2021年09月01日

ジョンソン英国首相 へ アメリカは中国と同じ「賄賂国家」になった。全ての規準が「カネ」になった。 中国の「金権主義」と同じだ。「金権主義」は政治の世界だけではない。 軍隊や経済活動でも「金権主義」になった。

ボリス・ジョンソン英国首相 へ

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2021-09-01:拝啓 
アメリカは中国と同じ「賄賂国家」になった。全ての規準が「カネ」になった。
中国の「金権主義」と同じだ。「金権主義」は政治の世界だけではない。
軍隊や経済活動でも「金権主義」になった。
私は、月曜日に、米国務省は日本政府からポンペオ前国務長官に贈られた
5800ドル相当のウイスキーの行方を捜している記事を紹介した。これは氷山の一角だ!。
アメリカは「米国社会」から「賄賂」を撲滅すべきだ!
捜査機関やメディアは「正義」を取り戻すべきだ!

中国は、巨大な官僚組織につきまとう賄賂(裏経済)の影響も見逃せません。
GDPの3割にあたる4兆元(当時のレートで約57兆円)もの「灰色収入」が、
中国社会に存在していたという。
しかも、個人の収入全体に占める「灰色収入」の割合は、
高所得者層が62%、中所得者層が5%、低所得者層はゼロだった。
私は米国も賄賂(裏経済)社会になっていると思います。

中国は短期間に経済面で、日本を追い抜き、米国に追い付いた。
日本人や米国人は、中国は技術を盗んだと言う。
経済界や政府は中国は「技術の移転を強要したという。
しかし中国がこれだけで短期間に技術大国になるとは思えない。
中国から多額の「賄賂」を受け、「カネ」の為に中国に技術を渡したと思う。
事実、小数ではあるが提供者は逮捕されている。しかし彼らは氷山の一角だろう。

恐ろしいのは米軍にも提供者がいると思う。
なぜなら「核兵器」や「宇宙関係の技術」を短期間で、中国が開発できるはずがない。
米国人は「賄賂」を犯罪と思わなくなっている。
政治の世界も日本や中国は「ホワイトハウス」を思うように操作してきた。
彼らは、これは「ロビー活動」の成果だと言う。クレイジー!

米国は人権問題では常に日本を庇ってきた。
これは米国政府がアフガニスタン政府を庇ってきたのと同じだ。
米国は「正義」を取り戻すべきだ!同盟国を特別扱いすると、
どのようになるか?アフガニスタンで学んだはずです。
アメリカは、もう一度、初めから民主主義を復活させるべきです。
それは「賄賂」を受け取らないことから始めるべきです。


第1部。「賄賂だけで57兆円!?」中国共産党を知る男が明かす、1100兆円大損の黒幕
中国の権力者はいつも3方向の“覇権”を握ろうとしています。
ひとつはもちろん国際社会でのもの、ふたつめは国内での対抗勢力、
もうひとつは中国共産党内の派閥間での“覇権”です。
しかも権力者層が考えたそれらの重要度は、党内、国内、国際の順のように思えます。
https://news.kodansha.co.jp/20160801_b01
官房機密費、菅内閣で5億円 加藤長官「説明は控える」
https://www.asahi.com/articles/ASP1Y6GB0P1YUTFK017.html
「タリバンには遠大な計画がある」 タリバンはどんな武器を手に入れたのか?
https://jp.sputniknews.com/middle_east/202108178629721/

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)




追伸:
「新型コロナ」の下でも経済活動を「通常に戻すべき」です!
コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!
「SARSウィルス」は感染者の「隔離そして治療」によって、「SARSウィルス」は消滅しました。
「PCR検査」は時間がかかります。
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
検査を受けた特定の場所では、「非、感染の者」はマスク無しの「通常の生活」に戻れます!
各国が共同して開発をして1年以内に開発すべきです。「自由と民主の国家」を復活させるべきです!
詳細は毎日の投稿をご覧ください。又は、お問い合わせください!


「中国、日本、韓国、アメリカ」は「非人権の同盟国」だ!クレイジー!
日本政府に逮捕された「マイケル・テイラー氏」はアメリカに「見捨てられた」と言った!
「マイケル・テイラー氏」は無罪の「カルロスゴーン」を日本から救出した「米国のヒーロー」だ!
米国人は「マイケル・テイラー氏」を「救出」するべきだ!
「マイケル・テイラー氏」を「救出」するためには日本製品の「不買運動」を行うべきだ!
そして入管法事件」の被害者の人権を取り戻すために、世界中で日本製品の「不買運動」を行うべきだ!

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)

不明な点は、お問合せください!
enzai_mirai@yahoo.co.jp
posted by 長野トミー at 05:24| 東京 ☁| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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