2020年10月20日

脱炭素の機運が高まる中、産業化への「道筋」をつけて、 日本とアメリカは、この分野で世界をリードしていきたい考えです。「カーボンリサイクル」をめぐっては、 二酸化炭素を吸収する「藻」を原料にした「バイオ燃料」などさまざまな分野で研究開発が進められています。 しかし、生産コストが高いことなどが課題となっています。

ドイツ連邦 アンゲラ・メルケル 首相 へ


2020-10-20:拝啓、
「カーボンリサイクル技術」で日米が覚書を取り交わした。
日米は「CO2活用の研究」の加速へ向かう!この開発には欧州も参加すべきだ!
米国、欧州や日本は研究開発費を出し合って「カーボンリサイクル」を早期に実現すべきです
米国は「欧州」や「日本」と「共同」で、
中国の「レアメタル」に依存しない「水素エンジン車」の推進を急速に進めるべきだ。


第1部。日本とアメリカは、大気中の二酸化炭素を回収し、
燃料や化学品に活用する「カーボンリサイクル」と呼ばれる技術について
「専門家」を「相互に派遣」するなどの「覚書」を取り交わして、
そして日本とアメリカは、研究開発を「加速」させる方針を固めました。
脱炭素の機運が高まる中、産業化への「道筋」をつけて、
日本とアメリカは、この分野で世界をリードしていきたい考えです。「カーボンリサイクル」をめぐっては、
二酸化炭素を吸収する「藻」を原料にした「バイオ燃料」などさまざまな分野で研究開発が進められています。
しかし、生産コストが高いことなどが課題となっています。
こうした中、日本とアメリカはカーボンリサイクルについて覚書を取り交わして、
研究開発を加速させる方針を固めました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201013/k10012660491000.html

カーボンリサイクル技術は、CO2を吸収させて育てた藻を原料とするジェット燃料や、
CO2由来の「炭酸塩」を使った「道路用のブロック製品」など幅広い分野での実用化が期待されているが、
研究開発段階のものも多く、高コストが普及の障壁となっている。 
https://www.sankei.com/politics/news/201013/plt2010130005-n1.html

本気なのか? カリフォルニア州排ガス2035年規制!やはり水素エンジンがベストか!
2035年の排ガス規制によって、
カリフォルニア州で販売できる新車は「ゼロエミッション車(ZEV:Zero-Emission Vehicle)」だけに規制され、
純電気自動車(BEV)、燃料電池車(FCV)、水素エンジン車に限られてくる。
その中で実際にCO2排出量を減らせる見込みは、
発電設備の自然エネルギー転換の進み具合に関係しないFCV(燃料電池車)と水素エンジン車になる。
欧州は、水素エンジン車の検討を急速に進めているようだ。
アメリカ・カルフォルニア州も水素エンジン車を否定している訳ではないが、
BEVブームに押し切られるかもしれない。
石油依存の世界から脱出するにも水素社会を目指すほうが効率は良いようだ。
特に、日本は輸入100%近い石油よりも水素社会を目指すべきなのであろう。 
https://www.zaikei.co.jp/article/20201005/587908.html

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。国際社会の皆様ありがとうございました。しかし日本政府はまだ謝罪をしません。
起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e

第2部。以下は下記をご覧ください。
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



私の情報 ***************

私は「メルケルドイツ連邦首相」へは「メールで送信」をしていた。
過去のメール送信(エラー)は下記で全てを読むことができます。
下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.com/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp


★障がい者がつくったお弁当を買ってあげてください! お電話してあげてください。紹介してください。
http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html
★「他人の不幸は蜜の味」「愛は世界の民を救う」 詳しくは、
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/

posted by 長野トミー at 08:26| 東京 ☀| Comment(0) | ドイツ首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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