2018年08月30日

アンゲラ・メルケル ドイツ連邦首相 へ 2018-08-30:国際社会は「法の統治」が必用です。 理不尽な社会が「テロ」を産んでいると思います。 日本は危険な「状態」です。助けてください。

<公開メール>#MeToo 人権被害者です!




拝啓、私は日本人です。国連高等弁務官事務所は、「人権」や「法の下での統治」に何ら貢献しません。
国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)に提出した資料を掲載します。
アメリカが「国連人権理事会」を脱退するのも当然です。ICCも、また同じです。

前日の続きです。

1-7.この事件は、外国人を「target」とするので、世界から日本に来る外国人のすべてに影響しています。
unbelievable、広い範囲に及びます。

このなかで、2010年の中国人の「不法な労働の事件」。
そして私とKinGungakuの「不法な労働の幇助の事件」。
さらに、2014-2015年にフィリッピン大使館で発生した、「不法な労働の事件」と「不法な労働の幇助の事件」。
これらについて、私は「Complaint」「Accusation」、を、しています。
2014-2015年に、フィリッピン大使館で発生した「不法な労働の事件」と
「不法な労働の幇助の事件」は、私の事件とまったく類似の犯罪です。

1-8. このほかにも、「不法な労働」をさせられた外国人だけが、
入管法違反で刑事処罰を受け国外退去となる。
しかし不法な労働をさせた「事業者」は入管法で定める「不法な労働を助長する罪」で
何ら刑事処分を受けていません。
これは明らかに国際法『”市民権”と政治的権利に関する国際規約』に反しております。
人道上の犯罪が「An everyday occurrence」に起きておりますので、
『人道に対する犯罪』をやめさせなくてはなりません。
日本を「法の下で統治される国」にしなくてはなりません。

明日に続きます。

国際社会の皆さん、日本の状況を危惧してください。
世界の皆さん、日本を「法の法の下で統治」される国にして下さい。
日本政府は、謝罪と私たちの名誉の回復し、そして損賠賠償を早急に行う義務がありあす。
しかし日本政府は、今日も、この事件をrejectしています。
命には限りがあります。私を助けてください。

ドナルドトランプ大統領の返事は私を勇気づける。
President Donald J. Trump believes the strength of our country lies
in the spirit of the American people and their willingness to stay informed
and get involved. President Trump appreciates you taking the time to reach out.

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

敬具 長野恭博



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長野恭博(Yasuhiro Nagano)


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posted by 長野トミー at 09:25| 東京 🌁| Comment(0) | ドイツ首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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