2019年06月20日

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ 彼女は「ぜんぜん問題ない」と言うだけです。 3月に卒業すると「ビザ」を貰います。 それで、やっと彼は「F銀行コンピュータサービス」に「辞退」を連絡します。

<公開メール>#MeToo 人権被害者です!


エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-06-20:拝啓、学生が「在留資格」を「留学」から「技術」へ変更します。
彼は「申請したA会社」で「勤務」をせずに「技術」の資格で「B社」に「勤務」します。
「入国管理局」は「OK」と言います。
A会社に権利はありません。


下記サイトで、「出入国管理及び難民認定法」
(Immigration Control and Refugee Recognition Act)の最新の全文を確認できます。
(日本語および英文)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4


第1部。「L社」の中国人の女性の社員の「夫」です。
彼女の「夫」は「千葉大学の工学部の大学院に修士課程」を卒業する予定で
「F銀行コンピュータサービス」に入社が決まりました。
彼女の「夫」は「F銀行コンピュータサービス」でが作成した
「雇用の契約の書類」を添付して「入管」に「在留資格変更申請」を提出します。

彼女の「夫」は「F銀行コンピュータサービス」に「入社」をする気持ちはありません。
「F銀行コンピュータサービス」より、彼女の「夫」へ「 year‐end present」が届きます。
同僚の女子社員が奥さんを責めます。
貴方の「夫」はすぐに「F銀行コンピュータサービス」に「入社」の「辞退」を言うべきだ!
と彼女を「叱責」します。
しかし彼女は「ぜんぜん問題ない」と言うだけです。

3月に卒業すると「ビザ」を貰います。
それで、やっと彼は「F銀行コンピュータサービス」に「辞退」を連絡します。
彼は中国人が経営する会社に「入社」します。
仕事は「営業職」です。

L社の社員です。
彼は「技術」の「在留資格」を更新しました。
そして3日めに「退職する」と言って会社に来ません。
当然、管理部長はカンカンで入管に「在留資格」の取消を求めます。
しかし、入管は抗議を受け付けません。

明日に続きます。

第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
私たちの「honorの回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。
しかし、クレイジーです。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、
「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして「恣意的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の
「他の犯罪を支援する罪」を「適用」することは「クレイジー」です。
これは法の論理が狂っている。

外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。
まったく、法の論理が狂っている。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

被害者は世界にたくさんいます。

敬具。Yasuhiro Nagano  


追伸:
エマニュエル・マクロン フランス大統領は言いました。
英国政府は国民投票の結果を尊重するべきだ。
私はエマニュエル・マクロン大統領の主張に賛成します。
「入管法違反事件」では多くの外国人が犠牲になっているので、
「ICC」への「提訴」を支援してください。


下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp





#MeToo Victimes des droits de l'homme!


Emmanuel Macron au président français


2019-06-20: Chers Messieurs, Les étudiants changent leur statut de résidence d’études étrangères à «technologie».
Il "travaillera" à "l'entreprise B" avec la qualification "Technologie" sans faire de "travail" à "l'entreprise A qui a posé sa candidature".
"Bureau de l'immigration" dit "OK".
La société A n'a pas le droit.


Loi sur le contrôle de l'immigration et la reconnaissance du statut de réfugié sur le site suivant:
Vous pouvez consulter le texte intégral le plus récent de (Loi sur le contrôle de l'immigration et la reconnaissance du statut de réfugié).
(Japonais et anglais)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4


Partie 1 C'est un "mari" d'une employée chinoise de la "compagnie L".
Son "mari" devrait obtenir son diplôme du "programme de maîtrise de la Graduate School of Engineering de l'Université de Chiba".
J'ai décidé de rejoindre "F Bank Computer Service".
Son "mari" créé par "F Bank Computer Service"
Joignez «Documents pour le contrat de travail» et soumettez «Demande de changement de statut de résidence» à «Immigration».

Son "mari" n'a aucune envie de "rejoindre" F Bank Computer Service.
De "F Bank Computer Service", "le cadeau de fin d'année" atteindra son "mari".
Une employée d'une collègue blâme sa femme.
Votre "mari" devrait immédiatement dire "Refuser" ou "rejoindre" à "Service informatique de la banque F"!
Et "la réprimander".
Mais elle dit simplement: "Pas de problème du tout."

Si vous obtenez votre diplôme en mars, vous recevrez un "Visa".
Alors, finalement, il envoie "Decline" à "F Bank Computer Service".
Il "rejoint" une société chinoise.
Le travail est "vente".

Je suis un employé de la compagnie L.
Il a renouvelé le "Certificat de résidence" de "Technologie".
Et le troisième jour, je ne viendrai pas à la compagnie en disant "je prendrai ma retraite".
Bien entendu, le responsable du département de l’administration demande aux autorités de l’immigration d’annuler le statut de résident.
Cependant, l'immigration n'accepte pas les protestations.

Je continuerai demain.

Partie 2 Je "poursuit" deux choses.
Il s'agit d'une violation "internationale" des droits de l'homme commise par le gouvernement japonais.
Ce sera presque 10 ans après l'incident. Ma vie est limitée.
Nous sollicitons votre soutien afin que notre "recouvrement d'honneur et réparations" ait lieu.
Si le monde ignore "la loi", il est naturel de la régler par le terrorisme.
Mais c'est fou.

