2023年03月29日

ドイツ連邦首相    日本政府は韓国を植民地にした事実はないと言う。日本は韓国(朝鮮半島)を「併合」した。これはロシア(ソ連)が、ウクライナをはじめ、東欧諸国を「併合」したのと同じです。

ドイツ連邦首相  オラフ・ショルツ へ 
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2023-03-29:拝啓、
「ウクライナ戦争」で、ウクライナからの避難民約3000人が韓国に滞在している。大半が朝鮮半島にルーツを持つ「高麗人」です。19世紀に朝鮮半島の農民らが「ロシアの沿海州」に「移住」した。彼らは、その「末裔」です。彼らは「反ロシア」なのでしょうか。

「元徴用工の訴訟」を巡り、韓国政府が発表した「解決策」に対して「存命中」の「原告3人」の代理人は、「第3者弁済」を「拒否する意思」を示しました。

3月6日の「解決策発表」後の、韓国の世論調査では、59%の人が「日本の謝罪・賠償がなく反対」と答えた。一方、35%の人は「韓日関係と国益のため賛成」と答えています。

世論調査では、30〜40歳代の「賛成」は「2割前後」にとどまった。「尹錫悦政権」の「支持率が低い」若年層で、解決策への評価も低水準にとどまっている。

韓国では、「ロシアと、かつての日本」を重ね合わせて見る人が少なくない。実際、「日本が韓国を侵略したとき」、韓国人は「日本の占領」に対抗して戦った。「ウクライナと同じだ」「ロシアの肩を持つ人は、(日本帝国主義者)の論理と同じだ」といった意見がある。

韓国人は事あるごとに「日本は韓国を侵略した」と主張する。そして「植民地支配したのだから、罪を償え」とも言う。これは「欧米諸国」のロシア批判と同じです。

しかし、何度も言いますが、欧米諸国が「植民地」を持っていたことは事実です。ウクライナの論理を「正義」というなら、「欧米諸国」はロシアと同じ立場です。

日本はウクライナを支援する。そうであれば、韓国人の論理は正しい。「日韓条約」で「解決済の論理」ではなく、すべては日本が「悪」で、韓国が「善」です。

日本政府は韓国を植民地にした事実はないと言う。日本は韓国(朝鮮半島)を「併合」した。これはロシア(ソ連)が、ウクライナをはじめ、東欧諸国を「併合」したのと同じです。

「G7国」の論理は「二重基準」です。一番、「嫌われる」のは「米国」です。「ミンスク協定」を仲介した「フランスやドイツ」も「ウクライナとロシア」の関係を理解していない。

フランスは「アルジェリア」との関係では、「フランス」が「悪」でアルジェリアが「善」です。しかし絶対にフランスは、この論理は認めない。

昨年7月、ウクライナの大統領夫人が韓国人に呼びかけた。「共通の歴史持つ韓国がウクライナに支援を」。確かに韓国はウクライナと同じ歴史認識を持っているでしょう。

この先、ウクライナ戦争が停戦しても、「ロシアとウクライナの関係」は変わらないと言うことです。だから「日本と韓国の関係」は変わらないと思います。

この論理が正しいのなら、植民地を持っていた国々は、いずれ「ロシアとウクライナ」の関係のように「旧植民地国」と戦争をすると言うことです。

事実、アルジェリアはイタリアへ、ロシアの代替として「天然ガス」の輸出で協関係を結んだ。しかしフランスとは、距離を置いている。

韓国人は、「戦後の日本」が韓国を「二級国」扱いする「人権侵害」から「脱出」するべきです。いつまでも、韓国女性を「売春婦」と「呼ばせるな」!

そのためには「不法就労」で「違法に処罰」された韓国人は日本政府に「名誉の回復と損害賠償」を請求するべきです。OHCHRが機能をしないから韓国政府を経由して行うべきです。これは「日韓条約」とは関係ない。

韓国人が「不法就労」で逮捕されると、日本人は言う「韓国人は、日本に(売春)に来ている」。韓国人は「不愉快」な人権侵害だと自覚するべきです。この噂が世界に「席巻」している。韓国の若い女性たちが可哀そうだ。


第1部。引用・参考資料 
ウクライナを逃れた「高麗人」がルーツの韓国で直面する苦境…無国籍で言葉が不自由、職探しも困難
https://www.tokyo-np.co.jp/article/230500
元徴用工訴訟の原告ら 韓国政府の「解決策」拒否を表明
https://www.youtube.com/watch?v=PTiLjuFQVWQ
「ウクライナはかつての韓国と同じ」と語る韓国人が間違っている歴史認識
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/71872


私は明日,も,書きます。



「第2部(日本の異常な人権侵害)」は、2023年2月27日に修正しました。

第2部。日本は「異常な人権侵害の国家」です。「国際社会」の「皆さん」、助けてください!
まずは、2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」をお読みください。

処罰理由です:
中国人が「虚偽の雇用契約書」を提出して「在留資格」を得た。そして彼らは入管法違反(資格外の活動)を行った。
「私達」が、中国人に「虚偽に雇用の契約書類」を提供したから、中国人は「在留資格」が取得できた。
中国人は「在留資格」が得られたから日本に「在住」できた。
中国人は日本に「在住」できたから「不法就労」ができた。
したがって、中国人に「虚偽の雇用の契約書類」を「提供」した「私たち」は、中国人の「資格外活動」の「ほう助罪」として処罰されました。
これは恣意的な「適用法の誤り」です。これは「法の論理」を外れています。

私の主張:
「1」虚偽の書類を提出して在留資格を得た行為は、法務大臣が(入管法:在留資格の取り消し)の「行政処分」することが、入管法で規定されています。これで「完結」です。無罪の行為の「ほう助行為」は無罪です。
「2」(資格外の活動)を行った中国人は無罪です。理由は、彼らを「雇用した者」が入管法の「不法就労を助長した罪」で処罰されていません。従って「法の下での平等」により、中国人は無罪です。

2016年12月の入管法の改正は、「虚偽の雇用の契約書類」の「提供」の行為は、処罰できるようにしました。
2017年1月より実施。憲法39条により、「過去」に「遡及」して、「処罰」することはできません。
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

「起訴状」を見てください。記載の事実は「無罪」の「事実」を「述べて」います。(日本語・英語)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
「私の訴え」(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
「私の訴え」(英語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

