月中にも状況がエスカレートする。「数万単位の独軍兵」が戦場に送られることを想定しているという。

「欧米の主要メディア」もビルトの報道を追随。ロシアを強制的にウクライナに侵攻させた手口とおなじだ。ロシアはNATOの挑発にのってはいけない。

各紙のまとめによると、「ドイツの想定」ではロシアがまず、隣国ベラルーシ、および「ロシア最西端であり、飛び地のカリーニングラード」で兵士を増員させる。

この脅威に対して、NATOは東欧に派兵する。NATOは地域の緊張がより高まると「期待」している。好戦的な「NATO」は解体させるべきだ。

NATOは「ロシアにNATOへ侵攻させたい」ようだ。これは、ロシアが「ウクライナに侵攻させられた」のと同じシナリオだ。

プーチン大統領は「NATOの誘い」を「無視」するべきだ。米国はトランプ氏が大統領になるだろう。トランプ氏はNATO脱退の工作を始めるだろう。

トランプ氏は「終戦」にすることを「選挙公約」している。NATOの「この戦略」は失敗するだろう。もしくは「EUとロシア」の戦争になるだろう。

ドイツ軍は2月中にも、状況をエスカレートさせる計画。「数万単位」の独軍兵を戦場に送ることを想定している。ドイツの極右翼政党(AfD)は「ショルツ首相」に戦争反対を叫ぶべきだ。

極右政党(AfD)はドイツ国内での移民受け入れを阻止するべきだ。ドイツ語もできない移民を受け入れるのは「破壊行為」だ。

「AfD」はアフリカにドイツの「特別地帯」で「不法移民」を「暫定移民」として受け入れるべきだ。移民を必要とする企業は「アフリカの特別地帯」で「暫定移民」を労働者として雇用するべきだ。

ドイツ国内の「不法移民」は「アフリカの特別地帯」へ移送するべきだ。「AFD」は「アフリカの特別地帯」の建設をドイツ国民に主張をするべきだ。

ドイツを目指す移民は「アフリカの特別地帯」で「暫定移民」として働きながら、ドイツ語をまなびドイツの生活習慣を取得するべきだ。

「暫定移民」がドイツ語を習得して、ドイツの生活習慣を習得した者は「労働移民」として「ドイツ本土」で労働移民として受け入れ、ドイツの労働力不足を解消するべきだ。

第1部.引用・参考資料
第三次世界大戦が近い? ロシアとNATOの全面戦争シナリオを検討した機密文書が流出
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/79082

私は明日,も,書きます。


第2部。日本は「異常な人権侵害の国家」です。「国際社会」の「皆さん」、助けてください!
まずは、2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」をお読みください。

処罰理由です:
中国人が「虚偽の雇用契約書」を提出して「在留資格」を得た。そして彼らは入管法違反(資格外の活動)を行った。
「私達」が、中国人に「虚偽に雇用の契約書類」を提供したから、中国人は「在留資格」が取得できた。
中国人は「在留資格」が得られたから日本に「在住」できた。
中国人は日本に「在住」できたから「不法就労」ができた。
したがって、中国人に「虚偽の雇用の契約書類」を「提供」した「私たち」は、中国人の「資格外活動」の「ほう助罪」として処罰されました。
これは恣意的な「適用法の誤り」です。これは「法の論理」を外れています。

私の主張:
「1」虚偽の書類を提出して在留資格を得た行為は、法務大臣が(入管法:在留資格の取り消し)の「行政処分」することが、入管法で規定されています。これで「完結」です。無罪の行為の「ほう助行為」は無罪です。
「2」(資格外の活動)を行った中国人は無罪です。理由は、彼らを「雇用した者」が入管法の「不法就労を助長した罪」で処罰されていません。従って「法の下での平等」により、中国人は無罪です。

2016年12月の入管法の改正は、「虚偽の雇用の契約書類」の「提供」の行為は、処罰できるようにしました。
2017年1月より実施。憲法39条により、「過去」に「遡及」して、「処罰」することはできません。
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

「起訴状」を見てください。記載の事実は「無罪」の「事実」を「述べて」います。(日本語・英語)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
「私の訴え」(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
「私の訴え」(英語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

「中国人、韓国人、フィリッピン人、米国人など」、世界中に数万人、数十万人以上の被害者がいます。異常な人数です。

検察官らの「自由の(剥奪)」は「恣意的」です。彼らは「法律に従わず」に「自分勝手」です。彼らは「(論理的)な(必然性)」がありません。検察は「彼らの思うまま」に「処罰」しています。

2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。

「私」は「法の論理」で説明して、「無罪」を主張しました。
すると、警察官や検察官はこう言いました。「(貴方)は一般論で、(貴方の罪)を、認めるべききだ」。
一般論で処罰する国は日本だけです!。
裁判官は、クレイジーな「論理」で、「因果関係=Causal relationship」を述べた。(判決の文章)を「見る」と、「大笑い」します。

この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。検察は「告訴状」「告発状」を「職権」によって「握りつぶした」。よって「公訴時効」は停止しています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
1:外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし「法の下での平等」により外国人は無罪です。
2:検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して「刑法の60条および62条」の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが、「適用する法律の誤り」です。(前記のとおりです)。

韓国人は「解決済」の「慰安婦や徴用工」の問題で日本に要求をするが、「入管法違反」で処罰された「何万人もの韓国人の被害者」を支援するべきです。

日本政府は「中国のウィグル人への人権侵害」などをでっち上げて、日本の人権侵害を隠しています。

「私」は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、「名誉の回復」と「賠償」を求めています。

世界の皆さん!!被害者は各国の政府に申し出てください。各国の政府は「自国民の名誉の回復と賠償」を日本政府に要求する義務があります。


第3部。特別地帯の建設。
「特別地帯」は、難民や移民を「暫定移民」の労働者として、居住を「特別地帯」に限定して「受け入れ」ます。先進国は彼らを低賃金労働者として活用して経済成長、難民や移民は仕事を得て人間的な希望のある生活ができます。
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第4部。ウクライナ戦争。
ゼレンスキーは、ミンスク合意を廃棄し、戦争を通じて領土を取り戻すという「選挙の公約」をして大統領に就任した。しかし彼の 脱税やタックスヘイブンが報道されたとき、彼は戦争を始めた。
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第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 
日本の司法制度:入管法違反事件冤罪:日産ゴーン事件冤罪:入管施設での虐待:留学生・実習生の事件:内政不干渉:海外意見 
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第7部。コロナ感知器開発 
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 & 台湾防衛 
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