2020年05月01日

ボリス・ジョンソン 英国首相 へ 2020-05-01:拝啓、 中国は世界の人々の多くの命と仕事を奪った。「#We don't need Chinese anymore」。 2017年に「O157」に感染した集団食中毒事件では「総菜,ready-made side dish」や「トングの汚染」が原因で「食中毒」が発生した。食品などの「プラスチック包装」にもコロナウィルスは生存する。

ボリス・ジョンソン 英国首相 へ


2020-05-01:拝啓、
中国は世界の人々の多くの命と仕事を奪った。「#We don't need Chinese anymore」。
2017年に「O157」に感染した集団食中毒事件では「総菜,ready-made side dish」や「トングの汚染」が原因で「食中毒」が発生した。食品などの「プラスチック包装」にもコロナウィルスは生存する。「素手」で「食品の包装」をピックアップして「ショッピングカート」に入れれば「トング」以上に感染することは間違いない。WHOや国は無責任です。的確に指導をすべきです。


第1部。ウイルス感染ではないが、同じような事例が日本でも最近発生している。
それは、2017年に埼玉県と群馬県の「総菜,ready-made side dish」のチェーン店で購入した商品を食べた人たちが、
腸管出血性大腸菌O157に感染した集団食中毒事件である。
この事件では、感染者24人中22人が同じチェーン店の総菜やサラダを食べており、そのうちの1人、3歳の女児が死亡している。
ポテトサラダが原因ではないかと疑われたが、結果的には原因不明で終わっている。
しかし、当時、地元の保健所は衛生面の不備として「トングの使い回し」を指摘している。
大皿に総菜が山盛りに盛り付けられ、その総菜を訪れる客が同じトングで取り分ける。
このとき、総菜やトングが汚染されていれば、集団食中毒が発生する可能性があるのだ。

ビュッフェや「総菜,ready-made side dish」の店のみならず、
トングで好きな商品を選んで購入するパン屋も衛生面では好ましいものではない。
大勢の客が、バラ売りされているパンの近くを通過する。
立ち止まって見る人もいる。そのとき、せき込んだり、くしゃみをしたり、おしゃべりをしていれば、
商品が汚染されるかもしれない。

少なくとも購入した商品は、食中毒を防止するために食べる前に再度加熱して食べるのが賢明だろう。
新型コロナウイルスも十分な加熱で死滅するとみられるため、同様の方法を取るべきだろう。
https://diamond.jp/articles/-/229498?page=3

新型コロナウイルスは、プラスチックのような滑らかな物質の表面では最長9日間、残存する危険性がある。
また、ステンレスでも「長期の残存」が考えられる。
我々の周囲をよく見回してみよう。プラスチックやステンレスがいかに多いか、驚かされる。
https://news.yahoo.co.jp/byline/ishidamasahiko/20200414-00173146/

WHOや各国の政府機関は、この「問題に目をそむけている。
この状態では「新型コロナウィルス」の感染の拡大が止まらない。
的確に指導をすべきです。

明日も続きます。

下記の「サイト」で「 bill of indictment」 をご覧ください。
この事件はこの「 bill of indictment」を見ただけで、貴方は「適用する法律の誤り」を理解できます。

「英文翻訳」と「日本語の原文」のPDFをご覧ください。
個人情報の取り扱いには十分な注意をして下さい。
●英文の翻訳 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku」
英文翻訳は参考です。正確には、各自で行ってください。
http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf
●日本語原文 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku (Japanese) 」
英文翻訳は誤りです。英文翻訳は上記の「PDF」をご覧ください。
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
●関連法律をご覧ください。(日本語および英文翻訳)
1)出入国管理及び難民認定法
Immigration Control and Refugee Recognition Act
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3039&vm=&re=
2)刑法
Penal Code
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3130&vm=&re=
3)日本国憲法
The Constitution of Japan
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=174


第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
「2019年11月4日改定」
私は、私のみならず中国人やフィリッピン人だけでなく、
世界の多くの犠牲者のために戦っています。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。
しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに日本国憲法14条「法の下での平等の原則」に反します。
そして「意識的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。
違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。。

2.検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが「適用する法律の誤り」です。
「入管法22-4-4条」は虚偽申請によって在留資格を取得した者の処分です。
::::
従来、入管法は、虚偽申請によって在留資格を取得した者について、
罰則の対象ではありませんでした(旧法70条、74条の6)。
虚偽申請によって在留資格を取得した者、これを幇助した勤務先、弁護士、
行政書士及び学校職員等の申請取次者を罰則の対象とした改正入管法が第192回臨時国会において成立しました。
「2017年1月1日から施行」されています。
::::
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は100%「無罪」です。

「参考」:外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。

検察は「 告訴状,bill of indictment」を「握りつぶす,crush something in one's hand」しています。
しかし国家権力による「crush something in one's hand」は「時効,statute of limitations」の「停止」です。
資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
被害者は世界にたくさんいます。
敬具。Yasuhiro Nagano  

追伸:White Houseはこの問題で、私が満足する解決を真剣に検討していると私に返信しました。
私は結果を待っています。「嘘がない」ことを期待しています。
資料のWebのURLが下記の表示であればメールをください。(非公開のURLを返信します)。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

長野恭博



下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


助けてください。
不明な点はお問い合わせください。

enzai_mirai@yahoo.co.jp

★障がい者がつくったお弁当を買ってあげてください! お電話してあげてください。紹介してください。
http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html
★「他人の不幸は蜜の味」「愛は世界の民を救う」 詳しくは、
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/


posted by 長野トミー at 07:56| 東京 ☀| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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