2018年09月21日

拝啓 フランス エドゥアール フィリップ首相殿 グリーンスリーブス (Green-Sleeves) イングランド民謡 イングランドの民謡とは何となく知っていた様な…。男性の失恋の曲だとは初耳でした~👨💔



https://youtu.be/HutoYIYxUZ4



日本語の歌詞があったのですね、嬉し~いです。
婆やと一緒にまた楽しませて歌わせて頂けますわ~🎵🍀

この曲には転調がありましたのね。
英語の高音素敵ですね。本当に綺麗なお声が自然に出ますね。
クラシックのソプラノの金属音に近い声は、わたしは苦手で、
クラシックはアルトの女性の声の方が好みなんですよ。でも、
なずなさんのソプラノは、本当に柔らかくて優しくて綺麗なお声なんですもの、
どの曲をお聞かせ頂いても、お品良く歌ってらして、何時も感動いたします。

小学生の頃、わたしも高い綺麗な声が出ていましたのよ~(笑)
それなのに、三部合唱に分けられると何時もアルトでしたの。
子供ながらに腑に落ちなくて、一度担任に講義をしたことがありました。
「わたしは綺麗な高音を歌いたいのに、
どうして何時もアルトばかりですか…❓」って。
そしたら担任の先生が「アルトはね難しいから、
頭の良い人でないと歌えないのよ。高音につられちゃって、
途中から滅茶苦茶になるから、アルトで我慢してね」って。

変声期でコーラスから外され、
悔し紛れに歌いまくって完全に声帯を駄目にしてしまいました。
でも、扁桃腺の手術をする前までは、下手でも歌えてましたのよ。
手術後は女性らしくない図太い声に変身、声がかすれちゃって、
歌っても声が伸びないのです。
失敗でした扁桃腺の手術だけはなさらない方が、よろしいかと思います。

お身体とお声を大事にされて、何時までも楽しませて下さいね。
素敵なお歌をありがとうございます。
一部を表示



↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2018年9月23日は「秋分の日」です。二十四節気の秋分に入る日をさしています。太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになる日で、彼岸の中日です。国民の祝日になっており、国民の祝日に関する法律で「祖先をうやまい、なくなった人をしのぶ」という趣旨になっているのは、彼岸の風習を踏まえているからです。
★ホワイトハウスの写真です。
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2018/09/POTD-September-19-2018-1200x720.jpg
□来たれ!月光仮面!日本の検察の無法状態を理解して支援してください
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/
posted by 長野トミー at 05:07| 東京 ☁| Comment(0) | エンタテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください