2021年01月04日

ボリス・ジョンソン英国首相 へ 「イギリスは中小企業の割合が日本よりも多く、99.9%が中小企業」と紹介されています。 アトキンソン氏はイギリスに帰って、彼は「持論」を展開したほうが良かったのではないでしょうか。 しかし英国のジョンソン首相は「お断り」でしょうけど!

ボリス・ジョンソン英国首相 へ

「国連人権理事会」はカルロスゴーンは無罪だとしました。そして作業部会は日本に彼に賠償を行うように求めています。
「私たち」も「入管法違反事件」では完全に「無罪」です。
私たちの「ICC」や「OHCHR」への「提訴」を支援してください。
国連やG7で日本の「恣意的」な「人権侵害」を「追求」してください。
こうしなければ日本から「死刑の制度」はなくなりません。
G7の進諸国が日本人に「人権」が大事であることを教えるべきです。
日本政府は国連の報告に対して「”効力”がない」と言う。
日本に対する経済制裁が必要です


2021-01-04:拝啓、
新年あけましておめでとうございます。日本では2021年の「干支(えと)」は「丑(うし)」です。
「牛」は古くから「食べる牛」や「乳牛」、
「土地を耕作する牛」と呼ばれ酪農や農業で人々を助けてくれる存在として重要な生き物でした。
「牛」は大変な農業を「地道」に最後まで手伝ってくれる様子から次のように言われます。
「(うし)年」は「我慢」(耐える)や「発展」の「前振れ」(芽が出る)」を「表す年」になると言われています。
コロナの感染が収まりませんが、このように聞くと希望が見えてきます。

経済活動で「発展」の「前振れ」(芽が出る)」は常に中小企業が「担って」います。
しかし菅内閣のブレーンである英国人のデービッド・アトキンソンはこう言います。
「日本は、2060年までに中小企業の数を現在の半分以下、160万社程度まで減らすべきである」。
彼は中小企業の整理=倒産を菅首相に提言している。彼は極端な新自由主義者です。
「イギリスは中小企業の割合が日本よりも多く、99.9%が中小企業」と紹介されています。
アトキンソン氏はイギリスに帰って、彼は「持論」を展開したほうが良かったのではないでしょうか。
しかし英国のジョンソン首相は「お断り」でしょうけど!
日本経済の「発展」の「前振れ」(芽を出す)為には「菅政権」を早期に「退陣を」を「させる」しかありません。
そうすれば自動的に「デービッド・アトキンソン」もいなくなるでしょう!

第1部。企業の積極的な海外進出はマイナスに働く 
【労働生産性=国内のアウトプット(付加価値額または生産量)÷インプット
(労働投入量または労働者数×労働時間)】という式で計算される。
日本企業の生産性が海外で「飛躍的に上がって」、も、国内の生産性の上昇には一切つながらないのです。
すなわち、生産性の高い企業が国内での生産を縮小して、海外での生産を積極的に進めています。
すると日本の労働生産性は私たちが実感している以上に低下しています。
日本のように「海外で稼いでいる企業」が多いほど、労働生産性は低下していく関係にあるというわけです。

日本では全企業の99.7%が中小企業であるのに対して、アメリカでは99.7%、ドイツでは99.5%、
イギリスでは99.9%と大きな違いは見られません。
ところが、日本の卸売業・小売業などのサービス業では、アメリカやドイツ、
イギリスと比べて小規模の企業の割合が高く」て、「国土が狭い」にもかかわらず事業所数が多すぎる。
こののような「難点」があるのです。
https://toyokeizai.net/articles/-/280601?page=2

「イギリスは中小企業の割合が日本よりも多く、99.9%が中小企業」と紹介されています。
日本では 自動車産業など、膨大な数の部品を下請けに作らせ、安い価格で納品させている大企業は、
当然売上総利益が上がり、労働生産性が高くなります。
反面、下請けは、製品を安く納入しているため売上総利益が低くなり、労働生産性が下がります。
https://ameblo.jp/logic-inspiration/entry-12633826311.html

「丑の年」ってどんな意味?
実際に過去の「丑の年」の出来事を振り返ってみましょう。
https://nengajo.iimono-labo.jp/information/575/

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。国際社会の皆様ありがとうございました。
しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e

第2部。2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
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助けてください。
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posted by 長野トミー at 06:33| 東京 ☁| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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