2021年10月08日

ドイツ連邦 充電時間に数時間もかかる「電気自動車」の販売は「EU」でも困難です。「欧州車」は「水素燃料電池車」「水素燃料車」の製造をするべきです。

ドイツ連邦 アンゲラ・メルケル 首相 へ  
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2021-10-08:拝啓 
例えば、アルジェリアの特別地帯からアフリカ諸国に輸出します。「輸出」の「売上金額」を「受け取る」には、「輸出先の国」に対する「販売の支援」が不可欠です。それは「地下資源」「農産物」「水産物」「畜産物」や「工業製品」などの販売です。「それぞれの国」の「販売ルート」の開拓には「日本の商社」を「活用」するべきです。「各国政府」の「依頼」に対して彼らは「十分に満足する提案をする」と、思います。

充電時間に数時間もかかる「電気自動車」の販売は「EU」でも困難です。「欧州車」は「水素燃料電池車」「水素燃料車」の製造をするべきです。そして「既存のガソリン車」は「改良」を行って、燃料に「合成ガソリン」を使うべきです。「水素燃料電池車」はトヨタ自動車が、「トヨタMIRAI」で実用化しています。「水素燃料車」は「マツダ自動車」です。マツダの「水素ロータリーエンジン」は「商用化」まで、「もう少し」です。


「合成ガソリン」は既存の「ガソリンステーション」で販売できます。「水素」も液化しますので「水素用のタンクローリー」で「水素ステーション」まで輸送でできます。したがって「ガソリン」の輸送労働者の仕事を残ります。「脱炭素化社会」への移行で「既存の職種の労働者の仕事」を確保することは「国家の使命」です

「合成ガソリン」は既存の「ガソリン車」を使用するので製造コストは「廉価」です。アフリカ市場を開拓するには「低価格の車」が「必須」です。「電気自動車」の「リチウム電池」は中国が市場を握っています。電気自動車の製造原価の半分は「電池のコスト」です。「EU」は石油で経験した「エメルギーの争奪の戦争」を避けるべきです。

「合成ガソリン」や「水素燃料電池車」の「鍵」を握るのは「水素」です。「水素」をローコストで製造することが「鍵」です。
アフリカ諸国は「太陽光発電」で発電をして、「電気分解」で水素を安価に製造できます。砂漠で発電できる「日本の小型原子炉」も魅力です。

フランスは潜水艦だけでなく、日本に対しても「屈辱」を「倍にして返す」べきです。日本政府は「恣意的」に「カルロス・ゴーン氏」を犯罪者にした。2010年の入管法違反事件で、私は「恣意的」に犯罪者にされた。私は日本政府を許さない!EUは「特別地帯」の「サプライチェーン」の主催者です。国際法を遵守しない国家は、「特別地帯への工場進出」そして「サプライチェーンへの参加」を拒否するべきです。


第1部。「燃料電池車の水素は爆発しないのか。 
一番混同しているのが水爆と水素爆発のようだ。
水爆というのは原爆の「核分裂」より大きなエネルギーを出す「核融合」を使った爆弾のこと。核融合には大きなエネルギーでキッカケ作りをしなければならず、水爆を起動するのに原爆使う。水素が漏れても水爆にはならない。いわゆる「水素爆発」は建物などに漏れた水素が圧縮され爆発的に燃焼した状況。
ただガソリンほどのエネルギーを持っておらず、常温&常圧だと「ぽわっ」っと燃えるだけ。ガソリンより安全である。
https://clicccar.com/2020/12/09/1041007/
ポルシェは総合テクノロジー企業のシーメンスと共同し、次世代燃料「eフューエル」の開発に乗り出した。
https://genroq.jp/2020/12/06/102302/

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)




追伸:
「新型コロナ」の下でも経済活動を「通常に戻すべき」です!
コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!
「SARSウィルス」は感染者の「隔離そして治療」によって、「SARSウィルス」は消滅しました。
「PCR検査」は時間がかかります。
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
検査を受けた特定の場所では、「非、感染の者」はマスク無しの「通常の生活」に戻れます!
各国が共同して開発をして1年以内に開発すべきです。「自由と民主の国家」を復活させるべきです!
詳細は毎日の投稿をご覧ください。又は、お問い合わせください!


「中国、日本、韓国、アメリカ」は「非人権の同盟国」だ!クレイジー!
日本政府に逮捕された「マイケル・テイラー氏」はアメリカに「見捨てられた」と言った!
「マイケル・テイラー氏」は無罪の「カルロスゴーン」を日本から救出した「米国のヒーロー」だ!
米国人は「マイケル・テイラー氏」を「救出」するべきだ!
「マイケル・テイラー氏」を「救出」するためには日本製品の「不買運動」を行うべきだ!
そして入管法事件」の被害者の人権を取り戻すために、世界中で日本製品の「不買運動」を行うべきだ!

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)

不明な点は、お問合せください!
enzai_mirai@yahoo.co.jp

posted by 長野トミー at 06:00| 東京 ☁| Comment(0) | ドイツ首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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