2021年07月08日

英国首相 さあ!林檎をみんなでかじろう!香港「リンゴ日報」の発行が停止した。 市民は言う “私たちには何もできない”。

ボリス・ジョンソン英国首相 へ


2021-07-08:拝啓 
さあ!林檎をみんなでかじろう!香港「リンゴ日報」の発行が停止した。
市民は言う “私たちには何もできない”。
GDP2位の「中国」の「圧力」に米国や西側諸国は「見て見ぬふり」をしている!
もうすぐ、「世界の警察官」が中国に代わる!「恐ろしい」ことだ!
「アダムとイブ」が食べた禁断の果実で、
黎氏は「もしかじっていなければ世の中には物事の是非も罪悪も、
もちろんニュースも存在しなかったからだ」と説明していました。

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英国はチベット問題から逃げて、香港問題では中国を恐れてただ「遠吠え」をしているだけだ!
中国政府は香港返還の際に確認した共同声明で、香港における報道の自由を守ることを約束した。
しかし中国は英国との約束を守らなかった!
イギリスのラーブ外相は、リンゴ日報の発行停止について、
声明を発表し「香港における表現の自由に対する恐るべき一撃だ」と香港当局を批判した。
批判だけなら「猿」でも、できる!米国は中国をおそれて何もしない!
経済制裁は「こういう時」に使うべきものだ!
北朝鮮やイランに対する経済制裁が意味のない「嫌がらせ」に見える!クレイジー!

中国に「批判的な論調」で知られる香港の新聞「リンゴ日報」は、
24日の朝刊を最後に発行停止に追い込まれました。
「香港の民主主義」は「世界の民主主義国家」から「見捨てられ」て、死んだ!

「民主主義の国家の政治家」は中国の「ハニートラップ」に堕ちているようだ!
中国の「金縛り」にあって、民主的な「抗議活動」ができない。
最後の望みは「GAFA」や「MS」などの「巨大なIT企業」の民主的な抗議活動に期待するしかない!

「GAFA」や「MS」は“私たちには何もできない”と言わないで!
彼らは「ネットワーク技術」を使って「香港市民」の「民主主義の運動」を支援するべきです。
中国政府のネットワーク規制をどのように「通り抜けるか」は「彼らの技術力」だ!
これをやれば米国政府の「GAFA]潰しは世界の市民の抗議により不可能になるだろう!
中国政府と技術の「知恵比べ」だ!「GAFA」や「MS」!私たちに「林檎」をかじらせて!お願い!


第1部。香港「リンゴ日報」発行停止 市民 “私たちには何もできない”
新聞の販売店では、通勤途中の人などが次々と訪れて最後の朝刊を買い求める姿がみられ、
言論の自由が大きく後退したという批判の声が聞かれました。
香港の新聞「リンゴ日報」は、香港国家安全維持法に違反した疑いで幹部の逮捕が相次いだうえ、
警察に資金が凍結され、24日の朝刊を最後に新聞の発行を停止しました。
数百人の市民が集まり「ありがとう」
郊外にあるリンゴ日報の本社前には23日夜遅く、
数百人の市民が集まり、
建物内で最後の編集作業にあたる記者らに向けて「ありがとう」などと声援を送っていました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210624/k10013101251000.html

香港「リンゴ日報」発行停止に「言論の自由」大きく後退
リンゴ日報によりますと、
最後の朝刊は香港全体の人口のおよそ7分の1にあたる100万部を発行したということです。
イギリス外相「表現の自由に対する恐るべき一撃」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210624/k10013100941000.html

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



追伸:
「新型コロナ」の下でも経済活動通常に戻すべきです!
コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!
サーモグラフィのように瞬時に「陽性」が判明する検査機を開発すべきです。
検査を受けた特定の場所では、陰性者は「マスク無しの普通の生活」に戻れます!
国連人権理事会(ohchr)に追加資料を提出しました。
Please request by email enzai_mirai@yahoo.co.jp

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)


下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


助けてください。
不明な点はお問い合わせください。

enzai_mirai@yahoo.co.jp
posted by 長野トミー at 06:00| 東京 ☁| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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