2021年10月12日

メルケル 首相 この結果、中国経済が「どうなるか」は想像がつく思います。中国の軍事費を経済の仕組みで「削減させる」ことも「安保の戦略」です。来年の米国の中間選挙の結果が楽しみです。民主党は反省すべきだ。共和党は、頑張れ!

ドイツ連邦 アンゲラ・メルケル 首相 へ  


2021-10-12:拝啓 
中国の軍事費を減らすことも戦略です。
米国のメキシコ国境の「特別地帯」について述べます。今日はEU側の立場では無く「アメリカ側」の立場で提案します。アメリカが中南米の「貧民」を「暫定移民」として「メキシコ国境の特別地帯」で「受け入れる」べきです。「暫定移民」の「居住」は「特別地帯」に限定の居住です。グローバル経済では「暫定移民」は「宝もの」です。「暫定移民」を活用しなければ米国の労働者の「所得」は増えません。さらに中国軍の軍事費の拡大を止められません。

私は「不法移民や難民」を「暫定移民」として「特別地帯」で受けいれるように「提案」を「し続けて」います。暫定移民は中国の労働者より低賃金の労働者です。先進国の労働者が「高い賃金」を得るには、この「仕組み」しかありません。しかし「奴隷労働」とは違います。「暫定移民」は、元々、収入が無いか、もっと低い「低賃金」です。「暫定移民」にとっては「低賃金」でも「幸福の収入」です。

暫定移民は「特別地帯」に居住が限定されています。
しかし一定の期間後は「米国の一般労働者」の「ビザ」を与えるべきです。ただし条件があります。彼らが米国で、「他の市民」と「協調して生活できる者である」ことです。そして「暫定移民」の子孫は大統領にもなれる。アメリカの大統領は全員が移民の「末裔」です。

米国はメキシコ国境の米国側に日本と「同じ広さ」くらいの「特別地帯」を建設します。アメリカが中国から輸入している「製品の多く」は「特別地帯」で製造するべきだと思います。米国と同盟国の企業の多くも「特別地帯」に工場を移転すると思います。アメリカ国民は品質が同程度で価格が中国製品より安ければ米国製品を購入します、

素材や部品(製品)などを供給する同盟国の供給者も各国の「特別地帯」で「部品」などを製造すべきです。例えば、日本は沖縄県を「特別地帯」にして「移民」や「難民」を「受けいれる」べきです。「EU」はアルジェリアの「特別地帯」です。

米国は「特別地帯」をつくるために「莫大な資金」を必要とします。私は、さらに「ラストベルト」を「スクラッップ & ビルド」をして「最新鋭の工場地帯」にする「提案」をしています。「世界のマネー」は米国でも必要です。

この結果、中国経済が「どうなるか」は想像がつく思います。中国の軍事費を経済の仕組みで「削減させる」ことも「安保の戦略」です。来年の米国の中間選挙の結果が楽しみです。民主党は反省すべきだ。共和党は、頑張れ!


第1部。中国軍事費過去最大約22兆6000億円、米中対立と欧州のスタンス、2027年に米中のGDP逆転の可能性!
習近平国家主席は、昨年「軍創設100年」の2027年を「対アメリカ向け」の「戦力の強化」と位置づけて「戦闘力を高めている」と言われている。国防という理由で中国は軍備を拡大し続けています。
中国のアキレス腱は「双循環」の崩壊 。そんな中国のアキレス腱は習指導部が掲げる「双循環」の低迷です。これは外需、内需の双方を拡大して、循環させようという目標ですが、外需に危機が生じています。理由はアメリカとの経済摩擦により、「世界の工場」としての立場である中国の立場が危うくなってきていることです。
元々米国をはじめとする世界先進国の生産活動により外需の拡大を図ってきた中国はアメリカとの経済摩擦により「低迷しつつ」あります。
https://www.provej.jp/column/china/military2021/

私は明日,も,書きます。



2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)




追伸:
「新型コロナ」の下でも経済活動を「通常に戻すべき」です!
コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!
「SARSウィルス」は感染者の「隔離そして治療」によって、「SARSウィルス」は消滅しました。
「PCR検査」は時間がかかります。
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
検査を受けた特定の場所では、「非、感染の者」はマスク無しの「通常の生活」に戻れます!
各国が共同して開発をして1年以内に開発すべきです。「自由と民主の国家」を復活させるべきです!
詳細は毎日の投稿をご覧ください。又は、お問い合わせください!


「中国、日本、韓国、アメリカ」は「非人権の同盟国」だ!クレイジー!
日本政府に逮捕された「マイケル・テイラー氏」はアメリカに「見捨てられた」と言った!
「マイケル・テイラー氏」は無罪の「カルロスゴーン」を日本から救出した「米国のヒーロー」だ!
米国人は「マイケル・テイラー氏」を「救出」するべきだ!
「マイケル・テイラー氏」を「救出」するためには日本製品の「不買運動」を行うべきだ!
そして入管法事件」の被害者の人権を取り戻すために、世界中で日本製品の「不買運動」を行うべきだ!

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)

不明な点は、お問合せください!
enzai_mirai@yahoo.co.jp
posted by 長野トミー at 05:39| 東京 ☀| Comment(0) | ドイツ首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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