1 Les étrangers effectuaient un "travail illégal" autre que "la qualification de résidence". Mais les étrangers ne sont pas coupables.
Seuls les étrangers ont été sanctionnés pour la loi sur le contrôle de l'immigration, article 70, "du travail illégal".
La loi sur le contrôle de l’immigration, en revanche, s’applique aux employeurs qui ont un "lien de causalité" avec le travail illégal, article 73-2.
Je suis puni pour (un crime qui favorise le travail illégal).

Cependant, la justice japonaise n'a "puni" que les étrangers,
Je ne "punis" pas "l'employeur".
Cela va clairement à l'encontre de la "règle de l'égalité devant la loi"
Et cela viole le droit international qui interdit de "punir" uniquement les étrangers "de manière arbitraire".

Si un employeur qui a employé illégalement des étrangers est "innocent", les étrangers illégalement employés sont également "innocents".
Dans l’affirmative, il n’existe aucun «auteur de crimes en droit pénal» contre l’article 70 de la loi sur le contrôle de l’immigration.
"Moi, KinGungaku, un diplomate des Philippines et un responsable de l'ambassade des Philippines" ne sommes pas coupables.

2 Le bureau du procureur a déclaré: «Soutien à l'article 22-4-4 de la loi sur l'immigration»
Pour les articles 70 et 62 du code pénal contre l'article 70 de la loi sur l'immigration
Il est "fou" d'appliquer "" le péché pour soutenir d'autres crimes ".
C'est la logique de la loi qui est fausse.

Les étrangers sont soumis au contrôle de l'immigration Article 22-4-4
Effectuer l'action prescrite dans (acquisition du statut de résidence en présentant de faux documents).
Cependant, il n'y a pas de "sanction pénale" pour cela.
Les dispositions sont "annulation du statut de résidence" et "expulsion à l'étranger" par le ministre de la Justice.
Par conséquent, "les articles 60 et 62 du Code pénal" Les péchés pour soutenir d'autres crimes "ne peuvent pas être appliqués.
Les "motifs de criminalité" de la loi sur le contrôle de l'immigration 22-4-4 mentionnés dans "l'acte d'accusation" n'ont aucun lien de causalité avec la loi sur le contrôle de l'immigration 70.
En effet, la logique de la loi est fausse.

Le gouvernement japonais est en train d'écraser les "poursuites".
Mais "écraser" par le pouvoir d'Etat est "arrêter" de "Statute of limitations".

Les documents sont ci-dessous.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

Il y a beaucoup de victimes dans le monde.

Cordialement. Yasuhiro Nagano


PS:
Emmanuel Macron a déclaré le président français.
Le gouvernement britannique devrait respecter les résultats du référendum.
Je suis d'accord avec l'affirmation du président Emmanuel Macron.
Parce que de nombreux étrangers ont été sacrifiés dans le «cas d'infraction à la loi sur l'immigration»,
S'il vous plaît soutenir "Appel" à "CPI".


Nous publions dans le programme suivant.
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


Nagano Yoshihiro

S'il vous plaît aidez-moi.
S'il vous plaît contactez-nous si vous avez des questions.
enzai_mirai@yahoo.co.jp


posted by 長野トミー at 07:55| 東京 ☁| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月19日

<公開メール>#MeToo 人権被害者です! エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ 2019-06-19:拝啓、私は昨日、書きました。 法務大臣は「status of residence」を発行した。 しかし外務大臣がビザを発行しないことは珍しくありません。 検察官らは「status of residence格」=「ビザ」と思っています。クレイジーです。 今日は「在留資格の更新や変更」を説明します。

<公開メール>#MeToo 人権被害者です!


エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-06-19:拝啓、私は昨日、書きました。
法務大臣は「status of residence」を発行した。
しかし外務大臣がビザを発行しないことは珍しくありません。
検察官らは「status of residence格」=「ビザ」と思っています。クレイジーです。
今日は「在留資格の更新や変更」を説明します。


下記サイトで、「出入国管理及び難民認定法」
(Immigration Control and Refugee Recognition Act)の最新の全文を確認できます。
(日本語および英文)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4


第1部。日本に住む中国人が「status of residence」を
「留学」から「技術」などのに変更する場合や「期限の更新」を行う場合は中国人本人が直接申請します。

たとえば、入社を「内定」すると会社は「雇用契約書」、
「雇用の理由書」、「会社の登記謄本」、「決算書」、「会社案内」などを中国人本人に渡します。
これらは入国管理局で「distribution」している「課長からの通達」の「説明書」に記載されています。
(法律ではありません)

11月から12月頃に、なると。中国人本人は在留資格変更申請書、履歴書、
在留資格変更理由書、写真、返信はがき、
登録印紙などと「会社より受けた書類」を自分で入管に行き、提出します。

1月ごろに、入管より、会社へ事実確認の電話が入ることがあります。
事実の調査ですから、招聘の場合と同じです。

L社に入社した中国人社員の例です。
彼は「L社」の前に受験した会社の話です。
「雇用契約書」の「押印」が「代表取締役の印」ではないのでから
「入管の職員」は「事実の調査」をしました。
「入管の職員」は「雇用契約書」が「嘘偽」だと知って申請を却下した。
原因は、「システムの部長」が「偽り」の雇用契約書を作成していた。
入管法22-4-(4)条の違反です。
かし「事件」にはしていません。