「中国人、韓国人、フィリッピン人、米国人など」、世界中に数万人、数十万人以上の被害者がいます。異常な人数です。

検察官らの「自由の(剥奪)」は「恣意的」です。彼らは「法律に従わず」に「自分勝手」です。彼らは「(論理的)な(必然性)」がありません。検察は「彼らの思うまま」に「処罰」しています。

2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。

「私」は「法の論理」で説明して、「無罪」を主張しました。
すると、警察官や検察官はこう言いました。「(貴方)は一般論で、(貴方の罪)を、認めるべききだ」。
一般論で処罰する国は日本だけです!。
裁判官は、クレイジーな「論理」で、「因果関係=Causal relationship」を述べた。(判決の文章)を「見る」と、「大笑い」します。

この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。検察は「告訴状」「告発状」を「職権」によって「握りつぶした」。よって「公訴時効」は停止しています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
1:外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし「法の下での平等」により外国人は無罪です。
2:検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して「刑法の60条および62条」の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが、「適用する法律の誤り」です。(前記のとおりです)。

韓国人は「解決済」の「慰安婦や徴用工」の問題で日本に要求をするが、「入管法違反」で処罰された「何万人もの韓国人の被害者」を支援するべきです。

日本政府は「中国のウィグル人への人権侵害」などをでっち上げて、日本の人権侵害を隠しています。

「私」は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、「名誉の回復」と「賠償」を求めています。

世界の皆さん!!被害者は各国の政府に申し出てください。各国の政府は「自国民の名誉の回復と賠償」を日本政府に要求する義務があります。


第3部。特別地帯の建設。
「特別地帯」は、難民や移民を「暫定移民」の労働者として、居住を「特別地帯」に限定して「受け入れ」ます。先進国は彼らを低賃金労働者として活用して経済成長、難民や移民は仕事を得て人間的な希望のある生活ができます。
No2:https://world-special-zone.seesaa.net/
No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。ウクライナ戦争。
ゼレンスキーは、ミンスク合意を廃棄し、戦争を通じて領土を取り戻すという「選挙の公約」をして大統領に就任した。しかし彼の 脱税やタックスヘイブンが報道されたとき、彼は戦争を始めた。
No2:https://ukrainawar.seesaa.net/
No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第5部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 
戦争のない世界を作るには「3国軍事同盟」が必要だ!
No2:https://urc-military.seesaa.net/
No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 
日本の司法制度:入管法違反事件冤罪:日産ゴーン事件冤罪:入管施設での虐待:留学生・実習生の事件:内政不干渉:海外意見 
No2:https://nipponsihou.seesaa.net/
No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナ感知器開発 
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 & 台湾防衛 
https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 
https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。「長野」オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDG:ロシア・ウクライナ侵攻問題:移民・難民問題:国際・米国政治・台湾問題・統一教会問題
https://naganoopinion.seesaa.net/


敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



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posted by 長野トミー at 05:59| 東京 ☁| Comment(0) | ドイツ首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Président de la France Par rapport à "l'Algérie", la France est "le mal" et l'Algérie est "la bonne". Mais la France n'accepte absolument pas cette logique.

Au président français Emmanuel Macron
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2023-03-29 : Cher Monsieur,
Environ 3 000 réfugiés ukrainiens séjournent en Corée du Sud en raison de la « guerre ukrainienne ». La plupart d'entre eux sont des « Koraijin » qui ont leurs racines dans la péninsule coréenne. Au 19ème siècle, les paysans coréens "émigrent" vers le "Primorye russe". Ce sont les "descendants" de la Corée. Sont-ils "anti-russes" ?

En réponse à la "solution" annoncée par le gouvernement coréen sur le "procès des anciens travailleurs forcés", le représentant des "trois plaignants vivants" a exprimé sa "volonté de refuser" le "tiers payant".

Dans un sondage d'opinion publique en Corée du Sud après "l'annonce de la solution" le 6 mars, 59% des personnes ont répondu : "Il n'y a pas d'excuses ou de compensation de la part du Japon, et je m'y oppose".
Trente-cinq pour cent des personnes interrogées ont déclaré qu'elles étaient d'accord avec les "relations Corée-Japon" et "dans l'intérêt national".

Les sondages d'opinion montrent que seulement 20 % environ des personnes dans la trentaine et la quarantaine sont d'accord. Parmi les jeunes qui ont des "taux d'approbation faibles" pour "l'administration Yoon Seok-yue", l'évaluation de la solution reste à un niveau bas.

En Corée du Sud, beaucoup de gens voient "la Russie et l'ancien Japon" comme des images qui se chevauchent. En fait, lorsque « le Japon a envahi la Corée », les Coréens se sont battus contre « l'occupation japonaise ». Il y a des opinions telles que "C'est comme l'Ukraine" et "Les gens qui soutiennent la Russie ont la même logique que (les impérialistes japonais)."

Les Coréens affirment que "le Japon a envahi la Corée" à chaque occasion. Il dit aussi : « Parce que tu as gouverné la colonie, paie pour tes péchés. C'est la même chose que les « pays occidentaux » qui critiquent la Russie.

Cependant, comme je l'ai dit à plusieurs reprises, il est vrai que les pays occidentaux avaient des colonies. Si la logique de l'Ukraine est la « justice », alors les « pays occidentaux » sont dans la même situation que la Russie.

Le Japon soutient l'Ukraine. Si tel est le cas, la logique coréenne est correcte. Le Japon est "le mal" et la Corée du Sud est "la bonne", pas "la logique résolue" dans le "Traité Japon-Corée".

Le gouvernement japonais affirme qu'il n'a jamais fait de la Corée une colonie. Le Japon a annexé la Corée (péninsule coréenne). C'est la même chose que la Russie (Union soviétique) "annexant" les pays d'Europe de l'Est, y compris l'Ukraine.

La logique des « pays du G7 » est le « double standard ». Le plus "détesté" est "les États-Unis". La « France et l'Allemagne » qui ont négocié « l'Accord de Minsk » ne comprennent pas non plus la relation entre « l'Ukraine et la Russie ».

Par rapport à "l'Algérie", la France est "le mal" et l'Algérie est "la bonne". Mais la France n'accepte absolument pas cette logique.

En juillet de l'année dernière, l'épouse du président ukrainien a rendu visite aux Coréens. "La Corée avec une histoire commune pour aider l'Ukraine." Certes, la Corée du Sud a la même conscience historique que l'Ukraine.

Même si la guerre ukrainienne prend fin dans le futur, les relations entre la Russie et l'Ukraine ne changeront pas. Par conséquent, je ne pense pas que la relation entre le Japon et la Corée du Sud changera.

Si cette logique est correcte, les pays qui avaient des colonies finiront par entrer en guerre avec les "anciennes colonies", tout comme la relation entre "la Russie et l'Ukraine".

En effet, l'Algérie a conclu un partenariat avec l'Italie pour exporter du « gaz naturel » comme alternative à la Russie. Mais la France garde ses distances.

Les Coréens devraient "échapper" aux "violations des droits de l'homme" dans lesquelles "le Japon d'après-guerre" traite la Corée du Sud comme un "pays de seconde classe". Ne laissez pas les femmes coréennes être traitées de "prostituées" pour toujours !

À cette fin, les Coréens qui ont été "illégalement punis" pour "emploi illégal" devraient exiger "le recouvrement de l'honneur et l'indemnisation des dommages" du gouvernement japonais. Cela devrait être fait par l'intermédiaire du gouvernement coréen car le HCDH ne fonctionne pas. Cela n'a rien à voir avec le traité Japon-Corée.

Lorsque des Coréens sont arrêtés pour « travail illégal », les Japonais disent : « Les Coréens viennent au Japon (pour se prostituer) ». Les Coréens doivent être conscients qu'il s'agit d'une violation "désagréable" des droits de l'homme. Cette rumeur "balaie" le monde. Je suis désolé pour les jeunes femmes coréennes.


Partie 1. Citations et documents de référence 
Les ``Koryojin'' qui ont fui l'Ukraine sont confrontés à des difficultés dans leurs racines en Corée du Sud... Apatrides, troubles de la langue, difficultés à trouver un emploi
https://www.tokyo-np.co.jp/article/230500
Les plaignants dans le procès d'un ancien travailleur réquisitionné expriment leur rejet de la "solution" du gouvernement sud-coréen
https://www.youtube.com/watch?v=PTiLjuFQVWQ
"L'Ukraine est la même que la Corée du Sud dans le passé", les Coréens ont une mauvaise perception historique
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/71872


J'écrirai demain aussi.



"Partie 2 (Violations anormales des droits de l'homme au Japon)" a été révisée le 27 février 2023.

Partie 2. Le Japon est un "état de violations anormales des droits de l'homme". « Tout le monde » de la « communauté internationale », aidez-nous s'il vous plaît !
Tout d'abord, veuillez lire "fausse accusation" dans le "Crime de soutien à la violation de la loi sur l'immigration" de 2010.

Motif de la punition :
Un ressortissant chinois a obtenu un « statut de résident » en soumettant un « faux contrat de travail ». Et ils ont commis des violations de la loi sur l'immigration (activités en dehors de leurs qualifications).
Parce que « nous » avons fourni « de faux documents de contrat de travail » aux Chinois, les Chinois ont pu obtenir le « statut de résident ».
Les Chinois ont pu "vivre" au Japon car ils ont obtenu un "statut de résidence".
Parce que les Chinois pouvaient "vivre" au Japon, ils pouvaient "travailler illégalement".
Par conséquent, « nous » qui « avons fourni » aux Chinois de « faux documents de contrat de travail » ont été punis comme « aidant » les Chinois « aux activités en dehors du cadre de leur statut de résidence ».
Il s'agit d'une « erreur de droit applicable » arbitraire. C'est hors de la "logique de la loi".

Ma réclamation :
"1" La loi sur le contrôle de l'immigration stipule que le ministre de la justice prendra une "disposition administrative" (loi sur le contrôle de l'immigration : annulation du statut de séjour) pour le fait de présenter de faux documents et d'obtenir un statut de séjour. Vous êtes maintenant "terminé". "Aider" un acte d'innocence est l'innocence.
Un ressortissant chinois qui s'est livré à "2" (activités en dehors de la qualification) n'est pas coupable. La raison en est que la "personne qui les a embauchés" n'a pas été punie pour "promotion de l'emploi illégal" en vertu de la loi sur le contrôle de l'immigration. Par conséquent, par "l'égalité devant la loi", les Chinois sont innocents.

La révision de la loi sur le contrôle de l'immigration en décembre 2016 a permis de sanctionner le fait de « fournir » de « faux documents de contrat de travail ».
Mise en place depuis janvier 2017. Selon l'article 39 de la Constitution, il n'est pas possible de "rétroactivement" au "passé" et de "punir".
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

Voir "Acte d'accusation = Anklageschrift". Les faits déclarés "indiquent" le "fait" de "non coupable". (anglais japonais)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
"Mon appel" (japonais)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
"Mon appel" (anglais)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

« Chinois, coréens, philippins, américains, etc. » Il y a plus de dizaines de milliers, de centaines de milliers de victimes partout dans le monde. Un nombre inhabituel de personnes.

La "(privation) de liberté" des procureurs est "arbitraire". Ils « désobéissent à la loi » et sont « égoïstes ». Ils n'ont pas de "(logique) (nécessité)". Le parquet "punit" "comme il l'entend".

En 2010, "moi et les Chinois" dans l'affaire de violation de l'immigration, et en 2013, le personnel et les diplomates de l'ambassade des Philippines ont également été punis pour la même raison.

"J'ai" plaidé "non coupable", expliquant avec "la logique de la loi".
La police et les procureurs ont alors dit, (Vous) devriez admettre (votre crime) en "théorie générale".
Le Japon est le seul pays qui "punit" en "théorie générale" ! .
Le juge a déclaré, avec une folle "logique", "Causal = Kausaler Zusammenhang". Quand vous « voyez » (texte du jugement), vous « riez aux éclats ».

Cette affaire est une erreur d'application arbitraire de la loi par des policiers, des procureurs et des juges. Les chefs d'inculpation sont "abus d'autorité d'un agent public spécial" et "crimes de fausses plaintes". Le parquet a "tué" la "lettre d'accusation" et la "lettre d'accusation" par "d'office". Par conséquent, le délai de prescription a été suspendu.

Je "fait appel" de deux choses.
1 : L'étranger a effectué un « travail illégal » autre que le « statut de résidence ». Mais les étrangers sont innocents à cause de "l'égalité devant la loi".
2 : Le parquet a « appliqué » « les articles 60 et 62 du code pénal » à l'article 70 de la loi sur le contrôle de l'immigration au motif de « soutien à l'article 22-4-4 de la loi sur l'immigration ». du droit applicable ». (comme ci-dessus).

