2021年09月22日

英国首相 へ  「デルタウィルス株」よりも恐ろしい「ミュー ウィルス株」がやってきた。

ボリス・ジョンソン英国首相 へ

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2021-09-22:拝啓 
「デルタウィルス株」よりも恐ろしい「ミュー ウィルス株」がやってきた。
「東京オリンピック・パラリンピック」の関係で、海外から多くの人々が来日しました。
それで、日本でも「南米で主流となっている『ミュー ウィルス株』」が発見されています。
東京大学医科学研究所は、『ミュー ウィルス株』は体内で感染や重症化を防ぐ
“中和抗体”の効果がほぼないとする分析結果を発表しました。

日本はいままでの「デルタウィルス株」から「ミュー ウィルス株」へと「移行」をすると思います。
しかし、日本政府の「ミュー ウィルス株」への対応はこれからです。」
日本医師会の常任理事を務める「釜萢敏さん」が言います。
日本では、「ミュー ウィルス株」が「検疫」で数例、見つかっています。
これまでは「デルタウィルス株」を見つけることに「注力」していました。
しかし、これからは「新たな変異株」をしっかり「把握できる体制の確立」が必要だと思います。

各国は「デルタウィルス株」だけでなく「ミュー ウィルス株」の対応を急ぐべきです。
各国政府は「ワクチンの接種」や「ワクチンパスポート」に頼らない政策が必用です。
まずやるべきは「他国」からの「人」の流入を止めるべきです。
感染力の強い「デルタウィルス型」などが世界的に拡散する中、
EUは入域規制の対象を拡大させている。8月末には米国も「安全国」から除外した。

各国々の政府は、これでも「ワクチンの接種」を国民に「強要」しますか。
これでも、各国は「ワクチンパスポート」で「人の流れ」を増やしますか。
南米由来の新たな変異ウイルス「ミュー ウィルス株」について、
東大などの研究チームは、ワクチン接種などで作られる中和抗体の効果が、
従来株と比べておよそ7分の1になるとする研究結果を発表しました。

東京医科歯科大学のプレスリリースによると、
2021年8月中旬の新型コロナ患者から検出した「デルタウィルス株」から、
「アルファウィルス株」の持つ特徴的な変異である
「N501Y変異」に似た変異であ「N501S」という変異を持つ新たな「デルタウィルス株」が検出されたとのことです。
この患者さんには海外渡航歴がなかったということで、日本国内で感染したものと考えられます。

第1部。ミュー株に中和抗体「ほぼ効果ない」最新研究で判明(2021年9月8日)
東京大学医科学研究所・佐藤佳准教授:
「感染して治った方」と「ファイザーのワクチンを打った方」の「血清」を使って検討した。
どちらも「中和抗体」が「効きにくい」結果だった。
一番、効かないといわれていたベータ株よりも、ミューの方が効かない。
https://www.youtube.com/watch?v=mCFsUoJ11AQ
EU、日本からの渡航を再び制限へ 感染拡大で3カ月ぶり
日本がEUの「安全国」リストから外れるのは約3カ月ぶり。週内にも正式決定する。
実際に入国を制限するかどうかはEU各国が個別に判断する。
適用されれば日本からの観光目的での渡航は原則的にできなくなる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB090B60Z00C21A9000000/

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)





追伸:
「新型コロナ」の下でも経済活動を「通常に戻すべき」です!
コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!
「SARSウィルス」は感染者の「隔離そして治療」によって、「SARSウィルス」は消滅しました。
「PCR検査」は時間がかかります。
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
検査を受けた特定の場所では、「非、感染の者」はマスク無しの「通常の生活」に戻れます!
各国が共同して開発をして1年以内に開発すべきです。「自由と民主の国家」を復活させるべきです!
詳細は毎日の投稿をご覧ください。又は、お問い合わせください!


「中国、日本、韓国、アメリカ」は「非人権の同盟国」だ!クレイジー!
日本政府に逮捕された「マイケル・テイラー氏」はアメリカに「見捨てられた」と言った!
「マイケル・テイラー氏」は無罪の「カルロスゴーン」を日本から救出した「米国のヒーロー」だ!
米国人は「マイケル・テイラー氏」を「救出」するべきだ!
「マイケル・テイラー氏」を「救出」するためには日本製品の「不買運動」を行うべきだ!
そして入管法事件」の被害者の人権を取り戻すために、世界中で日本製品の「不買運動」を行うべきだ!

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)

不明な点は、お問合せください!
enzai_mirai@yahoo.co.jp

posted by 長野トミー at 05:25| 東京 ☀| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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