その後、本人に、在留資格変更(更新)のハガキ(返信はがき)が届きます。
内容は、卒業証書を持って入管に来てください。
持参するものは、パスポート・・・・・です。

卒業すると、卒業証書(現物)をもって入管にいきます。
すると、卒業証書を確認して葉書と引き換えにパスポートに「ビザ」をくれます。
更新の場合は、葉書だけを持って入管に行くと、パスポートに「ビザ」をくれます。

※本人と「入管」のやりとりは、本人が報告しないかぎり会社にはわかりません。

明日に続きます。

第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
私たちの「honorの回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。しかし、クレイジーです。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして「恣意的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の
「他の犯罪を支援する罪」を「適用」することは「クレイジー」です。
これは法の論理が狂っている。

外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。
まったく、法の論理が狂っている。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。
資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
被害者は世界にたくさんいます。

敬具。Yasuhiro Nagano


追伸:
エマニュエル・マクロン フランス大統領は言いました。
英国政府は国民投票の結果を尊重するべきだ。
私はエマニュエル・マクロン大統領の主張に賛成します。
「入管法違反事件」では多くの外国人が犠牲になっているので、
「ICC」への「提訴」を支援してください。


下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp







#MeToo Victimes des droits de l'homme!


Emmanuel Macron au président français


2019-06-19: Chers Messieurs, j'ai écrit hier.
Le ministre de la Justice a publié le "statut de résidence".
Cependant, il n'est pas rare que le ministre des Affaires étrangères ne délivre pas de visa.
Les procureurs pensent "statut de résidence" = "Visa". C'est fou.
Aujourd'hui, je vais vous expliquer "Renouvellement et changement de statut de résidence".


Loi sur le contrôle de l'immigration et la reconnaissance du statut de réfugié sur le site suivant:
Vous pouvez consulter le texte intégral le plus récent de (Loi sur le contrôle de l'immigration et la reconnaissance du statut de réfugié).
(Japonais et anglais)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4


Partie 1 Chinois vivant au Japon "statut de résidence"
Si vous souhaitez passer de "Study Abroad" à "Technology", etc., ou "Renew the Deadline", la personne chinoise postulera directement.

Par exemple, si vous décidez d’entrer un emploi, l’entreprise aura un contrat de travail,
Nous remettons à la personne chinoise de "cahier de motivation d'emploi", "fiche d'enregistrement de société", "livre de comptabilité", "informations sur la société" etc.
Celles-ci sont décrites dans les "instructions du responsable de section", qui sont distribuées au bureau de l'immigration.
(Pas une loi)

Quand il s'agit de novembre à décembre. Les Chinois sont tenus de modifier leur statut de demande de résidence, de reprise,
Raison du changement de statut de résidence, photos, cartes postales,
J'irai à l'immigration et soumettrai moi-même le tampon d'enregistrement, etc., ainsi que les "documents que j'ai reçus de l'entreprise".

En janvier, il se peut qu'un appel de confirmation des faits à l'entreprise soit envoyé par Immigration.
Comme il s’agit d’une enquête factuelle, c’est la même chose que dans le cas d’une invitation.

Un exemple d’employé chinois qui a rejoint la société L.
Il est l'histoire de la société qui a passé l'examen avant "L company".
Parce que "Sceau" de "Contrat de travail" n'est pas "La marque du directeur représentant"
"Le personnel impérial" a fait "une enquête factuelle".
Les fonctionnaires de l'immigration ont rejeté la demande, sachant que le contrat de travail était un faux mensonge.
La cause en était que le "gestionnaire du système" avait créé un "faux" contrat de travail.
C'est une violation de la Loi sur le contrôle de l'immigration 22-4- (4).
Cela n'en fait pas un "cas".

Après cela, vous recevrez une carte postale indiquant le statut de changement de résidence (mise à jour).
S'il vous plaît venez à l'immigration avec votre diplôme.
Ce qu'il faut apporter, c'est un passeport ....

Quand j'aurai mon diplôme, j'irai à l'immigration avec un diplôme (en nature).
Vous recevrez ensuite un "visa" sur votre passeport en échange d'une carte postale confirmant votre diplôme.
En cas de renouvellement, si vous vous rendez au bureau de l'immigration avec seulement une carte postale, vous recevrez un "Visa" pour votre passeport.

Exchange L'échange de "contrôle d'immigration" avec la personne n'est pas connu de l'entreprise à moins que la personne ne la signale.

Je continuerai demain.

Partie 2 Je "poursuit" deux choses.
Il s'agit d'une violation "internationale" des droits de l'homme commise par le gouvernement japonais.
Ce sera presque 10 ans après l'incident. Ma vie est limitée.
Nous sollicitons votre soutien afin que notre "recouvrement d'honneur et réparations" ait lieu.
Si le monde ignore "la loi", il est naturel de la régler par le terrorisme. Mais c'est fou.

1 Les étrangers effectuaient un "travail illégal" autre que "la qualification de résidence". Mais les étrangers ne sont pas coupables.
Seuls les étrangers ont été sanctionnés pour la loi sur le contrôle de l'immigration, article 70, "du travail illégal".
La loi sur le contrôle de l’immigration, en revanche, s’applique aux employeurs qui ont un "lien de causalité" avec le travail illégal, article 73-2.
Je suis puni pour (un crime qui favorise le travail illégal).

Cependant, le système judiciaire japonais n'a "puni" que les étrangers, mais n'a pas "puni" les "employeurs".
Cela va clairement à l'encontre de la "règle de l'égalité devant la loi"
Et cela viole le droit international qui interdit de "punir" uniquement les étrangers "de manière arbitraire".

Si un employeur qui a employé illégalement des étrangers est "innocent", les étrangers illégalement employés sont également "innocents".
Dans l’affirmative, il n’existe aucun «auteur de crimes en droit pénal» contre l’article 70 de la loi sur le contrôle de l’immigration.
"Moi, KinGungaku, un diplomate des Philippines et un responsable de l'ambassade des Philippines" ne sommes pas coupables.

2 Le bureau du procureur a déclaré: «Soutien à l'article 22-4-4 de la loi sur l'immigration»
Pour les articles 70 et 62 du code pénal contre l'article 70 de la loi sur l'immigration
Il est "fou" d'appliquer "" le péché pour soutenir d'autres crimes ".
C'est la logique de la loi qui est fausse.

Les étrangers sont soumis au contrôle de l'immigration Article 22-4-4
Effectuer l'action prescrite dans (acquisition du statut de résidence en présentant de faux documents).
Cependant, il n'y a pas de "sanction pénale" pour cela.
Les dispositions sont "annulation du statut de résidence" et "expulsion à l'étranger" par le ministre de la Justice.
Par conséquent, "les articles 60 et 62 du Code pénal" Les péchés pour soutenir d'autres crimes "ne peuvent pas être appliqués.
Les "motifs de criminalité" de la loi sur le contrôle de l'immigration 22-4-4 mentionnés dans "l'acte d'accusation" n'ont aucun lien de causalité avec la loi sur le contrôle de l'immigration 70.
En effet, la logique de la loi est fausse.

Le gouvernement japonais est en train d'écraser les "poursuites".
Mais "écraser" par le pouvoir d'Etat est "arrêter" de "Statute of limitations".
Les documents sont ci-dessous.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/
Il y a beaucoup de victimes dans le monde.

Cordialement. Yasuhiro Nagano


PS:
Emmanuel Macron a déclaré le président français.
Le gouvernement britannique devrait respecter les résultats du référendum.
Je suis d'accord avec l'affirmation du président Emmanuel Macron.
Parce que de nombreux étrangers ont été sacrifiés dans le «cas d'infraction à la loi sur l'immigration»,
S'il vous plaît soutenir "Appel" à "CPI".


Nous publions dans le programme suivant.
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


Nagano Yoshihiro

S'il vous plaît aidez-moi.
S'il vous plaît contactez-nous si vous avez des questions.
enzai_mirai@yahoo.co.jp



************************************

Prénom Yasuhiro
Nom Nagano
Sujet *
S'il vous plaît examiner les documents et nous aider avec la justice.

Analysez le matériel et aidez-nous à la justice.
*********************************************
Adresse e-mail
Adresse * 6-18-9 Takahama Mihama-ku
Code postal *
Ville * Ville de Chiba
Pays Japon

************************************


posted by 長野トミー at 08:42| 東京 ☀| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月18日

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ 2019-06-18:拝啓、入国管理局は法務省の管轄です。 第一段階として法務大臣に申請して「在留資格の証明書」を貰います。 在留資格の種類は入管法で定義しています。 在留資格の付与は法務大臣の「裁量」です。 申請者の資格などは「省令」(入管法の細則)で規定しています。

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-06-18:拝啓、入国管理局は法務省の管轄です。
第一段階として法務大臣に申請して「在留資格の証明書」を貰います。
在留資格の種類は入管法で定義しています。
在留資格の付与は法務大臣の「裁量」です。
申請者の資格などは「省令」(入管法の細則)で規定しています。


下記サイトで、「出入国管理及び難民認定法」
(Immigration Control and Refugee Recognition Act)の最新の全文を確認できます。
(日本語および英文)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4


第1部。通常3、4週間でA5サイズの
「在留資格の交付証明書」が「入管」からInvitee(会社)に郵送されてきます

不許可の場合は、A4サイズで「理由書」が「入管」から郵送されてきます。
Invitee(会社)は、「status of residenceの交付の証明書」と
卒業証書(返却)を「EMS」で「本人」に郵送します。

例えば福建省の中国の「招聘予定者」(本人)は「福建省政府」が経営する
「ビザ申請代行会社」(広州領事館指定のビザ申請代行業者)に申請します。
「申請書」、「パスポート」と「在留資格の交付の証明書」等を提出します。

「ビザ申請代行会社」は日本国領事館より連絡をうけて、中国人本人に連絡します。
日、時刻、を指定して、広州の日本領事館に「申請書類一式」を持参して行くように指示します。

通常、「庶民」はバスや汽車で1日がかりで広州の日本領事館に行きます。
そして中国人は書類を提出し、簡単な面接を「受け」ます。
通常は、日本領事館はその場で「在留資格の証明書」と引き換えに、
パスポートに「ビザ」の(スタンプ)を押してくれます。
これでビザの取得が終了です。

あとは、成田で通常の「入国検査」を受けるだけで日本に入国できます。

2009年でしたか?この年は、領事館が、その場でパスポートに「証印」を押してくれません。
後日、通知すると言うのです。
結局「この年」は、どこの会社が申請した中国人もビザが発行されません
私が領事館に電話しても、理由は言いません。
東京入管も「知らない」と言って「困惑」します。
たぶん、それは政治的な理由です。

余談ですが、「福建省政府のビザ申請代行会社」は福建省政府や中央政府の役人を使って、
広州領事館から情報を収集します。
2010年の1月、日本の領事館から情報が入ります。
広州の領事館は情報を漏洩します。
「先着100人に対してビザを発行する予定、とか・・・・」。
「外務省の職員」も中国に行けば「中国流」になるのです。

ここで理解していただきたいのは、在留資格は法務省(入管)が与えます。
しかし「ビザ」は外務省です。
(つまり日本に在住する許可です)
法務大臣より「在留資格」を得たが外務大臣がビザを発行しないことは「珍しく」ありません。

明日に続きます。

第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
私たちの「honorの回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。しかし、クレイジーです。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして「恣意的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の
「他の犯罪を支援する罪」を「適用」することは「クレイジー」です。
これは法の論理が狂っている。

外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。
まったく、法の論理が狂っている。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

被害者は世界にたくさんいます。

敬具。Yasuhiro Nagano  


追伸:
エマニュエル・マクロン フランス大統領は言いました。
英国政府は国民投票の結果を尊重するべきだ。
私はエマニュエル・マクロン大統領の主張に賛成します。
「入管法違反事件」では多くの外国人が犠牲になっているので、
「ICC」への「提訴」を支援してください。


下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp








#MeToo Victimes des droits de l'homme!


Emmanuel Macron au président français


2019-06-18: Chers Messieurs, Le Bureau de l'immigration est du ressort du ministère de la Justice.
Dans un premier temps, adressez-vous au ministre de la Justice et recevez un "certificat de résidence".
Le type de statut de résidence est défini dans la loi sur l'immigration.
L'attribution du statut de résidence est laissée à la discrétion du ministre de la justice.
Les qualifications du demandeur sont précisées dans l'ordonnance ministérielle (détails de la loi sur le contrôle de l'immigration).


Loi sur le contrôle de l'immigration et la reconnaissance du statut de réfugié sur le site suivant:
Vous pouvez consulter le texte intégral le plus récent de (Loi sur le contrôle de l'immigration et la reconnaissance du statut de réfugié).
(Japonais et anglais)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4


Partie 1 Habituellement 3 ou 4 semaines pour la taille A5
"Certificat de résidence" sera envoyé à "Invité" de "Immigration"

En cas de non-autorisation, un "cahier de motifs" au format A4 sera envoyé de "immigration".
Invité (société) dit "certificat de délivrance du statut de résidence"
Le certificat de diplôme (retour) sera envoyé à "la personne" par "EMS".

Par exemple, les "invités prévus" chinois du Fujian (en personne) sont gérés par le "gouvernement provincial du Fujian".
Appliquer à "l'agent de demande de visa" (agent de demande de visa spécifié par le consulat de Guangzhou).
Nous soumettrons «formulaire de demande», «passeport» et «certificat de délivrance du statut de résidence», etc.

Le «consulat du Japon» contactera l'agent chargé des demandes de visa et contactera la personne chinoise.
Charge le consulat du Japon à Guangzhou d'apporter "un ensemble de documents de demande" en précisant le jour et l'heure.

Habituellement, les «gens ordinaires» se rendent au consulat du Japon à Guangzhou en une journée en bus ou en train.
Et les Chinois soumettent des documents et "reçoivent" une brève interview.
En règle générale, le consulat du Japon échange le "certificat de résidence" sur place.
Vous allez apposer le visa sur votre passeport.
Ceci achève l'acquisition du visa.

Après cela, vous pouvez entrer au Japon en prenant simplement le «contrôle de l'immigration» habituel à Narita.

Était-ce en 2009? Cette année, le consulat ne "tamponne" pas le passeport sur place.
Je te le dirai plus tard.
En fin de compte, "cette année" n'émet pas de visas pour les Chinois appliqués par une entreprise
Je vais appeler le consulat sans raison.
L'immigration de Tokyo est également "embarrassée" en disant "je ne sais pas".
Peut-être que c'est une raison politique.

Par ailleurs, "l'agence chargée de la gestion des demandes de visa du gouvernement provincial du Fujian" a recours aux services du gouvernement provincial du Fujian et du gouvernement central
Recueillez des informations auprès du consulat de Guangzhou.
L'information viendra du consulat du Japon en janvier 2010.
Le consulat à Guangzhou divulgue des informations.
"Je prévois de délivrer un visa aux 100 premières personnes, ...".
Si vous allez en Chine, les "employés du ministère des Affaires étrangères" deviendront "à la chinoise".

Ce que je voudrais que vous compreniez ici est que le statut de résidence est attribué par le ministère de la Justice (Immigration).
Mais "Visa" est le ministère des Affaires étrangères.
(Autrement dit, autorisation de vivre au Japon)
Il n'est pas rare que le ministre des Affaires étrangères ne délivre pas de visa, bien qu'il ait obtenu le statut de résident du ministre de la Justice.

Je continuerai demain.

Partie 2 Je "poursuit" deux choses.
Il s'agit d'une violation "internationale" des droits de l'homme commise par le gouvernement japonais.
Ce sera presque 10 ans après l'incident. Ma vie est limitée.
Nous sollicitons votre soutien afin que notre "recouvrement d'honneur et réparations" ait lieu.
Si le monde ignore "la loi", il est naturel de la régler par le terrorisme. Mais c'est fou.

1 Les étrangers effectuaient un "travail illégal" autre que "la qualification de résidence". Mais les étrangers ne sont pas coupables.
Seuls les étrangers ont été sanctionnés pour la loi sur le contrôle de l'immigration, article 70, "du travail illégal".
La loi sur le contrôle de l’immigration, en revanche, s’applique aux employeurs qui ont un "lien de causalité" avec le travail illégal, article 73-2.
Je suis puni pour (un crime qui favorise le travail illégal).

Cependant, le système judiciaire japonais n'a "puni" que les étrangers, mais n'a pas "puni" les "employeurs".
Cela va clairement à l'encontre de la "règle de l'égalité devant la loi"
Et cela viole le droit international qui interdit de "punir" uniquement les étrangers "de manière arbitraire".

Si un employeur qui a employé illégalement des étrangers est "innocent", les étrangers illégalement employés sont également "innocents".
Dans l’affirmative, il n’existe aucun «auteur de crimes en droit pénal» contre l’article 70 de la loi sur le contrôle de l’immigration.
"Moi, KinGungaku, un diplomate des Philippines et un responsable de l'ambassade des Philippines" ne sommes pas coupables.

2 Le bureau du procureur a déclaré: «Soutien à l'article 22-4-4 de la loi sur l'immigration»
Pour les articles 70 et 62 du code pénal contre l'article 70 de la loi sur l'immigration
Il est "fou" d'appliquer "" le péché pour soutenir d'autres crimes ".
C'est la logique de la loi qui est fausse.

Les étrangers sont soumis au contrôle de l'immigration Article 22-4-4
Effectuer l'action prescrite dans (acquisition du statut de résidence en présentant de faux documents).
Cependant, il n'y a pas de "sanction pénale" pour cela.
Les dispositions sont "annulation du statut de résidence" et "expulsion à l'étranger" par le ministre de la Justice.
Par conséquent, "les articles 60 et 62 du Code pénal" Les péchés pour soutenir d'autres crimes "ne peuvent pas être appliqués.
Les "motifs de criminalité" de la loi sur le contrôle de l'immigration 22-4-4 mentionnés dans "l'acte d'accusation" n'ont aucun lien de causalité avec la loi sur le contrôle de l'immigration 70.
En effet, la logique de la loi est fausse.

Le gouvernement japonais est en train d'écraser les "poursuites".
Mais "écraser" par le pouvoir d'Etat est "arrêter" de "Statute of limitations".

Les documents sont ci-dessous.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

Il y a beaucoup de victimes dans le monde.

Cordialement. Yasuhiro Nagano


PS:
Emmanuel Macron a déclaré le président français.
Le gouvernement britannique devrait respecter les résultats du référendum.
Je suis d'accord avec l'affirmation du président Emmanuel Macron.
Parce que de nombreux étrangers ont été sacrifiés dans le «cas d'infraction à la loi sur l'immigration»,
S'il vous plaît soutenir "Appel" à "CPI".


Nous publions dans le programme suivant.
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


Nagano Yoshihiro

S'il vous plaît aidez-moi.
S'il vous plaît contactez-nous si vous avez des questions.
enzai_mirai@yahoo.co.jp



posted by 長野トミー at 07:54| 東京 🌁| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月17日

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ エマニュエル・マクロン フランス大統領は言いました。 英国政府は国民投票の結果を尊重するべきだ。 私はエマニュエル・マクロン大統領の主張に賛成します。 「入管法違反事件」では多くの外国人が犠牲になっているので、 「ICC」への「提訴」を支援してください。

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-06-17:拝啓、この「事件」で、警察官、検察官、
裁判官は「status of residence」と「ビザ」の関係を知りません。
日本国政府が、どのような手順で「ビザ」を「交付」しているのかを理解してください。
「status of residence」と「ビザ」は違います。


下記サイトで、「出入国管理及び難民認定法」
(Immigration Control and Refugee Recognition Act)の最新の全文を確認できます。
(日本語および英文)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4


第1部。就労のstatus of residence (ビザ)の取得の actual practice affairsです。
外国人は、status of residence の種類ごとに、法務省は「省令」で規定しています。
それは、資格に必要な「degree」などの「付与」の「基準」が「定められて」います。
外国人は以下の手順により「ビザ」を受けて入国します。

例として、
「中国に在住」の「中国人」を「技術」などの status of residence  で「招く」場合を記載します。
中国人は「status of residence 」の申請書、履歴書、成績証明書、卒業証書(原本)、
証明写真などを「招く会社」に送ります。
彼らを招く(会社)は、それに雇用契約書、雇用理由書、会社の登記謄本、決算書、
会社案内などを添えて入管に提出します。
  
1、2週間すると入管から「質問の電話」や「cost accounting」の詳細、
「要員の計画書」や「客先からの注文書」などの「追加資料」の提出を求められます。
これが「事実の調査」です。

「招く」の場合には、会社に来て調査することはありませんでした。しかし、
「配偶者ビザ」より「永住ビザ」への「在留資格」の変更の申請の場合は
「偽装結婚」が疑われるので「事実の調査」があります。
「入国審査官」が「アパートの部屋」に「入室」します。
そして、歯ブラシ、パジャマ、・・・
そして最期は、セックスの「有無」を確認するためにシーツの「精液」の「有無」まで調べるようです。
(入管の調査官には「事実の調査権」が与えられていますので裁判所の許可は不要です)

中国人クラブのホステスはほとんどが留学生か「偽装結婚」の者です。
彼女らは「regular customer"」に対しては安心しているのでなんでも正直に「実態」を話してくれます。

明日に続きます。

第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
私たちの「honorの回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。しかし、クレイジーです。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして「恣意的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の
「他の犯罪を支援する罪」を「適用」することは「クレイジー」です。
これは法の論理が狂っている。

外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。
まったく、法の論理が狂っている。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

被害者は世界にたくさんいます。

敬具。Yasuhiro Nagano


追伸:
エマニュエル・マクロン フランス大統領は言いました。
英国政府は国民投票の結果を尊重するべきだ。
私はエマニュエル・マクロン大統領の主張に賛成します。
「入管法違反事件」では多くの外国人が犠牲になっているので、
「ICC」への「提訴」を支援してください。


下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp


posted by 長野トミー at 09:53| 東京 ☀| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月14日

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ 2019-06-14:拝啓、入管法は毎年変更になっております。 2014-2015年当時、検察の「起訴状」が事実であれば、 大使館職員や外交官は入管法22-4-(4)条の「支援」をした行為です。 この場合は法務大臣が「行政処分」を行うものです。 よって大使館職員や外交官は「名誉の回復」と「賠償」を求めるべきです。


エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-06-14:拝啓、入管法は毎年変更になっております。
2014-2015年当時、検察の「起訴状」が事実であれば、
大使館職員や外交官は入管法22-4-(4)条の「支援」をした行為です。
この場合は法務大臣が「行政処分」を行うものです。
よって大使館職員や外交官は「名誉の回復」と「賠償」を求めるべきです。


下記サイトで、「出入国管理及び難民認定法」
(Immigration Control and Refugee Recognition Act)の最新の全文を確認できます。
(日本語および英文)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4


第1部。不法就労助長行為等に的確に対処するため、
資格外活動許可の取消しに係る退去強制の「事由」等を強化しました

この取消制度は、不法就労助長行為等に、更に的確に対処するための、
新たな退去強制「事由」が強化され、2010年7月1日から施行されている。

嘘偽の書類等の作成等を教唆・幇助する行為をや不法就労助長行為をすると国外退去になります

 不法就労助長行為等に的確に対処するための退去強制「事由」等も2010年7月1日から施行される。
新たな退去強制「事由」として,次のものが加わり、
また,資格外活動許可の取消しに係る規定を設けられる。

A)他の外国人に不正に「上陸許可」等を受けさせる目的での,
偽変造文書等の作成等を「教唆」・「幇助」する行為をしたこと。
I)不法就労助長行為をしたこと。
U)資格外活動の罪により禁錮以上の刑に処せられたこと。 
注:現在は第24条 (退去強制)に統合されています。

入管法は明確に規定をしています。「法務大臣」の「裁量」で下記が行われる。
1)在留資格が取消される。
2)在留資格が取消されると「国外退去」になる。

2010年6月以前は、何も処分されません。
それで、上記の規定が立法されました。
警察官や検察官などの「特別公務員」が以下の行為をすると犯罪です。
「特別公務員」が法律に違反しない人を逮捕・監禁した場合は、
刑法の「特別公務員による職権を乱用する罪」になります。
この「法律」の「犯罪構成の要件」として「故意」は必要ありません。
「最高裁のcite a precedent」です。
警察官や検察官が「法律を知りませんでした」、とは言えません。

来週に続きます。

第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
私たちの「honorの回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。しかし、クレイジーです。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして「恣意的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の
「他の犯罪を支援する罪」を「適用」することは「クレイジー」です。
これは法の論理が狂っている。

外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。
まったく、法の論理が狂っている。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 

被害者は世界にたくさんいます。

敬具。Yasuhiro Nagano  



追伸:
エマニュエル・マクロン フランス大統領は言いました。
英国政府は国民投票の結果を尊重するべきだ。
私はエマニュエル・マクロン大統領の主張に賛成します。
「入管法違反事件」では多くの外国人が犠牲になっているので、
「ICC」への「提訴」を支援してください。


下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp





#MeToo Victimes des droits de l'homme!


Emmanuel Macron au président français


2019-06-14: Chers Messieurs, La loi sur l'immigration est modifiée chaque année.
Si en 2014-2015, la "lettre d'accusation" de l'accusation est un fait,
Le personnel et les diplomates de l’ambassade sont les personnes qui ont appuyé la loi sur le contrôle de l’immigration 22-4- (4).
Dans ce cas, le ministre de la Justice appliquera une "décision administrative".
Par conséquent, le personnel des ambassades et les diplomates devraient chercher à obtenir «un rétablissement de l’honneur» et des «réparations».


Loi sur le contrôle de l'immigration et la reconnaissance du statut de réfugié sur le site suivant:
Vous pouvez consulter le texte intégral le plus récent de (Loi sur le contrôle de l'immigration et la reconnaissance du statut de réfugié).
(Japonais et anglais)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4


Partie 1 Afin de traiter correctement les activités de promotion du travail illégal, etc.
Nous avons renforcé le "motif" d'expulsion relatif à l'annulation de l'autorisation d'activité de non-qualification

Ce système d'annulation est plus approprié pour traiter des activités de promotion du travail illégal, etc.
Un nouvel "événement" de déportation a été renforcé et est en vigueur depuis le 1er juillet 2010.

Vous serez expulsé si vous posez un acte qui encourage ou aide à la création de faux documents, etc.

Les "motifs" d'expulsion, etc., permettant de lutter efficacement contre la promotion du travail illégal entrent également en vigueur à compter du 1er juillet 2010.
En tant que nouvelle "raison" d'expulsion, la chose suivante est ajoutée:
De plus, des dispositions concernant l'annulation des permis d'activité non qualifiés peuvent être établies.

A) dans le but de faire injustement "permis d'établissement" à d'autres étrangers,
Après avoir agi comme "inspirant" et "aidant" à la création de documents faussement modifiés, etc.
I) Avoir mené à bien des activités de promotion du travail illégal.
U) Avoir été condamné à une peine d'emprisonnement ou plus pour les activités d'indemnisation.
Note: Actuellement intégré à l'article 24 (Déportation forcée).

La loi sur l'immigration est clairement définie. Les activités suivantes seront menées à la discrétion du ministre de la Justice.
1) Le statut de résidence est annulé.
2) Si le statut de résidence est révoqué, il sera "déporté".

Avant juin 2010, rien ne sera éliminé.
La disposition ci-dessus a donc été légiférée.
C'est un crime que des "fonctionnaires spéciaux" tels que des policiers et des procureurs accomplissent les actes suivants.
Si un "fonctionnaire spécial" arrête / contient une personne qui n'enfreint pas la loi,
Abuser de l'autorité publique par un fonctionnaire spécial "constitue un crime" de droit pénal.
Il n'est pas nécessaire de définir "l'intention" en tant qu '"exigences relatives à la composition du crime" de cette "loi".
"Cite un précédent de la Cour suprême".
On ne peut pas dire que les policiers et les procureurs "ne connaissent pas la loi".

Cela continuera la semaine prochaine.

Partie 2 Je "poursuit" deux choses.
Il s'agit d'une violation "internationale" des droits de l'homme commise par le gouvernement japonais.
Ce sera presque 10 ans après l'incident. Ma vie est limitée.
Nous sollicitons votre soutien afin que notre "recouvrement d'honneur et réparations" ait lieu.
Si le monde ignore "la loi", il est naturel de la régler par le terrorisme. Mais c'est fou.

1 Les étrangers effectuaient un "travail illégal" autre que "la qualification de résidence". Mais les étrangers ne sont pas coupables.
Seuls les étrangers ont été sanctionnés pour la loi sur le contrôle de l'immigration, article 70, "du travail illégal".
La Loi sur le contrôle de l'immigration, en revanche, s'applique aux employeurs qui sont des "relations de causalité" de travail illégal au sens de l'article 73-2.
Je suis puni pour (un crime qui favorise le travail illégal).

Cependant, le système judiciaire japonais n'a "puni" que les étrangers, mais n'a pas "puni" les "employeurs".
Cela va clairement à l'encontre de la "règle de l'égalité devant la loi"
Et cela viole le droit international qui interdit de "punir" uniquement les étrangers "de manière arbitraire".

Si un employeur qui a employé illégalement des étrangers est "innocent", les étrangers illégalement employés sont également "innocents".
Dans l’affirmative, il n’existe aucun «auteur de crimes en droit pénal» contre l’article 70 de la loi sur le contrôle de l’immigration.
"Moi, KinGungaku, un diplomate des Philippines et un responsable de l'ambassade des Philippines" ne sommes pas coupables.

2 Le bureau du procureur a déclaré: «Soutien à l'article 22-4-4 de la loi sur l'immigration»
Pour les articles 70 et 62 du code pénal contre l'article 70 de la loi sur l'immigration
Il est "fou" d'appliquer "" le péché pour soutenir d'autres crimes ".
C'est la logique de la loi qui est fausse.

Les étrangers sont soumis au contrôle de l'immigration Article 22-4-4
Effectuer l'action prescrite dans (acquisition du statut de résidence en présentant de faux documents).
Cependant, il n'y a pas de "sanction pénale" pour cela.
Les dispositions sont "annulation du statut de résidence" et "expulsion à l'étranger" par le ministre de la Justice.
Par conséquent, "les articles 60 et 62 du Code pénal" Les péchés pour soutenir d'autres crimes "ne peuvent pas être appliqués.
Les "motifs de criminalité" de la loi sur le contrôle de l'immigration 22-4-4 mentionnés dans "l'acte d'accusation" n'ont aucun lien de causalité avec la loi sur le contrôle de l'immigration 70.
En effet, la logique de la loi est fausse.

Le gouvernement japonais est en train d'écraser les "poursuites".
Mais "écraser" par le pouvoir d'Etat est "arrêter" de "Statute of limitations".

Les documents sont ci-dessous.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

Il y a beaucoup de victimes dans le monde.

Cordialement. Yasuhiro Nagano



PS:
Emmanuel Macron a déclaré le président français.
Le gouvernement britannique devrait respecter les résultats du référendum.
Je suis d'accord avec l'affirmation du président Emmanuel Macron.
Parce que de nombreux étrangers ont été sacrifiés dans le «cas d'infraction à la loi sur l'immigration»,
S'il vous plaît soutenir "Appel" à "CPI".


Nous publions dans le programme suivant.
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


Nagano Yoshihiro

S'il vous plaît aidez-moi.
S'il vous plaît contactez-nous si vous avez des questions.
enzai_mirai@yahoo.co.jp


posted by 長野トミー at 06:21| 東京 ☀| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする