2019年08月28日

ドイツ メルケル首相【日本の皇室】悠仁さまが弓矢に挑戦 ブータン市民から拍手に笑顔 競技場に集まっていた多くの市民からの拍手に悠仁さまは笑顔を見せられました。

ドイツ メルケル首相【日本の皇室】悠仁さまが弓矢に挑戦 ブータン市民から拍手に笑顔
競技場に集まっていた多くの市民からの拍手に悠仁さまは笑顔を見せられました。


ブータンを旅行中の秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さまが伝統の弓の競技にチャレンジされました。 
ご夫妻と悠仁さまは19日午後、首都ティンプーの競技場を訪問し、
女性たちの伝統的な歌と踊りによる歓迎を受けられました。
ブータンでは遠くの的を射る競技が盛んで、休日には多くの人が楽しんでいます。
競技を見学した後、秋篠宮さまと悠仁さまも紀子さまが見守るなか、弓矢を体験されました。
悠仁さまの1回目のチャレンジはすぐ近くに矢が落ちてしまいましたが、
秋篠宮さまからコツを教わった2回目は10メートルほど飛び、
競技場に集まっていた多くの市民からの拍手に悠仁さまは笑顔を見せられました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp


シェア元タイトル
悠仁さまが弓矢に挑戦 ブータン市民から拍手に笑顔(19/08/20)
シェア画像動画URL
https://youtu.be/oN4erbO3QOY
シェアURL
埋め込みリンク


↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2019年8月8日は 立秋「りっしゅう」、秋の気配が立つというので立秋という。夏とはいえ時折秋の気配が感ぜられ涼風が吹き始めるので涼風至白露降寒蝉鳴りょうふういたりはくろくだりかんせんなくと言われている。涼風とはこの日より四十五日の間西南坤(ひつじさる)の方向より吹く風のことを言い立秋にこの風が吹けば五穀良く熟す。又反対の艮(うしとら)より風吹けば秋気和せずと言われている。
★おはようございます。今日のホワイトハウスの写真です。米国も選挙が近かづくと「小泉劇場」にような「ビジネス政治ショー」が「メディア」を動かす。
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/08/48622830351_1dbdbcfa23_z.jpg
※起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf  2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
●貴女がこれを「拡散」してくれると私は強くなれる。http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
★<注目>私は、2つのことを「訴えて」います。これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の「ほう助罪」を「適用」することは「クレイジー」です。これは法の論理が狂っている。詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/

posted by 長野トミー at 05:54| 東京 ☀| Comment(0) | 日本いいね | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フランス マクロン大統領 【北の旅人 石原裕次郎 】 1987年にリリースされました。大好きな1曲です。

フランス マクロン大統領 【北の旅人 石原裕次郎 】
1987年にリリースされました。大好きな1曲です。


シェア元タイトル
北の旅人 石原裕次郎
シェア画像動画URL
https://youtu.be/b1PfK2c2lsI
シェアURL
埋め込みリンク


↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2019年8月8日は 立秋「りっしゅう」、秋の気配が立つというので立秋という。夏とはいえ時折秋の気配が感ぜられ涼風が吹き始めるので涼風至白露降寒蝉鳴りょうふういたりはくろくだりかんせんなくと言われている。涼風とはこの日より四十五日の間西南坤(ひつじさる)の方向より吹く風のことを言い立秋にこの風が吹けば五穀良く熟す。又反対の艮(うしとら)より風吹けば秋気和せずと言われている。
★おはようございます。今日のホワイトハウスの写真です。米国も選挙が近かづくと「小泉劇場」にような「ビジネス政治ショー」が「メディア」を動かす。
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/08/48622830351_1dbdbcfa23_z.jpg
※起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf  2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
●貴女がこれを「拡散」してくれると私は強くなれる。http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
★<注目>私は、2つのことを「訴えて」います。これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の「ほう助罪」を「適用」することは「クレイジー」です。これは法の論理が狂っている。詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
posted by 長野トミー at 05:53| 東京 ☀| Comment(0) | エンタテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英国 ボリス・ジョンソン首相【 ジャキー吉川とブルーコメッ 】 本当に貴重な動画のアップロードありがとうございます。心から感謝致します🎷🎵

英国 ボリス・ジョンソン首相【 ジャキー吉川とブルーコメッ 】
本当に貴重な動画のアップロードありがとうございます。心から感謝致します🎷🎵


この時の井上忠夫さんは、何か神々しい感じがします。
男前に磨きがかかり、輝いてみえるのは、私だけでしょうか?
井上忠夫よ永遠に!フルート演奏しながらこのサウンド作ってた人が、
後にあのハードロック調のガンダムの名曲を作ったのは、凄い。

シェア元タイトル
ジャキー吉川とブルーコメッ
シェア画像動画URL
https://youtu.be/LiCSCTxCvCw
シェアURL
埋め込みリンク


↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2019年8月8日は 立秋「りっしゅう」、秋の気配が立つというので立秋という。夏とはいえ時折秋の気配が感ぜられ涼風が吹き始めるので涼風至白露降寒蝉鳴りょうふういたりはくろくだりかんせんなくと言われている。涼風とはこの日より四十五日の間西南坤(ひつじさる)の方向より吹く風のことを言い立秋にこの風が吹けば五穀良く熟す。又反対の艮(うしとら)より風吹けば秋気和せずと言われている。
★おはようございます。今日のホワイトハウスの写真です。米国も選挙が近かづくと「小泉劇場」にような「ビジネス政治ショー」が「メディア」を動かす。
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/08/48622830351_1dbdbcfa23_z.jpg
※起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf  2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
●貴女がこれを「拡散」してくれると私は強くなれる。http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
★<注目>私は、2つのことを「訴えて」います。これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の「ほう助罪」を「適用」することは「クレイジー」です。これは法の論理が狂っている。詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/


posted by 長野トミー at 05:53| 東京 ☀| Comment(0) | エンタテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月27日のつぶやき
























































































































































































































































































posted by 長野トミー at 00:01| 東京 ☀| Comment(0) | エンタテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月27日

ナポレオンよ戻ってこい! エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ 2019-08-27 :拝啓、 フィリッピン国は、人口1億人の大国です。 フィリッピン政府の職員や国民は「ロドリゴ・ロア・ドゥテルテ(Rodrigo Roa Duterte)大統領」に 「petition」をするべきです。 フィリッピン政府はフィリッピン国民の「名誉の回復」と「賠償」を日本政府に「要求」するべきです。

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-08-27 :拝啓、
フィリッピン国は、人口1億人の大国です。
フィリッピン政府の職員や国民は「ロドリゴ・ロア・ドゥテルテ(Rodrigo Roa Duterte)大統領」に
「petition」をするべきです。
フィリッピン政府はフィリッピン国民の「名誉の回復」と「賠償」を日本政府に「要求」するべきです。


第1部。私が、なぜこの件に詳しいかを言います。
それは私は外交官と同じように「処罰」されたからです。
「中国人」は2010年6月に入管法70条違反(資格外活動)で「逮捕」された。
それに対して私は刑法60条及び62条の「他の犯罪を支援する罪」で逮捕されて、
そして「処罰」されたからです。
しかも犯罪理由は入管法22-4-(4)条を支援した事実です。
彼らは行政処分に対して刑法60条及び62条の「他の犯罪を支援する罪」を適用したのです。

つまり入管法70条違反(資格外活動)に対して、犯罪理由を入管法22-4-(4)条を述べます。
そして刑法60条及び62条の「他の犯罪を支援する罪」を適用します。
これはクレイジーな法の論理です。

私は検察官にこのことを主張しました。
しかし検察官はこう言います。
「誰もあなたの「法の論理」を信じませんよ!」と言います。

私は、弁護士にも言いました。
弁護士は能力がないので、なんら「legality principle」の「法的な主張」をしていません。
つまり「適用法が違反」の指摘をしません。
それで最高裁への「上告」では、私は自分で「上告書」を作成し前記の主張をいたしました。

最高裁の決定は「Rejection」です。
理由は上記の主張は単なる「適用法の誤り」の主張なので「刑事訴訟法」の規定により、
最高裁の「審議する事項」ではありません。
よってあなたは「retrial plea」をするべきだと言います。

しかし「刑事訴訟法」では「適用法律の誤り」の理由では「再審請求」は出来ません。
ただし警察官や検察官に「犯罪」の「事実」があるときは「再審請求」ができます。

警察官や検察官の犯罪事実は、なんら日本法に違反していないのに、
嘘偽の告訴(逮捕請求、送検や起訴)をしたので彼らは刑法第172条「False accusation」です。
また私を逮捕監禁したので彼らは刑法193条の「 abuse of authority by special public officer」です。

フィリッピン国は、人口1億人の大国です。堂々と、日本政府に抗議をするべきです。
各国にも大勢の被害者がいます。
各国の政府も日本政府に「抗議」をするべきです。
そして各国の被害者の名誉の回復と賠償を求めるべきです。

貴方は日本の司法行政が「深刻な状態」であることが理解できる、と私は思います。
皆様にお願いします。日本は貿易大国です。
これを解決するには国際社会の「力」しかありません。
明日に続きます。

下記の「サイト」で「 bill of indictment」 をご覧ください。
この事件はこの「 bill of indictment」を見ただけで、
貴方は「適用する法律の誤り」を理解できます。

「英文翻訳」と「日本語の原文」のPDFをご覧ください。
個人情報の取り扱いには十分な注意をして下さい。
●英文の翻訳 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku」
英文翻訳は参考です。正確には、各自で行ってください。
http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf
●日本語原文 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku (Japanese) 」
英文翻訳は誤りです。英文翻訳は上記の「PDF」をご覧ください。
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
●関連法律をご覧ください。(日本語および英文翻訳)
1)出入国管理及び難民認定法
Immigration Control and Refugee Recognition Act
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3039&vm=&re=
2)刑法
Penal Code
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3130&vm=&re=
3)日本国憲法
The Constitution of Japan
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=174


第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
私たちの「honorの回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。しかし、クレイジーです。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして「恣意的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」を
「適用」することは「クレイジー」です。
これは法の論理が狂っている。

外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。
まったく、法の論理が狂っている。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

被害者は世界にたくさんいます。

敬具。Yasuhiro Nagano

長野恭博


追伸:
米国人の被害者はたくさんいます。私はこの目で見てきました。
検察が雇用者を逮捕しないのであれば米国人も無罪です。
米国政府は米国人の名誉の回復と賠償を請求するべきです。
「ICC」への「提訴」を支援してください。


下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp



posted by 長野トミー at 08:24| 東京 ☁| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする