2020年09月18日

「ブルーカーボン」は「グリーンカーボン」よりも「co2」の「吸収力が多い」とされています。 「昆布」は「co2」を16トンも吸収していることが判明した。

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2020-09-18:拝啓、
「co2削減対策」として日本や英国などの「海洋国家」は、「ブルーカーボン」の推進をするべき、です。
英国政府や日本政府は経済的価値よりも「co2」の削減のために、政府の予算で「養殖の事業」をす推進するべきです。
「ブルーカーボン」は「グリーンカーボン」よりも「co2」の「吸収力が多い」とされています。
「昆布」は「co2」を16トンも吸収していることが判明した。
(陸上における「杉の林」(CO2約3,5トン吸収)」に比較して)。
「ブルーカーボン」のエリアが拡大すれば「風力発電」などの環境破壊から地球を守ることができます。


第1部。日本では「昆布」や「わかめ」などは[養殖」も盛んです。
「昆布」は主として「出汁」として使われます。
「わかめ」は「味噌汁などの具材」や、「海藻のサラダ」として使われます。

アマモやコンブ、ワカメなどの海洋生物への期待が高まっている。
陸上の樹木による「グリーンカーボン」に対し、 
海中でのCO2吸収・固定は「ブルーカーボン」と呼ばれている。
2009年に国連環境計画(UNEP)の報告書に「新しい吸収源」の選択肢として盛り込まれたことで、
注目を集めるようになった。
実際の取り組みも進みつつある。
「ブルーカーボン事業」に力を入れてきた横浜市の事例。
2019年6月17日、2014年度から設ける横浜市独自のカーボン・オフセット制度である
「横浜ブルーカーボン・オフセット制度」で、 初めてクレジット認証したと発表。
金沢区の約7万7800平方メートルのアマモによるCO2吸収量12.3トンをブルーカーボンとして認証した.
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00002/092400709/

https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/ondan/2019/1219_konbuwakame.files/0002_20191218.pdf

「わかめ」は、現在ほとんどが養殖で生産されており、
養殖期間の短さや、工場加工の簡易さから比較的低価格で出荷されるものが多いです。
https://lowch.com/archives/3292

世界の昆布(コンブ)の「採集量」・「生産量 」の国別ランキング・推移
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%96

コンブはCO2を16トンも吸収していることが判明した。
どうぞ「陸上」における「杉林」(CO2約3,5トン吸収)」と比較してください。 
https://camp-fire.jp/projects/view/7131

私は明日,も,書きます。

2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。国際社会の皆様ありがとうございました。
しかし日本政府はまだ謝罪をしません。起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e

第2部。以下は下記をご覧ください。
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194

敬具。

長野恭博 (Yasuhiro Nagan)



下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.
posted by 長野トミー at 07:49| 東京 ☁| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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