2019年10月11日

ボリス・ジョンソン 英国首相 へ 2019-10-11 :拝啓、 「国民の権利」を「hindrance」する「国会議員」がいます。 彼は「このメールを発信するな!」と言います。私は「彼はこの事件をcrushしたい」、のだと思います。 「日本の政治」のヒントになります。政治家による「人権の弾圧」は許せません。 メールアドレスを公開します。 皆さんの手で調査して、この「議員の名前」と「Affiliationの政党」をメディアで公開して,ください。


ボリス・ジョンソン 英国首相 へ


2019-10-11 :拝啓、
「国民の権利」を「hindrance」する「国会議員」がいます。
彼は「このメールを発信するな!」と言います。私は「彼はこの事件をcrushしたい」、のだと思います。
「日本の政治」のヒントになります。政治家による「人権の弾圧」は許せません。
メールアドレスを公開します。
皆さんの手で調査して、この「議員の名前」と「Affiliationの政党」をメディアで公開して,ください。


第1部。彼は今日も無料のメールアドレスを取得していると思います。

もしメールが不要であれば、「メールの返信」または
「メールアドレス」を記載して「メールの配信中止」を要求すべきです。
いままで国会議員からは「配信停止」の要求はありません。
しかし、送信先の「メールアドレスを変更」の依頼はあります。

大使館からは「メールまたは電話」で2件の「メール停止要求」がありました。
励ましの電話もいただきました。

米国のメディアからはメールの「配信停止」要求のメールを2件受けました。
数件の「メールアドレスの変更の依頼」メールを受けました。
「励ましのメール」はたくさんいただきました。
「記事にする」には、もっと時間が必要です、ごめんなさい。
「毎日のメール」を受け取ることを楽しみにしている、などです。

私は毎日多くのメールを配信します。
そして私は多くのメールを受信します。
私は受信したメールを、誤って削除するかもしれません
それで私はメールに3件のメールアドレスを書いている。
「メール配信の中止」を要求するメールは、いつでも受けます。

匿名メールの情報です。
上から
「差出人のメールアドレス」
「送信日時」
「MessageID」
「User Agent」

fnm32136@bcaoo.com
Mon, 22 Jul 2019 08:35:24 +0900

Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; rv:60.0) Gecko/20100101 Thunderbird/60.8.0

eyw51698@bcaoo.com
Mon, 15 Jul 2019 09:29:09 +0900
<6ed23c27-7051-d90e-a607-388b1c55e2d5@prontonet.ne.jp>
Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; rv:60.0) Gecko/20100101 Thunderbird/60.8.0

m1414704739@gomen-da.com
Fri, 23 Aug 2019 06:32:28 +0900
<8cc8cba9-fa33-f204-4ac6-ebe77710f313@gol.com>
Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; rv:60.0) Gecko/20100101 Thunderbird/60.8.0


rhy85876@tuofs.com
Mon, 9 Sep 2019 06:51:02 +0900
<180ef0b4-507d-e546-e17b-de9e58dc9229@gol.com>
Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; rv:60.0) Gecko/20100101 Thunderbird/60.9.0

pyg72334@bcaoo.com
Thu, 26 Sep 2019 06:09:08 +0900
<362e2701-a589-bf4f-3a65-423bcdf653de@gol.com>
Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; rv:60.0) Gecko/20100101 Thunderbird/60.9.0

私はメールを戴いたら、このメールのヘッダー情報をすべて貴方へ送信します。
皆さんの手で、真実を調べてください。
皆さんの手でこの「議員の名前」と「所属の政党」を「公開」してください。
もしくは私に連絡してください。
日本の政治家のスキルを知るうえで大事な「ニュースのヒント」になります。
私はこの「国会議員」の答えを知っています。
「私はしらない」。
「秘書が勝手にやったことだ」「
「これは秘書の責任だ」。
さあ、皆さん!「日本の政治家のコメディショー」を見ましょう。

来週に続きます。

下記の「サイト」で「 bill of indictment」 をご覧ください。
この事件はこの「 bill of indictment」を見ただけで、
貴方は「適用する法律の誤り」を理解できます。

「英文翻訳」と「日本語の原文」のPDFをご覧ください。
個人情報の取り扱いには十分な注意をして下さい。
●英文の翻訳 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku」
英文翻訳は参考です。正確には、各自で行ってください。
http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf
●日本語原文 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku (Japanese) 」
英文翻訳は誤りです。英文翻訳は上記の「PDF」をご覧ください。
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
●関連法律をご覧ください。(日本語および英文翻訳)
1)出入国管理及び難民認定法
Immigration Control and Refugee Recognition Act
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3039&vm=&re=
2)刑法
Penal Code
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3130&vm=&re=
3)日本国憲法
The Constitution of Japan
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=174


第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
私たちの「honorの回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。しかし、クレイジーです。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして「恣意的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」することは「クレイジー」です。
これは法の論理が狂っている。

外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。
まったく、法の論理が狂っている。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/
被害者は世界にたくさんいます。

敬具。Yasuhiro Nagano

長野恭博


追伸:
米国人の被害者はたくさんいます。私はこの目で見てきました。
検察が雇用者を逮捕しないのであれば米国人も無罪です。
米国政府は米国人の名誉の回復と賠償を請求するべきです。
「ICC」への「提訴」を支援してください。



下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。

enzai_mirai@yahoo.co.jp

posted by 長野トミー at 08:16| 東京 🌁| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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