2021年05月21日

ドイツ連邦 アンゲラ・メルケル 首相 へ   入管法違反事件で犯罪を犯した、警察官、検察官、裁判官、弁護士らは、今も「傲慢」にして生きている!「起訴状」の「犯罪の理由」は以下の通りです。(詳しくは参照の起訴状をご覧ください)、


ドイツ連邦 アンゲラ・メルケル 首相 へ  


2021-05-21拝啓 
入管法違反事件で犯罪を犯した、警察官、検察官、裁判官、弁護士らは、今も「傲慢」にして生きている!
日本は憲法31条により、何人も「法律」によらなければ、その「生命」もしくは「自由を奪われない」。
または「処罰を受けない」、と定めています。
私はすべての政党、ほとんどの国会議員にメールや郵便で訴えました。
私は全ての文書を公開、しています。私はすべての経緯を公開、しています。
今も毎日、首相官邸には送信しています。しかし、彼らは「法の論理」が理解できないようです!これが日本です!

「起訴状」の「犯罪の理由」は以下の通りです。(詳しくは参照の起訴状をご覧ください)、
1)中国人4人が「資格外の活動」を行った。
(「入管法Immigration Control and Refugee Recognition Act.」70条1項4号、19条1項1号 違反)です。
2)「私とKingungaku」が「虚偽の雇用契約書」を中国人4人に提供した。
(「入管法Immigration Control and Refugee Recognition Act.」22-4-4条の支援です)
3)中国人4人は「虚偽の雇用契約書」を添付して東京入管に提出した。
(「入管法Immigration Control and Refugee Recognition Act.」22-4ー4条違反です)
よって「私とKingungaku」は、刑法の 62条1項、60条を適用する。

私は、事実の関係は争わないと言った。「虚偽の書類」であるか否かは争わないと主張した!
参考として「事実」は「リーマンショック」により、彼らが卒業後の入社を「取り消し」したからです。
私は「法の論理」を何度も言った!
中国人が「虚偽の雇用契約書」を提出して「在留資格」を得たのであれば「在留資格の取消」です。
犯罪理由は、「在留資格の取消」の「支援の行為」です。
「在留資格の取消」は法務大臣の「行政処分」です。従って刑法62条1項、
60条の「他の犯罪を支援する罪)は適用できない。
22-4ー4条の「支援行為」と70条の違反の支援行為とは「因果関係」はない。
この論理は第192回臨時国会で証明された。
70条違反の支援行為は73-2条で別に規定をしている、したがって法の論理に基本的に違反している。

すると裁判官は「判決書」で下記の論理を言う!
1)私たちが中国人4人に「虚偽の雇用契約書」を渡した。
2)中国人4人は、「在留資格」が得られた。
3)中国人4人は、「在留資格」が得られたから日本に在住できた。
4)中国人4人は、日本に在留できたので「資格外の活動」が出来た。
5)よって、中国人4人に「虚偽の雇用契約書」を提供したことと、
中国人4人が「資格外の活動」を行ったことは、「明確」に「因果関係」がある。

国際社会の圧力で、国会は、私の主張を理解して入管法の改正を行った。(彼らはこっそり改正した)
第192回臨時国会において成立し、平成29年1月1日から施行されています
改正理由は、「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
しかし「日本政府や国会議員」は私たちの「名誉の回復」や私たちへ「賠償」をしません。
彼らは「無視」をています!

国際社会の皆さん!これが日本の「司法制度」の「事実」です。
「馬鹿に付ける薬はありません=There is no cure for a fool」!
彼らの犯罪は恣意的です。彼らの罪名は刑法194条「特別公務員職権乱用罪」および刑法172条「虚偽告訴罪」です。
日本の「司法制度」を変えるのは国際社会しかありません。
世界の皆さん、この事実を拡散してください!日本政府を糾弾してください!

第1部。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

「出入国管理及び難民認定=Immigration Control and Refugee Recognition Act」
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?ft=1&re=01&dn=1&x=53&y=13&co=01&ia=03&ja=04&ky=%E5%85%A5%E7%AE%A1%E6%B3%95&page=3

「刑法=Penal Code」
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?ft=1&re=01&dn=1&x=0&y=0&co=01&ia=03&ja=04&ky=%E6%86%B2%E6%B3%95&page=3

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。国際社会の皆様ありがとうございました。
しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



追伸:
「新型コロナ」の下でも経済活動通常に「戻すべき」です!
コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!
サーモグラフィのように瞬時に「陽性」が「判明」する「検査器」を開発すべきです。
検査を受けた特定の場所では、「陽性者」はマスク無しの「通常の生活」に戻れます!
詳細は既報をご覧ください。
国連人権理事会(ohchr)に追加資料を提出しました。
Please request by email enzai_mirai@yahoo.co.jp

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)


私の情報 ***************

私は「メルケルドイツ連邦首相」へは「メールで送信」をしていた。
過去のメール送信(エラー)は下記で全てを読むことができます。
下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.com/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp


★障がい者がつくったお弁当を買ってあげてください! お電話してあげてください。紹介してください。
http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html
★「他人の不幸は蜜の味」「愛は世界の民を救う」 詳しくは、
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
posted by 長野トミー at 05:43| 東京 ☔| Comment(0) | ドイツ首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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