2019年12月11日

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ 2019-12-11 :拝啓、 2017年1月から施工された入管法違反の事件を紹介します。虚偽の書類を提出して在留資格を得た中国人。そして中国人に「虚偽に書類=虚偽の決算書」を提供した「税理士」が逮捕されました。この事実を知って少しの日本人は私の話を信じるようになりました。しかし未だに検察や「国会議員」は「無視」をしています。こういう国会議員を選んだ国民は日本人でしょうか?。疑問です。

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-12-11 :拝啓、
2017年1月から施工された入管法違反の事件を紹介します。虚偽の書類を提出して在留資格を得た中国人。そして中国人に「虚偽に書類=虚偽の決算書」を提供した「税理士」が逮捕されました。この事実を知って少しの日本人は私の話を信じるようになりました。しかし未だに検察や「国会議員」は「無視」をしています。こういう国会議員を選んだ国民は日本人でしょうか?。疑問です。


第1部。2019年07月30日の時事ドットコムの記事です。
警視庁保安課は30日、「入管法の違反の容疑」で
「東京都豊島区の税理士の男(75)など」4人を「書類送検, paper sent to prosecutor」した。
理由は「虚偽の決算報告書statement of accounts.など」を作成して中国人の
「在留資格の更新」を「手助けしたなど」です。
いずれも容疑を認めているという。

同課によると、2017年1月に同法が改正されて
「在留の資格の虚偽申請を手助けする行為」が違法となった。

虚偽の申請に関与したとして税理士が「摘発」されるのは全国で初めてという。
「送検の容疑」は昨年10~12月、税理士の男が「事務員clerk」の男(43)に指示して、
貿易会社の虚偽の決算報告書などを作成した。
「中国人の女2人=同法違反罪で起訴」が貿易会社を経営しているように偽装した。
そして2人が彼女らの「経営・管理,business management.」の
「在留資格」を更新することを「手助けするなど」をした「容疑suspicion」です。

毎日のメール送信は「日本国の首相官邸」にも送信しています。
「首相官邸」も「検察官などの罪」を認めません。

このメールは各政党や「国会議員」にも「送信」しています。
記事のURLです。確認してください。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019073001002&g=soc

虚偽であれば「時事通信社」に抗議すべきです。
抗議の前に、2016年1月18日,
第192回臨時国会の「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律」を確認すべきです。

国際社会の皆様!
彼らは必ず確認すると思いますか?。
彼らに「正義」が「芽生える」でしょうか?。
皆様、期待しましょう。
これは後日の証拠です。

明日に続きます

下記の「サイト」で「 bill of indictment」 をご覧ください。
この事件はこの「 bill of indictment」を見ただけで、貴方は「適用する法律の誤り」を理解できます。

「英文翻訳」と「日本語の原文」のPDFをご覧ください。
個人情報の取り扱いには十分な注意をして下さい。
●英文の翻訳 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku」
英文翻訳は参考です。正確には、各自で行ってください。
http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf
●日本語原文 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku (Japanese) 」
英文翻訳は誤りです。英文翻訳は上記の「PDF」をご覧ください。
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
●関連法律をご覧ください。(日本語および英文翻訳)
1)出入国管理及び難民認定法
Immigration Control and Refugee Recognition Act
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3039&vm=&re=
2)刑法
Penal Code
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3130&vm=&re=
3)日本国憲法
The Constitution of Japan
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=174


第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
「2019年11月4日改定」
私は、私のみならず中国人やフィリッピン人だけでなく、
世界の多くの犠牲者のために戦っています。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。
しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに日本国憲法14条「法の下での平等の原則」に反します。
そして「意識的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。
違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。。

2.検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが
「適用する法律の誤り」です。
「入管法22-4-4条」は虚偽申請によって在留資格を取得した者の処分です。
::::
従来、入管法は、虚偽申請によって在留資格を取得した者について、
罰則の対象ではありませんでした(旧法70条、74条の6)。
虚偽申請によって在留資格を取得した者、これを幇助した勤務先、弁護士、
行政書士及び学校職員等の申請取次者を罰則の対象とした改正入管法が
第192回臨時国会において成立しました。
「2017年1月1日から施行」されています。
::::
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は100%「無罪」です。

「参考」:外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。

検察は「 告訴状,bill of indictment」を「握りつぶす,crush something in one's hand」しています。
しかし国家権力による「crush something in one's hand」は「時効,statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

被害者は世界にたくさんいます。

敬具。Yasuhiro Nagano  

追伸:White Houseはこの問題で、私が満足する解決を真剣に検討していると私に返信しました。
私は結果を待っています。「嘘がない」ことを期待しています。

資料のWebのURLが下記の表示であればメールをください。(非公開のURLを返信します)。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

長野恭博



下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp




posted by 長野トミー at 09:39| 東京 ☀| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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