Les Coréens font des demandes au Japon sur la question "résolue" des "femmes de réconfort et des travailleurs forcés", mais devraient soutenir "des dizaines de milliers de victimes coréennes" qui ont été punies pour avoir "enfreint les lois sur l'immigration".

Le gouvernement japonais cache les violations des droits de l'homme au Japon en inventant des choses telles que "des violations des droits de l'homme contre les Ouïghours en Chine".

« J'exige » la « restauration de l'honneur » et la « compensation » pour moi-même, les Chinois et les fonctionnaires de l'ambassade des Philippines.

Tout le monde dans le monde ! ! Les victimes doivent faire rapport à leurs gouvernements respectifs. Les gouvernements de chaque pays ont l'obligation de demander au gouvernement japonais de restaurer l'honneur de leurs propres citoyens et de les indemniser.


Partie 3. Construction de zones spéciales.
La "zone spéciale" "accepte" les réfugiés et les immigrés en tant que travailleurs "immigrants temporaires", limitant leur résidence à la "zone spéciale". Les pays développés peuvent les utiliser comme travailleurs à bas salaire pour la croissance économique, et les réfugiés et les immigrants peuvent obtenir des emplois et vivre une vie humaine pleine d'espoir.
No2 : https://world-special-zone.seesaa.net/
No1 : https://naganoopinion.blog.jp/

Partie 4. Guerre ukrainienne.
Zelensky a pris ses fonctions sur une « promesse électorale » d'abandonner les accords de Minsk et de regagner du territoire par la guerre. Mais lorsque la nouvelle de son évasion fiscale et de ses paradis fiscaux a été révélée, il a déclenché une guerre.
No2 : https://ukrainawar.seesaa.net/
No1 : https://ukrainian-war.blog.jp/

Partie 5. "États-Unis, Russie et Chine" Alliance militaire tripartite / Spectacle de guerre
Pour créer un monde sans guerre, nous avons besoin d'une « alliance militaire tripartite » !
No2 : https://urc-military.seesaa.net/
No1 : https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

Partie 6. Le système judiciaire notoire du Japon et les violations des droits de l'homme
Système judiciaire japonais : Cas de violation de la loi sur l'immigration Fausse accusation : Affaire Nissan Ghosn Fausse accusation : Abus dans un centre d'immigration : Cas d'un étudiant international/étudiant stagiaire : Non-ingérence dans les affaires intérieures : Opinions étrangères
No2 : https://nipponsihou.seesaa.net/
No1 : https://humanrightsopinion.blog.jp/

Partie 7. Développement du capteur Corona 
Nous devrions développer un "système d'inspection" qui "découvre" instantanément les "personnes infectées" comme la thermographie.
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

Partie 8. Les problèmes d'enlèvement et de missiles de la Corée du Nord et la défense de Taïwan
https://taiwan-defense.seesaa.net/

Partie 9. Promotion de One Coin Union et des véhicules à hydrogène 
https://onecoinunion.seesaa.net/

Partie 10. Opinion « Nagano », Énergie nucléaire de nouvelle génération : Sans CO2 et ODD : Questions d'invasion Russie/Ukraine : Questions d'immigration/réfugiés : Politique internationale/américaine/Problèmes de Taïwan/Problèmes de l'Église d'unification
https://naganoopinion.seesaa.net/


Cordialement.

Yasuhiro Nagano



Il est publié dans le programme suivant.
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Si vous avez des questions, s'il vous plaît contactez-nous!
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posted by 長野トミー at 05:57| 東京 ☁| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フランス大統領   フランスは「アルジェリア」との関係では、「フランス」が「悪」でアルジェリアが「善」です。しかし絶対にフランスは、この論理は認めない。

フランス大統領 エマニュエル・マクロン へ
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2023-03-29:拝啓、
「ウクライナ戦争」で、ウクライナからの避難民約3000人が韓国に滞在している。大半が朝鮮半島にルーツを持つ「高麗人」です。19世紀に朝鮮半島の農民らが「ロシアの沿海州」に「移住」した。彼らは、その「末裔」です。彼らは「反ロシア」なのでしょうか。

「元徴用工の訴訟」を巡り、韓国政府が発表した「解決策」に対して「存命中」の「原告3人」の代理人は、「第3者弁済」を「拒否する意思」を示しました。

3月6日の「解決策発表」後の、韓国の世論調査では、59%の人が「日本の謝罪・賠償がなく反対」と答えた。一方、35%の人は「韓日関係と国益のため賛成」と答えています。

世論調査では、30〜40歳代の「賛成」は「2割前後」にとどまった。「尹錫悦政権」の「支持率が低い」若年層で、解決策への評価も低水準にとどまっている。

韓国では、「ロシアと、かつての日本」を重ね合わせて見る人が少なくない。実際、「日本が韓国を侵略したとき」、韓国人は「日本の占領」に対抗して戦った。「ウクライナと同じだ」「ロシアの肩を持つ人は、(日本帝国主義者)の論理と同じだ」といった意見がある。

韓国人は事あるごとに「日本は韓国を侵略した」と主張する。そして「植民地支配したのだから、罪を償え」とも言う。これは「欧米諸国」のロシア批判と同じです。

しかし、何度も言いますが、欧米諸国が「植民地」を持っていたことは事実です。ウクライナの論理を「正義」というなら、「欧米諸国」はロシアと同じ立場です。

日本はウクライナを支援する。そうであれば、韓国人の論理は正しい。「日韓条約」で「解決済の論理」ではなく、すべては日本が「悪」で、韓国が「善」です。

日本政府は韓国を植民地にした事実はないと言う。日本は韓国(朝鮮半島)を「併合」した。これはロシア(ソ連)が、ウクライナをはじめ、東欧諸国を「併合」したのと同じです。

「G7国」の論理は「二重基準」です。一番、「嫌われる」のは「米国」です。「ミンスク協定」を仲介した「フランスやドイツ」も「ウクライナとロシア」の関係を理解していない。

フランスは「アルジェリア」との関係では、「フランス」が「悪」でアルジェリアが「善」です。しかし絶対にフランスは、この論理は認めない。

昨年7月、ウクライナの大統領夫人が韓国人に呼びかけた。「共通の歴史持つ韓国がウクライナに支援を」。確かに韓国はウクライナと同じ歴史認識を持っているでしょう。

この先、ウクライナ戦争が停戦しても、「ロシアとウクライナの関係」は変わらないと言うことです。だから「日本と韓国の関係」は変わらないと思います。

この論理が正しいのなら、植民地を持っていた国々は、いずれ「ロシアとウクライナ」の関係のように「旧植民地国」と戦争をすると言うことです。

事実、アルジェリアはイタリアへ、ロシアの代替として「天然ガス」の輸出で協関係を結んだ。しかしフランスとは、距離を置いている。

韓国人は、「戦後の日本」が韓国を「二級国」扱いする「人権侵害」から「脱出」するべきです。いつまでも、韓国女性を「売春婦」と「呼ばせるな」!

そのためには「不法就労」で「違法に処罰」された韓国人は日本政府に「名誉の回復と損害賠償」を請求するべきです。OHCHRが機能をしないから韓国政府を経由して行うべきです。これは「日韓条約」とは関係ない。

韓国人が「不法就労」で逮捕されると、日本人は言う「韓国人は、日本に(売春)に来ている」。韓国人は「不愉快」な人権侵害だと自覚するべきです。この噂が世界に「席巻」している。韓国の若い女性たちが可哀そうだ。


第1部。引用・参考資料 
ウクライナを逃れた「高麗人」がルーツの韓国で直面する苦境…無国籍で言葉が不自由、職探しも困難
https://www.tokyo-np.co.jp/article/230500
元徴用工訴訟の原告ら 韓国政府の「解決策」拒否を表明
https://www.youtube.com/watch?v=PTiLjuFQVWQ
「ウクライナはかつての韓国と同じ」と語る韓国人が間違っている歴史認識
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/71872


私は明日,も,書きます。


「第2部(日本の異常な人権侵害)」は、2023年2月27日に修正しました。

第2部。日本は「異常な人権侵害の国家」です。「国際社会」の「皆さん」、助けてください!
まずは、2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」をお読みください。

処罰理由です:
中国人が「虚偽の雇用契約書」を提出して「在留資格」を得た。そして彼らは入管法違反(資格外の活動)を行った。
「私達」が、中国人に「虚偽に雇用の契約書類」を提供したから、中国人は「在留資格」が取得できた。
中国人は「在留資格」が得られたから日本に「在住」できた。
中国人は日本に「在住」できたから「不法就労」ができた。
したがって、中国人に「虚偽の雇用の契約書類」を「提供」した「私たち」は、中国人の「資格外活動」の「ほう助罪」として処罰されました。
これは恣意的な「適用法の誤り」です。これは「法の論理」を外れています。

私の主張:
「1」虚偽の書類を提出して在留資格を得た行為は、法務大臣が(入管法:在留資格の取り消し)の「行政処分」することが、入管法で規定されています。これで「完結」です。無罪の行為の「ほう助行為」は無罪です。
「2」(資格外の活動)を行った中国人は無罪です。理由は、彼らを「雇用した者」が入管法の「不法就労を助長した罪」で処罰されていません。従って「法の下での平等」により、中国人は無罪です。

2016年12月の入管法の改正は、「虚偽の雇用の契約書類」の「提供」の行為は、処罰できるようにしました。
2017年1月より実施。憲法39条により、「過去」に「遡及」して、「処罰」することはできません。
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

「起訴状」を見てください。記載の事実は「無罪」の「事実」を「述べて」います。(日本語・英語)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
「私の訴え」(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
「私の訴え」(英語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

「中国人、韓国人、フィリッピン人、米国人など」、世界中に数万人、数十万人以上の被害者がいます。異常な人数です。

検察官らの「自由の(剥奪)」は「恣意的」です。彼らは「法律に従わず」に「自分勝手」です。彼らは「(論理的)な(必然性)」がありません。検察は「彼らの思うまま」に「処罰」しています。

2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。

「私」は「法の論理」で説明して、「無罪」を主張しました。
すると、警察官や検察官はこう言いました。「(貴方)は一般論で、(貴方の罪)を、認めるべききだ」。
一般論で処罰する国は日本だけです!。
裁判官は、クレイジーな「論理」で、「因果関係=Causal relationship」を述べた。(判決の文章)を「見る」と、「大笑い」します。

この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。検察は「告訴状」「告発状」を「職権」によって「握りつぶした」。よって「公訴時効」は停止しています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
1:外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし「法の下での平等」により外国人は無罪です。
2:検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して「刑法の60条および62条」の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが、「適用する法律の誤り」です。(前記のとおりです)。

韓国人は「解決済」の「慰安婦や徴用工」の問題で日本に要求をするが、「入管法違反」で処罰された「何万人もの韓国人の被害者」を支援するべきです。

日本政府は「中国のウィグル人への人権侵害」などをでっち上げて、日本の人権侵害を隠しています。

「私」は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、「名誉の回復」と「賠償」を求めています。

世界の皆さん!!被害者は各国の政府に申し出てください。各国の政府は「自国民の名誉の回復と賠償」を日本政府に要求する義務があります。


第3部。特別地帯の建設。
「特別地帯」は、難民や移民を「暫定移民」の労働者として、居住を「特別地帯」に限定して「受け入れ」ます。先進国は彼らを低賃金労働者として活用して経済成長、難民や移民は仕事を得て人間的な希望のある生活ができます。
No2:https://world-special-zone.seesaa.net/
No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。ウクライナ戦争。
ゼレンスキーは、ミンスク合意を廃棄し、戦争を通じて領土を取り戻すという「選挙の公約」をして大統領に就任した。しかし彼の 脱税やタックスヘイブンが報道されたとき、彼は戦争を始めた。
No2:https://ukrainawar.seesaa.net/
No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第5部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 
戦争のない世界を作るには「3国軍事同盟」が必要だ!
No2:https://urc-military.seesaa.net/
No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 
日本の司法制度:入管法違反事件冤罪:日産ゴーン事件冤罪:入管施設での虐待:留学生・実習生の事件:内政不干渉:海外意見 
No2:https://nipponsihou.seesaa.net/
No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナ感知器開発 
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 & 台湾防衛 
https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 
https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。「長野」オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDG:ロシア・ウクライナ侵攻問題:移民・難民問題:国際・米国政治・台湾問題・統一教会問題
https://naganoopinion.seesaa.net/


敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



下記のプログで公開しております。
https://toworldmedia.blogspot.com/

不明な点は、お問合せください!
enzai_mirai@yahoo.co.jp
posted by 長野トミー at 05:56| 東京 ☁| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

To British Prime Minister Koreans should "escape" from "human rights violations" in which "post-war Japan" treats South Korea as a "second-class country." Don't let Korean women be called "prostitutes" forever!

To British Prime Minister Rishi Sunak

favicon_source
2023-03-29: Dear Sir,
About 3,000 Ukrainian refugees are staying in South Korea due to the "Ukrainian War." Most of them are “Koraijin” who have their roots in the Korean Peninsula. In the 19th century, Korean peasants "migrated" to the "Russian Primorye". They are its "descendants". Are they "anti-Russian"?

In response to the "solution" announced by the Korean government over the "law-suit of former forced laborers," the representative of the "three living plaintiffs" ex-pressed their "will to refuse" the "third party payment". showed.

In a public opinion poll in South Korea after the "solution announcement" on March 6, 59% of people answered, "There is no apology or compensation from Japan, and I oppose it." On the other hand, 35% of the respondents answered that they were in favor of South Korea-Japan relations and national interests.

Opinion polls show that only around 20% of people in their 30s and 40s agree. Among the young people who have "low approval ratings" for the "Yoon Seok-yue administration," the evaluation of the solution remains at a low level.

In South Korea, many people see "Russia and former Japan" as overlapping images. In fact, when "Japan invaded Korea," Koreans fought against "Japanese occupa-tion." There are opinions such as "It's the same as Ukraine" and "People who sup-port Russia have the same logic as (Japanese imperialists)."

Koreans claim that "Japan invaded Korea" at every opportunity. He also says, ``Because you ruled the colony, pay for your sins.'' This is the same as the “West-ern countries” criticizing Russia.

However, as I have said many times, it is true that Western countries had colonies. If Ukraine's logic is "justice," then "Western countries" are in the same position as Russia.

Japan supports Ukraine. If so, the Korean logic is correct. Japan is "evil" and South Korea is "good", not "resolved logic" in the "Japan-Korea Treaty".

The Japanese government claims that it never made Korea a colony. Japan annexed Korea (Korean Peninsula). This is the same as Russia (Soviet Union) "annexing" Eastern European countries, including Ukraine.

The logic of "G7 countries" is "double standard". The most "hated" is "the United States". The “France and Germany” who brokered the “Minsk Agreement” also do not understand the relationship between “Ukraine and Russia”.

In relation to "Algeria", France is "evil" and Algeria is "good". But France absolutely does not accept this logic.

In July last year, the wife of the Ukrainian president called on Koreans. She said, "South Korea, which has a common history, will help Ukraine." Certainly South Ko-rea has the same historical awareness as Ukraine.

Even if the Ukrainian war ends in the future, the relationship between Russia and Ukraine will not change. Therefore, I don't think the relationship between Japan and South Korea will change.

If this logic is correct, the countries that had colonies will eventually go to war with the "former colonies", just like the relationship between "Russia and Ukraine".

In fact, Algeria entered into a partnership with Italy to export "natural gas" as an alternative to Russia. But France keeps its distance.

Koreans should "escape" from "human rights violations" in which "post-war Japan" treats South Korea as a "second-class country." Don't let Korean women be called "prostitutes" forever!

To that end, Koreans who have been "illegally punished" for "illegal employment" should demand "recovery of honor and compensation for damages" from the Japa-nese government. It should be done through the Korean government because OHCHR does not function. This has nothing to do with the Japan-Korea Treaty.

When Koreans are arrested for "illegal work," the Japanese say, "Koreans are com-ing to Japan (for prostitution)." Koreans should be aware that it is an "unpleasant" violation of human rights. This rumor is "sweeping" the world. I feel sorry for young Korean women.


Part 1. Citations and reference materials 
``Koryojin'' who fled Ukraine face hardships in their roots in South Korea... State-less, language impaired, finding jobs difficult
https://www.tokyo-np.co.jp/article/230500
Plaintiffs in Former Requisitioned Worker Lawsuit Express Rejection of South Korean Government's "Solution"
https://www.youtube.com/watch?v=PTiLjuFQVWQ
``Ukraine is the same as South Korea in the past,'' Koreans have a wrong historical perception
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/71872


I will write tomorrow too.



"Part 2 (Japan's Abnormal Human Rights Violations)" was revised on February 27, 2023.

Part 2. Japan is a "state of abnormal human rights violations". "Everyone" of the "international community", please help!
First of all, please read "false accusation" in the 2010 "Crime of Supporting Violation of Immigration Law".

Reason for punishment:
A Chinese national obtained a "residence status" by submitting a "false employment contract." And they committed immigration law violations (activities outside of their qualifications).
Because "we" provided "false employment contract documents" to the Chinese, the Chinese were able to obtain "residence status."
The Chinese were able to "live" in Japan because they obtained a "status of residence".
Because the Chinese were able to "live" in Japan, they were able to "work illegally."
Therefore, ``we'' who ``provided'' the Chinese with ``false employment contract documents'' were punished as ``helping'' the Chinese ``activities outside the scope of their status of residence''.
This is an arbitrary "error of applicable law". This is out of the "logic of the law".

My claim:
"1" The Immigration Control Act stipulates that the Minister of Justice will take an "administrative disposition" (Immigration Control Act: Cancellation of the status of residence) for the act of submitting false documents and obtaining a status of residence. You are now "finished". "Aiding" an act of innocence is innocence.
A Chinese national who has engaged in “2” (activities outside the qualification) is not guilty. The reason is that the "person who hired them" has not been punished for "promoting illegal employment" under the Immigration Control Act. Therefore, by "equality under the law", the Chinese are innocent.

The revision of the Immigration Control Law in December 2016 made it possible to punish the act of "providing" "false employment contract documents".
Implemented from January 2017. According to Article 39 of the Constitution, it is not possible to "retroactively" to the "past" and "punish".
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

See "Indictment." The stated facts "state" the "fact" of "not guilty." (Japanese English)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
"My Appeal" (Japanese)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
"My Appeal" (English)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

"Chinese, Korean, Filipino, American, etc." There are more than tens of thousands, hundreds of thousands of victims all over the world. An unusual number of people.

Prosecutors' "(deprivation) of liberty" is "arbitrary." They are "disobeying the law" and "selfish". They have no "(logical) (necessity)". The prosecution is "punishing" "as they wish".

In 2010, "me and the Chinese" in the immigration violation case, and in 2013, Philippine Embassy staff and diplomats were also punished for the same reason.

"I" argued "not guilty", explaining with "logic of the law".
Police and prosecutors then said, "(You) should admit (your crime) in general terms."
Japan is the only country that punishes in general terms! .
The judge stated "Causal relationship" with crazy "logic". When I "see" (text of the judgment), I "laugh out loud."

This case is an error of arbitrary application of law by police officers, prosecutors and judges. The charges are "abuse of authority of a special public official" and "crimes of false complaints." The prosecution "killed" the "accusation letter" and "accusation letter" by "ex officio." Therefore, the statute of limitations has been suspended.

I am "appealing" two things.
1: The foreigner performed "illegal labor" other than "status of residence". But foreigners are innocent because of "equality under the law".
2: The prosecution “applied” “Articles 60 and 62 of the Penal Code” to Article 70 of the Immigration Control Act on the grounds of “support for Article 22-4-4 of the Immigration Act”. However, it is "error of applicable law". (as above).

Koreans make demands on Japan over the "solved" "comfort women and forced laborers" issue, but should support "tens of thousands of Korean victims" who have been punished for "violating immigration laws." .

The Japanese government is hiding Japan's human rights violations by making up such things as "human rights violations against Uyghurs in China."

"I" am demanding "restoration of honor" and "compensation" for myself, the Chinese, and the Philippine Embassy officials.

Everyone in the world! ! Victims should report to their respective governments. The governments of each country have an obligation to demand the Japanese government to restore the honor of their own citizens and compensate them.


Part 3. Construction of special zones.
The "special zone" "accepts" refugees and immigrants as "temporary immigrant" workers, limiting their residence to the "special zone". Developed countries can use them as low-wage workers for economic growth, and refugees and immigrants can get jobs and live a hopeful human life.
No2: https://world-special-zone.seesaa.net/
No1: https://naganoopinion.blog.jp/

Part 4. Ukraine war.
Zelensky took office on an "election promise" to scrap the Minsk Accords and regain territory through war. But when news of his tax evasion and tax havens came to light, he started a war.
No2: https://ukrainawar.seesaa.net/
No1: https://ukrainian-war.blog.jp/

Part 5. "U.S., Russia, and China" Tripartite Military Alliance/War Show
To create a world without war, we need a “Tripartite Military Alliance”!
No2: https://urc-military.seesaa.net/
No1: https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

Part 6. Japan's notorious judicial system and human rights violations
Japan's judicial system: Immigration law violation case False accusation: Nissan Ghosn case False accusation: Abuse at immigration facility: International student/intern student case: Non-interference in domestic affairs: Foreign opinions
No2: https://nipponsihou.seesaa.net/
No1: https://humanrightsopinion.blog.jp/

Part 7. Corona sensor development 
We should develop an "inspection system" that instantly "discovers" "infected persons" like thermography.
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

Part 8. North Korea's Abduction and Missile Issues & Taiwan's Defense
https://taiwan-defense.seesaa.net/

Part 9. Promotion of One Coin Union & Hydrogen Vehicles 
https://onecoinunion.seesaa.net/

Part 10. "Nagano" Opinion, Next Generation Nuclear Power: CO2 Free & SDGs: Russia/Ukraine Invasion Issues: Immigration/Refugee Issues: International/U.S. Politics/Taiwan Issues/Unification Church Issues
https://naganoopinion.seesaa.net/


Best regards.

Yasuhiro Nagano



It is published in the following program.
https://toworldmedia.blogspot.com/

If you have any questions, please contact us!
enzai_mirai@yahoo.co.jp
posted by 長野トミー at 05:55| 東京 ☁| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リシ・スナク英国首相 へ韓国人は、「戦後の日本」が韓国を「二級国」扱いする「人権侵害」から「脱出」するべきです。いつまでも、韓国女性を「売春婦」と「呼ばせるな」!

リシ・スナク英国首相 へ
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2023-03-29:拝啓、
「ウクライナ戦争」で、ウクライナからの避難民約3000人が韓国に滞在している。大半が朝鮮半島にルーツを持つ「高麗人」です。19世紀に朝鮮半島の農民らが「ロシアの沿海州」に「移住」した。彼らは、その「末裔」です。彼らは「反ロシア」なのでしょうか。

「元徴用工の訴訟」を巡り、韓国政府が発表した「解決策」に対して「存命中」の「原告3人」の代理人は、「第3者弁済」を「拒否する意思」を示しました。

3月6日の「解決策発表」後の、韓国の世論調査では、59%の人が「日本の謝罪・賠償がなく反対」と答えた。一方、35%の人は「韓日関係と国益のため賛成」と答えています。

世論調査では、30〜40歳代の「賛成」は「2割前後」にとどまった。「尹錫悦政権」の「支持率が低い」若年層で、解決策への評価も低水準にとどまっている。

韓国では、「ロシアと、かつての日本」を重ね合わせて見る人が少なくない。実際、「日本が韓国を侵略したとき」、韓国人は「日本の占領」に対抗して戦った。「ウクライナと同じだ」「ロシアの肩を持つ人は、(日本帝国主義者)の論理と同じだ」といった意見がある。

韓国人は事あるごとに「日本は韓国を侵略した」と主張する。そして「植民地支配したのだから、罪を償え」とも言う。これは「欧米諸国」のロシア批判と同じです。

しかし、何度も言いますが、欧米諸国が「植民地」を持っていたことは事実です。ウクライナの論理を「正義」というなら、「欧米諸国」はロシアと同じ立場です。

日本はウクライナを支援する。そうであれば、韓国人の論理は正しい。「日韓条約」で「解決済の論理」ではなく、すべては日本が「悪」で、韓国が「善」です。

日本政府は韓国を植民地にした事実はないと言う。日本は韓国(朝鮮半島)を「併合」した。これはロシア(ソ連)が、ウクライナをはじめ、東欧諸国を「併合」したのと同じです。

「G7国」の論理は「二重基準」です。一番、「嫌われる」のは「米国」です。「ミンスク協定」を仲介した「フランスやドイツ」も「ウクライナとロシア」の関係を理解していない。

フランスは「アルジェリア」との関係では、「フランス」が「悪」でアルジェリアが「善」です。しかし絶対にフランスは、この論理は認めない。

昨年7月、ウクライナの大統領夫人が韓国人に呼びかけた。「共通の歴史持つ韓国がウクライナに支援を」。確かに韓国はウクライナと同じ歴史認識を持っているでしょう。

この先、ウクライナ戦争が停戦しても、「ロシアとウクライナの関係」は変わらないと言うことです。だから「日本と韓国の関係」は変わらないと思います。

この論理が正しいのなら、植民地を持っていた国々は、いずれ「ロシアとウクライナ」の関係のように「旧植民地国」と戦争をすると言うことです。

事実、アルジェリアはイタリアへ、ロシアの代替として「天然ガス」の輸出で協関係を結んだ。しかしフランスとは、距離を置いている。

韓国人は、「戦後の日本」が韓国を「二級国」扱いする「人権侵害」から「脱出」するべきです。いつまでも、韓国女性を「売春婦」と「呼ばせるな」!

そのためには「不法就労」で「違法に処罰」された韓国人は日本政府に「名誉の回復と損害賠償」を請求するべきです。OHCHRが機能をしないから韓国政府を経由して行うべきです。これは「日韓条約」とは関係ない。

韓国人が「不法就労」で逮捕されると、日本人は言う「韓国人は、日本に(売春)に来ている」。韓国人は「不愉快」な人権侵害だと自覚するべきです。この噂が世界に「席巻」している。韓国の若い女性たちが可哀そうだ。


第1部。引用・参考資料 
ウクライナを逃れた「高麗人」がルーツの韓国で直面する苦境…無国籍で言葉が不自由、職探しも困難
https://www.tokyo-np.co.jp/article/230500
元徴用工訴訟の原告ら 韓国政府の「解決策」拒否を表明
https://www.youtube.com/watch?v=PTiLjuFQVWQ
「ウクライナはかつての韓国と同じ」と語る韓国人が間違っている歴史認識
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/71872


私は明日,も,書きます。



「第2部(日本の異常な人権侵害)」は、2023年2月27日に修正しました。

第2部。日本は「異常な人権侵害の国家」です。「国際社会」の「皆さん」、助けてください!
まずは、2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」をお読みください。

処罰理由です:
中国人が「虚偽の雇用契約書」を提出して「在留資格」を得た。そして彼らは入管法違反(資格外の活動)を行った。
「私達」が、中国人に「虚偽に雇用の契約書類」を提供したから、中国人は「在留資格」が取得できた。
中国人は「在留資格」が得られたから日本に「在住」できた。
中国人は日本に「在住」できたから「不法就労」ができた。
したがって、中国人に「虚偽の雇用の契約書類」を「提供」した「私たち」は、中国人の「資格外活動」の「ほう助罪」として処罰されました。
これは恣意的な「適用法の誤り」です。これは「法の論理」を外れています。

私の主張:
「1」虚偽の書類を提出して在留資格を得た行為は、法務大臣が(入管法:在留資格の取り消し)の「行政処分」することが、入管法で規定されています。これで「完結」です。無罪の行為の「ほう助行為」は無罪です。
「2」(資格外の活動)を行った中国人は無罪です。理由は、彼らを「雇用した者」が入管法の「不法就労を助長した罪」で処罰されていません。従って「法の下での平等」により、中国人は無罪です。

2016年12月の入管法の改正は、「虚偽の雇用の契約書類」の「提供」の行為は、処罰できるようにしました。
2017年1月より実施。憲法39条により、「過去」に「遡及」して、「処罰」することはできません。
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

「起訴状」を見てください。記載の事実は「無罪」の「事実」を「述べて」います。(日本語・英語)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
「私の訴え」(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
「私の訴え」(英語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

「中国人、韓国人、フィリッピン人、米国人など」、世界中に数万人、数十万人以上の被害者がいます。異常な人数です。

検察官らの「自由の(剥奪)」は「恣意的」です。彼らは「法律に従わず」に「自分勝手」です。彼らは「(論理的)な(必然性)」がありません。検察は「彼らの思うまま」に「処罰」しています。

2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。

「私」は「法の論理」で説明して、「無罪」を主張しました。
すると、警察官や検察官はこう言いました。「(貴方)は一般論で、(貴方の罪)を、認めるべききだ」。
一般論で処罰する国は日本だけです!。
裁判官は、クレイジーな「論理」で、「因果関係=Causal relationship」を述べた。(判決の文章)を「見る」と、「大笑い」します。

この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。検察は「告訴状」「告発状」を「職権」によって「握りつぶした」。よって「公訴時効」は停止しています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
1:外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし「法の下での平等」により外国人は無罪です。
2:検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して「刑法の60条および62条」の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが、「適用する法律の誤り」です。(前記のとおりです)。

韓国人は「解決済」の「慰安婦や徴用工」の問題で日本に要求をするが、「入管法違反」で処罰された「何万人もの韓国人の被害者」を支援するべきです。

日本政府は「中国のウィグル人への人権侵害」などをでっち上げて、日本の人権侵害を隠しています。

「私」は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、「名誉の回復」と「賠償」を求めています。

世界の皆さん!!被害者は各国の政府に申し出てください。各国の政府は「自国民の名誉の回復と賠償」を日本政府に要求する義務があります。


第3部。特別地帯の建設。
「特別地帯」は、難民や移民を「暫定移民」の労働者として、居住を「特別地帯」に限定して「受け入れ」ます。先進国は彼らを低賃金労働者として活用して経済成長、難民や移民は仕事を得て人間的な希望のある生活ができます。
No2:https://world-special-zone.seesaa.net/
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第4部。ウクライナ戦争。
ゼレンスキーは、ミンスク合意を廃棄し、戦争を通じて領土を取り戻すという「選挙の公約」をして大統領に就任した。しかし彼の 脱税やタックスヘイブンが報道されたとき、彼は戦争を始めた。
No2:https://ukrainawar.seesaa.net/
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第5部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 
戦争のない世界を作るには「3国軍事同盟」が必要だ!
No2:https://urc-military.seesaa.net/
No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 
日本の司法制度:入管法違反事件冤罪:日産ゴーン事件冤罪:入管施設での虐待:留学生・実習生の事件:内政不干渉:海外意見 
No2:https://nipponsihou.seesaa.net/
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第7部。コロナ感知器開発 
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 & 台湾防衛 
https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 
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第10部。「長野」オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDG:ロシア・ウクライナ侵攻問題:移民・難民問題:国際・米国政治・台湾問題・統一教会問題
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敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)



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posted by 長野トミー at 05:54| 東京 ☁| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする