2020年10月27日

ボリス・ジョンソン 英国首相 へ 日本の考えは、政治と軍事は米国に乗る、経済は中国に乗って行くというのが 日本のメディアは、「トランプの台湾を訪問」という「険悪」な「内容」を報道するが、 日本政府は米国と中国の間で「綱渡り」の最中だ。 日本自身は何の被害も受けないという考えだ。 非常に計算力が高い日本だ。

ボリス・ジョンソン 英国首相 へ


2020-10-27:拝啓、
日本はすでにトランプ落選を予感している? 
そっと米国から手を引き中国の顔色を見ているようです!
米国は「1」から「世界の工場」を取り戻すべきです。それは大いに可能です!
アメリカは「臆病な大統領」と「臆病な企業の経営者」は必要ない!
米国が「世界の工場」を「中国に奪われた」のは、「奴隷労働」などの「賃金」の格差だけではない。
米国が米国内での設備投資を怠ったためです。
中国は「中古設備」で「世界の工場」を作ったのではない。中国は最新鋭の「製造設備」で「工場」を作ったのです。
その工場の建設資金は米国や先進国からの巨額の「投資」です。
中国の工場で作られる製品は生産性が高いのは当然です。
米国の企業は「古い生産設備」の米国工場を捨てて、
中国に「最新設備」の工場を建設した。米国はその製品を輸入して販売をしたのです。
輸入販売の会社は巨額の利益を上げたのです。米国の製造業の労働者の仕事がなくなったのは当然です。
今や、どんな製品でも「AI]を使った最新の自動化されたで作られます。
アメリカは米国内に「投資」をすれば米国は再び「世界の工場」になれます。


第1部。 日本の考えは、政治と軍事は米国に乗る、経済は中国に乗って行くというのが
日本のメディアは、「トランプの台湾を訪問」という「険悪」な「内容」を報道するが、
日本政府は米国と中国の間で「綱渡り」の最中だ。
日本自身は何の被害も受けないという考えだ。
非常に計算力が高い日本だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2824454a1f614b022a4426d0a7f3685221de944b

米製造業の衰退が一段と顕著に!
経済に占める比率は「過去の72年」で最小!2019年10月30日記事。
第2四半期GDPに占める製造業の割合、11%に縮小
トランプ氏の勝利支えた「米国の州」は製造業の雇用失う。-理由は米中貿易戦争などです!
トランプ米大統領が製造業復興を訴え選挙選を繰り広げてから3年が過ぎた今です。現実はその逆となりつつある。
製造業は1960年代にGDPの約4分の1を担う米国経済の主力だったが、その存在感は着実に薄れてきた。
トランプ氏は製造業の雇用を米国に戻し、工場労働者に「勝利」をもたらすと約束してきた。

トランプ氏が大統領に就任して以来、製造業の労働者は全体で約50万人増加した。
その一方で、ペンシルベニアやウィスコンシンなど16年にトランプ氏の大統領選勝利を支えた州は今や、
絶え間なく続く米中貿易戦争や世界的な景気減速の影響で製造業の「雇用」を失っている。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-10-29/Q05CMZDWX2Q001
 
トランプ米大統領はバージニアで行われた集会で、再選した場合、
米国の中国への依存を終わらせ、4年間で米国を製造業分野における世界の超大国にすると述べた。
https://jp.sputniknews.com/politics/202009277804787/

もうトランプに騙されない!彼は「口だけ」です。彼は何とでも言える!
トランプは具体的にビジョンを言うべきだ!

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。国際社会の皆様ありがとうございました。
しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e

第2部。以下は下記をご覧ください。
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagano)





下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


助けてください。
不明な点はお問い合わせください。

enzai_mirai@yahoo.co.jp
posted by 長野トミー at 07:18| 東京 ☁| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください