2019年01月15日

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ 2019-01-15: フィリッピン大使館の場合は、外交官までが日本政府によって犯罪者にされたのです。 フィリッピン政府は怒るべきですが日本政府には「抗議」しない。 フィリッピンには国民を守る強い大統領が必要だ。 フィリッピン政府には日本の法律や国際法が理解できるものが誰もいないのです。


<公開メール>#MeToo 人権被害者です!


エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-01-15:中国人が入管法70条違反「資格外の労働」で処罰されました。
そうであれば雇用者が入管法73-2条で処罰されるべきです。
しかし不法な労働とは関係がない者が処罰されました。
犯罪理由は中国入管法22-4-4条違反に対する「支援」を指摘します。
しかし適用法は入管法70条「資格外活動」に対する刑法の62条1項、刑法60を適用します。
「法律が理解できる皆さん!日本政府に「法の論理」を指導してください。
日本政府はいつまでこの「お笑い」を続けるのでしょうか?


拝啓。2014-2015年のフィリッピン大使館事件でも証明されました。
日本の検察や裁判所は法律や国際法を無視します。
彼らは相変わらず、不法に雇用した雇用者を処分していない。
しかし彼らは「不法に雇用された外国人」だけを恣意的に「刑事処分」をしています。
国際社会は、緊急に被害者を救済して下さい。

フィリッピン大使館の場合は、外交官までが日本政府によって犯罪者にされたのです。
フィリッピン政府は怒るべきですが日本政府には「抗議」しない。
フィリッピンには国民を守る強い大統領が必要だ。
フィリッピン政府には日本の法律や国際法が理解できるものが誰もいないのです。

この提訴の対象となる犯罪者は、添付の「告訴状』および「告発状』に記載する者です。
数多くの、警察官、検察官、裁判官ら、そして弁護士らです。
日本の司法の実体を象徴しています!
それほど日本政府による「深刻」な「人道上の犯罪』です。

これでも、貴女は、理解できませんか?
それとも、あなたは正義がない、のですか?

明日に続きます。
私はあなたが理解するまで続けます。


私は、2つのことを「訴えて」います。
日本政府による「国際的」な人権侵害です。
私たちの「名誉の回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。
しかし外国人は無罪です。

外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処分」しましたが、雇用者を処分していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして外国人だけを意識的に処分することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が無罪であるならば、違法に働いた外国人は無罪です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」を適用する「犯罪の理由」は以下です。
外国人が入管法22-4-4条(虚偽の書類を提出することによる在留資格の取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「在留資格の取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」は適用できません。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

被害者は世界にたくさんいます。
「勇気と正義」で、たくさんの「被害者」を「救済」してください。
私は被害者の「名誉の回復」と「被害者に対する賠償」を日本政府に要求します。

sincerely yours, Yasuhiro Nagano



下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp






#MeToo Victime des droits de l'homme!


À Emmanuel · Président français Macron


2019-01-15: Les Chinois ont été sanctionnés pour avoir enfreint l'article 70 de la loi sur l'immigration "Travail en dehors du statut de qualification".
Dans ce cas, l’employeur devrait être puni en vertu de l’article 73-2 de la loi sur l’immigration.
Mais ceux qui n'ont rien à voir avec le travail illégal ont été punis.
Le motif du crime indique "soutien" à la violation de l'article 22-4-4 de la loi sur l'immigration et l'immigration de Chine.
Toutefois, la loi applicable applique l'article 62 (1) du Code pénal à la loi sur l'immigration 70 "Activités extrascolaires", Code pénal 60.
"Tous ceux qui comprennent la loi! S'il vous plaît, enseignez au gouvernement japonais" la logique du droit ".
Combien de temps le gouvernement japonais poursuivra-t-il cette "comédie"?


Chers Messieurs. Cela a également été prouvé dans le cas de l'ambassade des Philippines en 2014-2015.
Les procureurs et les tribunaux japonais ignorent le droit et le droit international.
Ils n'ont pas disposé d'employeurs qui ont illégalement employé comme d'habitude.
Cependant, ils ne "criminalisent" arbitrairement que les "ressortissants étrangers employés illégalement".
La communauté internationale doit d'urgence sauver les victimes.

