2021年03月15日

フランス大統領 エマニュエル・マクロン 多くの日本人は、現在の制度の残忍性も、 犯罪の少ない社会への対価だと満足していると指摘している。 私は、検察の犯罪を糾弾しない「日本の政治家」が恐れているのは、 検察の「仕返し」だと思います!まったく「呆れた国」だ!

フランス大統領 エマニュエル・マクロン へ


2021-03-15:拝啓、
「マイケル・テイラー氏」を「救出」するためには日本製品の「不買運動」を行うべきだ!
そして入管法事件」の被害者の人権を取り戻すために、
世界中で日本製品の「不買運動」を行うべきだ!
日本政府に逮捕された「マイケル・テイラー氏」はアメリカに「見捨てられた」と言った!
アメリカンの政治家は日本を恐れている!クレイジーだ!
「マイケル・テイラー氏」は無罪の「カルロスゴーン」を日本から救出した「米国のヒーロー」だ!
米国人は「マイケル・テイラー氏」を「救出」するべきだ!

「フィナンシャル・タイムズ(FT)」は、多くの日本人は、現在の制度の残忍性も、
犯罪の少ない社会への対価だと満足していると指摘している。
私は、検察の犯罪を糾弾しない「日本の政治家」が恐れているのは、
検察の「仕返し」だと思います!まったく「呆れた国」だ!


第1部。「FT」:日本政府は強硬な反論をしているが、実は意見書が示しているのは、
ゴーン氏と同様の経験を日本の多くの被拘禁者がしているという事実だとする。
これまでも日本の弁護士によって司法制度改革の必要性は叫ばれてきた、
そして検察の「証拠の改ざん」なども指摘されてきたが、
まったく改革の引き金にはなっていない、と同紙は述べる。
欠点がいろいろあるにもかかわらず、日本の司法制度は公の非難も恐れず、
政治家も改革による混乱をひどく恐れている。

ゴーン被告の逃亡を手助け”した米国の親子を逮捕!(2021年3月2日)
2日未明、アメリカ陸軍の特殊部隊「グリーンベレー」の元隊員、
マイケル・テイラー容疑者(60)と息子のピーター容疑者(28)は
アメリカ側から東京地検特捜部に身柄が引き渡されました。
https://www.youtube.com/watch?v=UaNQrM-8Wa0

ゴーン元会長の勾留は「恣意的拘禁」である。国連人権理事会 作業部会。
中東のレバノンに逃亡中の日産自動車のカルロス・ゴーン元会長が、
日本での「刑事手続き」で勾留されたことについて、
国連人権理事会の作業部会は「恣意的(しいてき)な拘禁」にあたるとする意見書を公表しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201124/k10012728011000.html

ゴーン被告勾留は法手続きの「乱用」-「国連人権理事会の作業部会」。
同部会のウェブサイトに掲載された報告書は、
拷問およびその他の残虐・非人道的または屈辱的な処遇の問題を取り扱う国連特別報告者にこの件を報告するとしている。
同部会はさらに「逮捕・勾留の繰り返しは国際法に基づく法的根拠を一切持ち得ない、
司法の権限を越えた手続きの乱用だった」との見解を示した。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-03-03/QPEX7HT0G1L401

ゴーン被告逮捕は「根本的に不当」…日本政府に賠償求めた国連部会に異議申し立て
https://www.yomiuri.co.jp/world/20201124-OYT1T50098/

ゴーン被告勾留は「恣意的」 国連作業部会、日本に賠償求める
https://www.afpbb.com/articles/-/3317464

日本政府の「理解が無いこと」が「仇=an enemy」に? 国連部会の「ゴーン氏勾留は不当」、海外はどう見たか
https://newsphere.jp/national/carlos_ghosn_un_experts_opinion/

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。国際社会の皆様ありがとうございました。
しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



追伸:
「新型コロナ」の下でも経済活動通常に「戻すべき」です!
コロナワクチンを年に2、3回 接種し続けるのだろうか?クレイジだ!
サーモグラフィのように瞬時に「陽性」が「判明」する「検査器」を開発すべきです。
検査を受けた特定の場所では、「陽性者」はマスク無しの「通常の生活」に戻れます!詳細は既報をご覧ください。
国連人権理事会(ohchr)に追加資料を提出しました。
Please request by email enzai_mirai@yahoo.co.jp

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)


posted by 長野トミー at 05:48| 東京 ☀| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください