2024年06月14日

リシ・スナク英国首相 へ  日本の歌手でレーサーの近藤真彦さんは、実際に市販化が進んで多様な車種が水素エンジンを搭載するまでには時間がかかるとの見方も示した。私は、西側は共同で「水素エンジン」を開発するべきだと思います。

リシ・スナク英国首相 へ

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2024-06-14:拝啓、
日本の歌手でレーサーの近藤真彦さん(59)が25日、静岡県小山町の富士スピードウェイで、トヨタ自動車が開発中の水素エンジン車で耐久レースに出場した。彼は「サーキットは実験場」と話した。

運転した水素カローラの性能は「ガソリン車と遜色がないパワーと音、車のバランスだ」と評価した。車両重量は重いが、高速走行時のブレーキの掛かり具合に満足したという。

一方で、「より排気量が大きいエンジン(の車)に水素エンジンを(搭載した)時のバランスは、まだ課題はあるかもしれない」とも話した。

実際に市販化が進んで多様な車種が水素エンジンを搭載するまでには時間がかかるとの見方も示した。私は、西側は共同で「水素エンジン」を開発するべきだと思います。

中国EV最大手の比亜迪(BYD)は、2024年2月に「ガソリン車よりも安い電気自動車」というスローガンを掲げ、新エネルギー車の低価格戦略を発表した。脅威の価格です。

2024年モデルにてバッテリー式電気自動車(BEV)が10万9800元(約230万円)から、プラグインハイブリッド車(PHEV)は7万9800元(約165万円)からである。

BYDは車両や電池容量は異なってもブレードバッテリーを採用し、2023年は300万台を超える大量生産によりコスト低減を図った。これはテスラを始めどの自動車メーカーも及ばない点であろう。

BYDの2023年の販売台数は302万台、純利益80%増の300億4100万元(約6300億円)、自動車および自動車関連製品の粗利率は23%で、米テスラの18%を上回ったようだ。

これに対して、2024年は対前年比20%増の360万台販売が目標とのこと。今回の価格低下戦略にあたり、BYDは多少利益を減らすかもしれないが、台数増にてカバーしたいと表明している。

BYDの挑戦的な低価格戦略は、新エネ車競合メーカーへの振り落とし戦略である。そのため、生産台数の少ない自動車メーカーがマネをすれば、あっという間に赤字幅が拡大し、経営的に危機にひんする。

米国を始め西側の自動車メーカーは、「EV」から撤退するべきです。「テスラ」は「メキシコ国境の特別地帯」で、富裕層向けの「大型の低価格EV」を生産して中国に輸出するべきです。

中国に輸出する際は、「バッテリー」を未搭載で出荷して中国で搭載する使用にするべきです。富裕層は、「自宅」に「充電ステーション」を設置する「前提」です。

中国に輸出する際は、バッテリーを取り外して中国で取り付ける。富裕層は自宅に充電ステーションを設置することになる。

欧米の自動車メーカーはトヨタと共同で水素自動車を開発すべきだ。戦略的には「水素内燃エンジン」を持つべきだ。

水素自動車の燃料は水素カートリッジで供給する。水素カートリッジは既存のガソリンスタンドでセルフサービスで交換できる設計にする。

日米欧の大手自動車メーカーが共同で水素エンジンを開発する。各国が税金で開発を支援すべきだ。発展途上国は「充電ステーション」を必要としない「水素自動車」を選択するだろうと思う。

第 1 部 引用/参考文献
近藤真彦さん、トヨタの水素エンジン車で耐久レース出場…「サーキットは実験場」と市販化に期待
https://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/20240526-OYT1T50009/
BYDはなぜ、新エネルギー車を「ガソリン車並み」の価格にできるのか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a92d504124664c48cf008f5107ca45dcc808f7f

明日も書きます。


第2部。日本は「異常な人権侵害の国家」です。「国際社会」の「皆さん」、助けてください!
まずは、2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」をお読みください。

処罰理由です:
中国人が「虚偽の雇用契約書」を提出して「在留資格」を得た。そして彼らは入管法違反(資格外の活動)を行った。
「私達」が、中国人に「虚偽に雇用の契約書類」を提供したから、中国人は「在留資格」が取得できた。
中国人は「在留資格」が得られたから日本に「在住」できた。
中国人は日本に「在住」できたから「不法就労」ができた。
したがって、中国人に「虚偽の雇用の契約書類」を「提供」した「私たち」は、中国人の「資格外活動」の「ほう助罪」として処罰されました。
これは恣意的な「適用法の誤り」です。これは「法の論理」を外れています。

私の主張:
「1」虚偽の書類を提出して在留資格を得た行為は、法務大臣が(入管法:在留資格の取り消し)の「行政処分」することが、入管法で規定されています。これで「完結」です。無罪の行為の「ほう助行為」は無罪です。
「2」(資格外の活動)を行った中国人は無罪です。理由は、彼らを「雇用した者」が入管法の「不法就労を助長した罪」で処罰されていません。従って「法の下での平等」により、中国人は無罪です。

2016年12月の入管法の改正は、「虚偽の雇用の契約書類」の「提供」の行為は、処罰できるようにしました。
2017年1月より実施。憲法39条により、「過去」に「遡及」して、「処罰」することはできません。
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

「起訴状」を見てください。記載の事実は「無罪」の「事実」を「述べて」います。(日本語・英語)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
「私の訴え」(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
「私の訴え」(英語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

「中国人、韓国人、フィリッピン人、米国人など」、世界中に数万人、数十万人以上の被害者がいます。異常な人数です。

検察官らの「自由の(剥奪)」は「恣意的」です。彼らは「法律に従わず」に「自分勝手」です。彼らは「(論理的)な(必然性)」がありません。検察は「彼らの思うまま」に「処罰」しています。

2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。

「私」は「法の論理」で説明して、「無罪」を主張しました。
すると、警察官や検察官はこう言いました。「(貴方)は一般論で、(貴方の罪)を、認めるべききだ」。
一般論で処罰する国は日本だけです!。
裁判官は、クレイジーな「論理」で、「因果関係=Causal relationship」を述べた。(判決の文章)を「見る」と、「大笑い」します。

この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。検察は「告訴状」「告発状」を「職権」によって「握りつぶした」。よって「公訴時効」は停止しています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
1:外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし「法の下での平等」により外国人は無罪です。
2:検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して「刑法の60条および62条」の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが、「適用する法律の誤り」です。(前記のとおりです)。

韓国人は「解決済」の「慰安婦や徴用工」の問題で日本に要求をするが、「入管法違反」で処罰された「何万人もの韓国人の被害者」を支援するべきです。

日本政府は「中国のウィグル人への人権侵害」などをでっち上げて、日本の人権侵害を隠しています。

「私」は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、「名誉の回復」と「賠償」を求めています。

世界の皆さん!!被害者は各国の政府に申し出てください。各国の政府は「自国民の名誉の回復と賠償」を日本政府に要求する義務があります。


第3部。特別地帯の建設。
「特別地帯」は、難民や移民を「暫定移民」の労働者として、居住を「特別地帯」に限定して「受け入れ」ます。先進国は彼らを低賃金労働者として活用して経済成長、難民や移民は仕事を得て人間的な希望のある生活ができます。
No2:https://world-special-zone.seesaa.net/
No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。ウクライナ戦争。
ゼレンスキーは、ミンスク合意を廃棄し、戦争を通じて領土を取り戻すという「選挙の公約」をして大統領に就任した。しかし彼の 脱税やタックスヘイブンが報道されたとき、彼は戦争を始めた。
No2:https://ukrainawar.seesaa.net/
No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第5部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 
戦争のない世界を作るには「3国軍事同盟」が必要だ!
No2:https://urc-military.seesaa.net/
No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 
日本の司法制度:入管法違反事件冤罪:日産ゴーン事件冤罪:入管施設での虐待:留学生・実習生の事件:内政不干渉:海外意見 
No2:https://nipponsihou.seesaa.net/
No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナ感知器開発 
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 & 台湾防衛 
https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 
https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。「長野」オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDG:ロシア・ウクライナ侵攻問題:移民・難民問題:国際・米国政治・台湾問題・統一教会問題
https://naganoopinion.seesaa.net/


敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



下記のプログで公開しております。
https://toworldmedia.blogspot.com/

不明な点は、お問合せください!
enzai_mirai@yahoo.co.jp

posted by 長野トミー at 05:21| 東京 ☀| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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