Dans le cas de l'ambassade des Philippines, des diplomates ont été criminalisés par le gouvernement japonais.
Bien que le gouvernement philippin devrait être en colère, il ne "proteste" pas contre le gouvernement japonais.
Les Philippines ont besoin d’un président fort pour protéger le peuple.
Le gouvernement philippin ne comprend personne qui puisse comprendre le droit japonais et le droit international.

Les criminels faisant l'objet de cette action en justice sont ceux énumérés dans la "lettre de plainte" et la "lettre d'accusation" ci-jointes.
Il existe de nombreux officiers de police, procureurs, juges et avocats.
Il symbolise l'entité de la justice japonaise!
C'est un "crime" humanitaire "grave commis par le gouvernement japonais.

Même cela, vous ne pouvez pas comprendre?
Ou avez-vous pas de justice?

Je continuerai demain.
Je vais continuer jusqu'à ce que vous compreniez.


Je "fais appel" des deux choses.
C'est une violation "internationale" des droits de l'homme par le gouvernement japonais.
Nous sollicitons votre soutien afin que notre "recouvrement d'honneur et compensation" soit effectué.

1 Les étrangers effectuaient un "travail illégal" autre que "la qualification de résidence".
Mais un étranger est innocent.

L'article 70 de la loi sur l'immigration "Péchés du travail illégal" était puni par les étrangers.
D'autre part, la Loi sur le contrôle de l'immigration utilise des employeurs qui sont des "relations de cause à effet" de travail illégal au sens de la Loi sur l'immigration 73-2
(Un crime qui a favorisé l'emploi illégal).

Cependant, le pouvoir judiciaire japonais ne "jette" que des étrangers, mais il ne dispose pas des employeurs.
Cela viole évidemment le "principe d'égalité devant la loi"
Et cela viole le droit international interdisant l’élimination consciente des étrangers.

Si un employeur qui a employé illégalement un étranger est innocent, un étranger qui a travaillé illégalement est innocent.
Dans l’affirmative, il n’existe personne «qui ait soutenu d’autres crimes de droit pénal» contre l’article 70 de la loi sur l’immigration.
"Moi, KinGungaku, diplomate dans le pays philippin, membre du personnel de l'ambassade des Philippines", je suis innocent.

2 La "cause du crime" à laquelle l'accusation applique "l'article 62 du Code pénal (crime de soutien à d'autres crimes)" est la suivante.
Les étrangers ont commis l'acte prévu à l'article 22-4-4 de la loi sur l'immigration (acquisition du statut de résidence par la présentation de faux documents).
Cependant, il n'y a pas de "sanction pénale" contre cela.
La décision est "annulation du statut de résidence" du "ministre de la Justice" et "retrait forcé à l'étranger".
Par conséquent, "l'article 62 du Code pénal (crime de soutien à d'autres crimes)" ne peut pas être appliqué.

Le gouvernement japonais "écrase" les plaintes.
Mais "écraser" par le pouvoir de l'Etat, c'est "arrêter" de "Statute of limitations".

Le matériel est en dessous.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

Il y a beaucoup de victimes dans le monde.
S'il vous plaît "sauver" beaucoup de "victimes" avec "courage et justice".
Je demande au gouvernement japonais de "récupérer son honneur" et de "dédommager la victime" de la victime.

Cordialement, Yasuhiro Nagano



Il est ouvert au programme ci-dessous.
https://toworldmedia.blogspot.jp/
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Yasuhiro Nagano

S'il vous plaît aidez-moi.
S'il vous plaît contactez-nous si vous avez des questions.
enzai_mirai@yahoo.co.jp



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テリーザ・メイ 英国首相 へ 2019-01-15:中国人が入管法70条違反「資格外の労働」で処罰されました。 そうであれば雇用法73-2条で処罰されるべきです。 しかし不法な労働とは関係がない者が処罰されました。 「法律が理解できる皆さん!日本政府に「法の論理」を指導してください。 日本政府はいつまでこの「お笑い」を続けるのでしょうか?

<公開メール>#MeToo 人権被害者です!


テリーザ・メイ 英国首相 へ


2019-01-15:中国人が入管法70条違反「資格外の労働」で処罰されました。
そうであれば雇用法73-2条で処罰されるべきです。
しかし不法な労働とは関係がない者が処罰されました。
犯罪理由は中国入管法22-4-4条違反に対する「支援」を指摘します。
しかし適用法は入管法70条「資格外活動」に対する刑法の62条1項、刑法60を適用します。
「法律が理解できる皆さん!日本政府に「法の論理」を指導してください。
日本政府はいつまでこの「お笑い」を続けるのでしょうか?


拝啓。2014-2015年のフィリッピン大使館事件でも証明されました。
日本の検察や裁判所は法律や国際法を無視します。
彼らは相変わらず、不法に雇用した雇用者を処分していない。
しかし彼らは「不法に雇用された外国人」だけを恣意的に「刑事処分」をしています。
国際社会は、緊急に被害者を救済して下さい。

フィリッピン大使館の場合は、外交官までが日本政府によって犯罪者にされたのです。
フィリッピン政府は怒るべきですが日本政府には「抗議」しない。
フィリッピンには国民を守る強い大統領が必要だ。
フィリッピン政府には日本の法律や国際法が理解できるものが誰もいないのです。

この提訴の対象となる犯罪者は、添付の「告訴状』および「告発状』に記載する者です。
数多くの、警察官、検察官、裁判官ら、そして弁護士らです。
日本の司法の実体を象徴しています!
それほど日本政府による「深刻」な「人道上の犯罪』です。

これでも、貴女は、理解できませんか?
それとも、あなたは正義がない、のですか?

明日に続きます。
私はあなたが理解するまで続けます。


私は、2つのことを「訴えて」います。
日本政府による「国際的」な人権侵害です。
私たちの「名誉の回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。
しかし外国人は無罪です。

外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処分」しましたが、雇用者を処分していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして外国人だけを意識的に処分することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が無罪であるならば、違法に働いた外国人は無罪です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」を適用する「犯罪の理由」は以下です。
外国人が入管法22-4-4条(虚偽の書類を提出することによる在留資格の取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「在留資格の取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」は適用できません。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

被害者は世界にたくさんいます。
「勇気と正義」で、たくさんの「被害者」を「救済」してください。
私は被害者の「名誉の回復」と「被害者に対する賠償」を日本政府に要求します。

sincerely yours, Yasuhiro Nagano


下記のプログで公開しています。
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#MeToo Human rights victim!


To Terrisa Mei British Prime Minister


2019-01-15: The Chinese were punished
for violating Article 70 of the Immigration Act "Work outside the status of qualification".
If so, the employer should be punished under Article 73-2 of the Immigration Act.
But those who have nothing to do with illegal labor have been punished.
The reason for crime points out "support" for violation
of Article 22-4-4 of the Immigration Immigration Act of China. However,
the applicable law applies Article 62 (1) of the Penal Code
against the Immigration Act 70 "Extracurricular Activities",
Penal Code 60. "Everyone who can understand the law!
Please teach the Japanese government" logic of law ".
How long will the Japanese Government continue this "comedy"?


Dear sirs. It was also proved in the case of the Philippine Embassy in 2014 - 2015.
Japanese prosecutors and courts ignore law and international law.
They have not dispose of employers who have illegally employed as usual.
However, they arbitrarily "criminalize" only "foreign nationals illegally employed".
The international community urgently need to rescue the victims.

In the case of the Philippine Embassy, ​​
diplomats were made a criminal by the Japanese government.
Although the Philippine government should be angry,
it does not "protest" the Japanese government.
The Philippines needs a strong President to protect the people.
There is no one in the Philippine government that can understand Japanese law and international law.

Criminals subject to this lawsuit are those listed in the attached "complaint letter"
and "accusation letter".
There are numerous police officers, prosecutors, judges, and lawyers.
It symbolizes the entity of Japanese judiciary!
It is a "serious" humanitarian crime "by the Japanese government so much.

Even this, you can not understand?
Or do you have no justice?

I will continue on tomorrow.
I will continue until you understand.


I "appeal" the two things.

It is "international" human rights violation by the Japanese government.
We ask for your support so that our "honor recovery and compensation" will be done.

1. Foreigners conducted "illegal work" other than "qualification for residence".
But a foreigner is innocent.

Only foreigners were punished by Article 70 of the Immigration Act "Sins of illegal labor".
On the other hand, the Immigration Control Act punishes employers
who are "causal relationships" of illegal work with the Immigration Act 73-2
(a crime that promotes illegal employment).

However, the Japanese judiciary "disposal" only foreigners,
but they do not dispose of employers.
This obviously violates "principle of equality under the law"
And it violates international law prohibiting conscious disposal only of foreigners.

If an employer who illegally employed a foreigner is innocent,
a foreigner who has worked illegally is innocent.
If so, there is no one "who supported other crimes of criminal law"
against Article 70 of the Immigration Act.
"I, KinGungaku, a diplomat in the Philippine country,
a staff member of the Philippine Embassy" is innocent.

2. The "reason for crime" to which the prosecution applies "Article 62 of the Criminal Code,
(crime of supporting other crimes)" is as follows.
Foreigners conducted the act prescribed in Article 22-4-4 of the Immigration Act
(acquisition of status of residence by submitting false documents).
However, there is no "criminal punishment" against this.
Disposition is "cancellation of status of residence" by "Minister of Justice"
and "compulsory withdrawal to foreign countries".
Therefore, "Article 62 of the Penal Code,
(crime of supporting other crimes)" can not be applied.

The Japanese government is "crushing" complaints.
But "crush" by state power is "stop" of "Statute of limitations".

The material is below.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

There are many victims in the world.
Please "salvage" a lot of "victims" with "courage and justice".
I request the Japanese government to "recover honor"
and "compensate for the victim" of the victim.

sincerely yours, Yasuhiro Nagano


It is open to the program below.
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http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


Help me.
Please contact us if you have any questions.
enzai_mirai@yahoo.co.jp

posted by 長野トミー at 08:17| 東京 ☀| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月14日のつぶやき
































































































































































































posted by 長野トミー at 00:01| 東京 ☀| Comment(0) | エンタテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月14日

EUも有難う【トランプ大統領からのメール返信 2019-01-14】ホワイトハウスに連絡していただきありがとうございます。 私たちはあなたのメッセージを慎重に見直しています。



ホワイトハウス、ワシントン 2019年1月13日
  

ホワイトハウスに連絡していただきありがとうございます。 私たちはあなたのメッセージを慎重に見直しています。

ドナルド・J・トランプ大統領は、私たちの国の強みはアメリカ国民の精神と、情報を得て関わり続ける意欲にあると考えています。 トランプ大統領はあなたが手を差し伸べるために時間を割いていただければ幸いです。

敬具

大統領通信事務局
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2018/11/POTD-November-29-2018-1.jpg

●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2019-01-14】


January 13, 2019
 
Thank you for contacting the White House. We are carefully reviewing your message.
President Donald J. Trump believes the strength of our country lies in the spirit of the American people and their willingness to stay informed and get involved. President Trump appreciates you taking the time to reach out.
Sincerely,
The Office of Presidential Correspondence
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2018/11/POTD-November-29-2018-1.jpg

● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 09:12| 東京 ☀| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ 2019-01-14: 中国人が、入管法70条「在留の資格外活動」で処罰されました。 しかし彼らを雇用した雇用者は、入管法73-2条「不法な労働を支援する罪」で処罰されません。 検察官は外国人を意識的に処罰していますので国際法違反です。 雇用された中国人は無罪です。 法律が理解できる皆さん!日本政府に「法の論理」を指導してください。 日本政府はいつまでこの「お笑い」を続けるのでしょうか?


<公開メール>#MeToo 人権被害者です!


エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-01-14: 中国人が、入管法70条「在留の資格外活動」で処罰されました。
しかし彼らを雇用した雇用者は、入管法73-2条「不法な労働を支援する罪」で処罰されません。
検察官は外国人を意識的に処罰していますので国際法違反です。
雇用された中国人は無罪です。
法律が理解できる皆さん!日本政府に「法の論理」を指導してください。
日本政府はいつまでこの「お笑い」を続けるのでしょうか?


拝啓。検察官や裁判官は「内容虚偽の雇用契約書」を「提供」したことが、
「在留資格」の取得を容易にしたと言います。
そして入管法70条「不法な労働」に対して「刑法の62条1項、刑法60」の「支援の罪」を適用します。
これで「因果関係」は明白だといいます。しかし、これは法律を「侮辱」する「論理」です。
彼らの主張は「無知」そのものです。

「在留資格」を「容易」に取得させたというが、「在留資格」の「付与の条件」は法律で規定されていません。「付与の条件」は未公開で法務大臣が「裁量」で「付与」するものです。
よって「在留資格」を「容易」にしたとは言えません。

仮に「内容虚偽の雇用契約書」で「在留資格」得たとしても、
その処分は「入管法22-4-4条「在留資格の取消」」で規定するとおりです。
「内容虚偽の雇用契約書」の「提供」は「入管法22-4-4条」に規定されてるとおりであり、
「入管法70条「不法就労」」とは別個のものです。
日本の司法関係者は日本語力をつけて法律を読むべきです。

仮に「内容虚偽の雇用契約書」で法務大臣よ「技術や人文国際」の「在留資格」を得たとします。
しかし「技術や人文国際」の「在留資格」の範囲で働いていれば
入管法70条の「不法な労働(資格外活動)」にならないことは明らかです。
したがって入管法22-4-4条の「在留資格の取得」と
入管法70条の「資格外の不法な労働」とは何ら関係のないものす。

彼等が「不法な労働者」になったのは、
働く資格のない外国人を雇用した雇用者の責任であることは明らかです。
検察官や裁判官は入管法の立法の趣旨を理解すべきです。

これでも、貴女は、理解できませんか?
それとも、あなたは正義がない、のですか?

明日に続きます。
私はあなたが理解するまで続けます。


私は、2つのことを「訴えて」います。
日本政府による「国際的」な人権侵害です。
私たちの「名誉の回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。

外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処分」しましたが、雇用者を処分していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして外国人だけを意識的に処分することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が無罪であるならば、違法に働いた外国人は無罪です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」を適用する「犯罪の理由」は以下です。
外国人が入管法22-4-4条(虚偽の書類を提出することによる在留資格の取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「在留資格の取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」は適用できません。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

被害者は世界にたくさんいます。
「勇気と正義」で、たくさんの「被害者」を「救済」してください。
私は被害者の「名誉の回復」と「被害者に対する賠償」を日本政府に要求します。

sincerely yours, Yasuhiro Nagano



下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
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長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp






#MeToo Victime des droits de l'homme!


À Emmanuel · Président français Macron


2019-01-14: Les Chinois ont été sanctionnés par l'article 70 de la loi sur le contrôle de l'immigration "Activités en dehors du statut de résident".
Toutefois, les employeurs qui les embauchent ne seront pas sanctionnés par l'article 73-2 de la loi sur l'immigration "Les péchés au service du travail illégal".
Le procureur punit consciemment les étrangers, il s'agit donc d'une violation du droit international.
Les Chinois employés sont innocents.
Tous ceux qui comprennent la loi! Veuillez enseigner au gouvernement japonais "la logique du droit".
Combien de temps le gouvernement japonais poursuivra-t-il cette "comédie"?


Chers Messieurs. Les procureurs et les juges "ont fourni" un "faux contrat de travail"
On dit que cela facilitait l'acquisition du "statut de résidence".
Ensuite, nous appliquons le "crime de soutien" de l'article 62 (1) du Code pénal, Code pénal 60 "contre l'article 70 de la loi sur l'immigration" Travail illégal ".
On dit que la "relation de causalité" est évidente. Mais c'est la "logique" qui "insulte" la loi.
Leur revendication est "l'ignorance" elle-même.

Bien qu'il soit dit que "la qualification de résidence" a été acquise "facilement", les "conditions d'octroi" du "statut de résidence" ne sont pas stipulées par la loi. "Conditions d'octroi" n'est pas publié et le ministre de la Justice "accorde" à "discrétion".
Par conséquent, on ne peut pas dire que le "statut de résidence" a été rendu "facile".

Même si vous obtenez "votre statut de résidence" avec "contenu faux contrat de travail"
La disposition est celle prévue à l'article 22-4-4 de la loi sur l'immigration "Annulation du statut de résidence".
La "fourniture" du "contenu du faux contrat de travail" est conforme à l'article 22-4-4 de la loi sur le contrôle de l'immigration,
Il est distinct de "l'article 70 de la loi sur le contrôle de l'immigration" "emploi illégal".
Les autorités judiciaires japonaises devraient lire leurs lois avec des compétences en japonais.

Supposons que vous ayez obtenu le "statut de résidence" de "Technical and Humanities International" auprès du ministre de la Justice concernant le "faux contrat de travail".
Toutefois, si vous travaillez dans le cadre du "statut de résidence" de "technology and humanities international"
Il est évident qu'il ne s'agira pas d'un "travail illégal (activité ne relevant pas du statut de qualification)" au sens de l'article 70 de la loi sur le contrôle de l'immigration.
Par conséquent, "acquisition du statut de résident" à l'article 22-4-4 de la loi sur le contrôle de l'immigration
Cela n'a rien à voir avec l'article 70 de la loi sur le contrôle de l'immigration "du travail illégal en dehors du statut de qualification".

Ils sont devenus des "travailleurs illégaux"
Il est clair que la responsabilité incombe à l’employeur qui a embauché des étrangers qui n’ont pas le droit de travailler.
Les procureurs et les juges devraient comprendre l'objectif de la législation de la Loi sur le contrôle de l'immigration.

Même cela, vous ne pouvez pas comprendre?
Ou avez-vous pas de justice?

Je continuerai demain.
Je vais continuer jusqu'à ce que vous compreniez.


Je "fais appel" des deux choses.
C'est une violation "internationale" des droits de l'homme par le gouvernement japonais.
Nous sollicitons votre soutien afin que notre "recouvrement d'honneur et compensation" soit effectué.

1 Les étrangers effectuaient un "travail illégal" autre que "la qualification de résidence". Mais un étranger est innocent.

L'article 70 de la loi sur l'immigration "Péchés du travail illégal" était puni par les étrangers.
D'autre part, la Loi sur le contrôle de l'immigration utilise des employeurs qui sont des "relations de cause à effet" de travail illégal au sens de la Loi sur l'immigration 73-2
(Un crime qui a favorisé l'emploi illégal).

Cependant, le pouvoir judiciaire japonais ne "jette" que des étrangers, mais il ne dispose pas des employeurs.
Cela viole évidemment le "principe d'égalité devant la loi"
Et cela viole le droit international interdisant l’élimination consciente des étrangers.

Si un employeur qui a employé illégalement un étranger est innocent, un étranger qui a travaillé illégalement est innocent.
Dans l’affirmative, il n’existe personne «qui ait soutenu d’autres crimes de droit pénal» contre l’article 70 de la loi sur l’immigration.
"Moi, KinGungaku, diplomate dans le pays philippin, membre du personnel de l'ambassade des Philippines", je suis innocent.

2 La "cause du crime" à laquelle l'accusation applique "l'article 62 du Code pénal (crime de soutien à d'autres crimes)" est la suivante.
Les étrangers ont commis l'acte prévu à l'article 22-4-4 de la loi sur l'immigration (acquisition du statut de résidence par la présentation de faux documents).
Cependant, il n'y a pas de "sanction pénale" contre cela.
La décision est "annulation du statut de résidence" du "ministre de la Justice" et "retrait forcé à l'étranger".
Par conséquent, "l'article 62 du Code pénal (crime de soutien à d'autres crimes)" ne peut pas être appliqué.

Le gouvernement japonais "écrase" les plaintes.
Mais "écraser" par le pouvoir de l'Etat, c'est "arrêter" de "Statute of limitations".

Le matériel est en dessous.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

Il y a beaucoup de victimes dans le monde.
S'il vous plaît "sauver" beaucoup de "victimes" avec "courage et justice".
Je demande au gouvernement japonais de "récupérer son honneur" et de "dédommager la victime" de la victime.

Cordialement, Yasuhiro Nagano



Il est ouvert au programme ci-dessous.
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


Yasuhiro Nagano

S'il vous plaît aidez-moi.
S'il vous plaît contactez-nous si vous avez des questions.
enzai_mirai@yahoo.co.jp


posted by 長野トミー at 09:12| 東京 ☀| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする