2019年02月26日

EUも有難う【トランプ大統領からのメール返信 2019-02-26】ドナルド・J・トランプ大統領は、私たちの国の強みはアメリカ国民の精神と、情報を得て関わり続ける意欲にあると考えています。 トランプ大統領はあなたが手を差し伸べるために時間を割いていただければ幸いです。



ホワイトハウス、ワシントン 2019年2月25日
  

ホワイトハウスに連絡していただきありがとうございます。 私たちはあなたのメッセージを慎重に見直しています。

ドナルド・J・トランプ大統領は、私たちの国の強みはアメリカ国民の精神と、情報を得て関わり続ける意欲にあると考えています。 トランプ大統領はあなたが手を差し伸べるために時間を割いていただければ幸いです。

敬具

大統領通信事務局
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/02/POTD-Februrary-21-2019.jpg-1200x800.png

●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2019-02-26】



February 25, 2019
 
Thank you for contacting the White House. We are carefully reviewing your message.
President Donald J. Trump believes the strength of our country lies in the spirit of the American people and their willingness to stay informed and get involved. President Trump appreciates you taking the time to reach out.
Sincerely,
The Office of Presidential Correspondence


https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/02/POTD-Februrary-21-2019.jpg-1200x800.png


● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 07:53| 東京 ☀| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ 2019-02-26:フィリッピン政府は「フィリッピン人の被害者」の「名誉の回復と賠償」を、 日本政府に要求すべきです。 フィリッピン人の被害者はたくさんいます。 韓国政府の「慰安婦問題」のように歴史の遺産として言うのは「クレイジー」です。


<公開メール>#MeToo 人権被害者です!


エマニュエル・マクロン フランス大統領 へ


2019-02-26:フィリッピン政府は「フィリッピン人の被害者」の「名誉の回復と賠償」を、
日本政府に要求すべきです。
フィリッピン人の被害者はたくさんいます。
韓国政府の「慰安婦問題」のように歴史の遺産として言うのは「クレイジー」です。


拝啓。2010年に発生した中国人の入管法違反(在留資格以外の労働)で日本の司法は2つの犯罪をした。

1.「違法な労働」は外国人だけでは「成立」しない。
外国人を不法に雇用する「雇用者」がいるから「違法な労働」になる。
それで入管法は両者を平等に処罰している。
外国人は入管法70条で処罰します。
雇用者は入管法73-2条で処罰します。
しかし、国際法を無視する日本の司法は外国人だけを入管法70条で処罰している。
これは、明らかに国際法違反です。
北朝鮮政府の「日本人拉致」よりも「極悪な犯罪」です。
「雇用者」が「無罪」なら、「外国人」も「無罪です。
北朝鮮政府は「外国人を恣意的に拉致・拘禁する日本政府」を、国連で「追及」すべきです。

2.上記において、日本の司法はもっと「極悪な犯罪」をした。
日本は国際社会に「偽装」した。
「日本は法の下で平等な司法行政」を行っている」と「偽装」をしている。
資格外の労働をした外国人を入管法70条で「労働の刑」にした。
しかし、検察は「雇用者」を入管法73-2条で処分したくない。
それで「突然」、「入管法22-4-4条の支援」を指摘して、
「入管法70条」に対する「刑法60条および62条」を適用した。
そもそも、「入管法22-4-4条の支援」と、「入管法70条」との「因果関係」はない。
日本の司法は「恣意的」に「因果関係」を偽った。

私の主張を無視する、日本の司法は同じ犯罪を犯している。
同じ事件は2014年、2015年に発生した。
フィリッピン大使館に関係する運転手が、造園屋で働いた。
運転手は入管法70条(資格外活動)で逮捕された。
運転手を雇用した造園やは無罪だった。
「大使館職員やフィリッピン国外交官」が逮捕された。
理由は彼らが運転手に「内容が虚偽の雇用の契約の書類」を渡したことです。
検察は運転手の入管法70条違反に対して刑法の60条、62条で処罰した。
適用法違反の違法な処罰です。
これは2010年に発生した私の事件とまったく同じです。

これ以外にも、たくさんの被害者がいると思います。
この原因は、中国政府やフィリッピン政府には、
国際法や日本の法律を理解するものがいないからです。
これでは、中国政府やフィリッピン政府は自国民を守れません。
中国政府やフィリッピン政府は「国連の法律の専門家」から
「支援」を受けて日本政府を「追及」するべきです。

国際社会の皆さん、こんな日本を許していいのですか?
それともあなたはテロで「解決するべき」と言いたいのですか?

日本の首相官邸は「今も」この事実を「crush」しています。
世界は法の下で統治されるべきです。
国際社会の皆さん、助けてください。  

日本に、この法の論理が理解できる日本人が、1人もいません。
だから、近い将来、日本は貴方の国と戦争をするでしょう!

世界の皆さん、日本の司法のクレイジーな「法の論理」を糾弾してください。
皆さん、この問題を「G20」や「国連の人権理事会」で取り上げてください。

このメールは、同じメールを日本の「首相官邸」や「自民党」や「政治家」などにも送っています。
彼らは、いまだに日本を法の下で統治する「正義」ありません。
「国際社会の皆様」!
世界を自由と民主主義そして人権が守られる社会にするために立ち上がってください。

明日に続きます
私はあなたが理解するまで続けます。

神はかならず「正義」を応援します。
私は、必ず、正義が「勝」と信じています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
日本政府による「国際的」な人権侵害です。
私たちの「名誉の回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。

外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処分」しましたが、雇用者を処分していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして外国人だけを意識的に処分することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が無罪であるならば、違法に働いた外国人は無罪です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」を適用する「犯罪の理由」は以下です。
外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」は適用できません。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 

被害者は世界にたくさんいます。
「勇気と正義」で、たくさんの「被害者」を「救済」してください。
私は被害者の「名誉の回復」と「被害者に対する賠償」を日本政府に要求します。

敬具。長野 恭博


下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp
posted by 長野トミー at 07:52| 東京 ☀| Comment(0) | フランス大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンゲラ・メルケル ドイツ連邦首相 へ 2019-02-26:フィリッピン政府は「フィリッピン人の被害者」の「名誉の回復と賠償」を、 日本政府に要求すべきです。 フィリッピン人の被害者はたくさんいます。 韓国政府の「慰安婦問題」のように歴史の遺産として言うのは「クレイジー」です。


<公開メール>#MeToo 人権被害者です!


アンゲラ・メルケル ドイツ連邦首相 へ


2019-02-26:フィリッピン政府は「フィリッピン人の被害者」の「名誉の回復と賠償」を、
日本政府に要求すべきです。
フィリッピン人の被害者はたくさんいます。
韓国政府の「慰安婦問題」のように歴史の遺産として言うのは「クレイジー」です。


拝啓。2010年に発生した中国人の入管法違反(在留資格以外の労働)で日本の司法は2つの犯罪をした。

1.「違法な労働」は外国人だけでは「成立」しない。
外国人を不法に雇用する「雇用者」がいるから「違法な労働」になる。
それで入管法は両者を平等に処罰している。
外国人は入管法70条で処罰します。
雇用者は入管法73-2条で処罰します。
しかし、国際法を無視する日本の司法は外国人だけを入管法70条で処罰している。
これは、明らかに国際法違反です。
北朝鮮政府の「日本人拉致」よりも「極悪な犯罪」です。
「雇用者」が「無罪」なら、「外国人」も「無罪です。
北朝鮮政府は「外国人を恣意的に拉致・拘禁する日本政府」を、国連で「追及」すべきです。

2.上記において、日本の司法はもっと「極悪な犯罪」をした。
日本は国際社会に「偽装」した。
「日本は法の下で平等な司法行政」を行っている」と「偽装」をしている。
資格外の労働をした外国人を入管法70条で「労働の刑」にした。
しかし、検察は「雇用者」を入管法73-2条で処分したくない。
それで「突然」、「入管法22-4-4条の支援」を指摘して、
「入管法70条」に対する「刑法60条および62条」を適用した。
そもそも、「入管法22-4-4条の支援」と、「入管法70条」との「因果関係」はない。
日本の司法は「恣意的」に「因果関係」を偽った。

私の主張を無視する、日本の司法は同じ犯罪を犯している。
同じ事件は2014年、2015年に発生した。
フィリッピン大使館に関係する運転手が、造園屋で働いた。
運転手は入管法70条(資格外活動)で逮捕された。
運転手を雇用した造園やは無罪だった。
「大使館職員やフィリッピン国外交官」が逮捕された。
理由は彼らが運転手に「内容が虚偽の雇用の契約の書類」を渡したことです。
検察は運転手の入管法70条違反に対して刑法の60条、62条で処罰した。
適用法違反の違法な処罰です。
これは2010年に発生した私の事件とまったく同じです。

これ以外にも、たくさんの被害者がいると思います。
この原因は、中国政府やフィリッピン政府には、
国際法や日本の法律を理解するものがいないからです。
これでは、中国政府やフィリッピン政府は自国民を守れません。
中国政府やフィリッピン政府は「国連の法律の専門家」から
「支援」を受けて日本政府を「追及」するべきです。

国際社会の皆さん、こんな日本を許していいのですか?
それともあなたはテロで「解決するべき」と言いたいのですか?

日本の首相官邸は「今も」この事実を「crush」しています。
世界は法の下で統治されるべきです。
国際社会の皆さん、助けてください。  

日本に、この法の論理が理解できる日本人が、1人もいません。
だから、近い将来、日本は貴方の国と戦争をするでしょう!

世界の皆さん、日本の司法のクレイジーな「法の論理」を糾弾してください。
皆さん、この問題を「G20」や「国連の人権理事会」で取り上げてください。

このメールは、同じメールを日本の「首相官邸」や「自民党」や「政治家」などにも送っています。
彼らは、いまだに日本を法の下で統治する「正義」ありません。
「国際社会の皆様」!
世界を自由と民主主義そして人権が守られる社会にするために立ち上がってください。

明日に続きます
私はあなたが理解するまで続けます。

神はかならず「正義」を応援します。
私は、必ず、正義が「勝」と信じています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
日本政府による「国際的」な人権侵害です。
私たちの「名誉の回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。

外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処分」しましたが、雇用者を処分していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして外国人だけを意識的に処分することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が無罪であるならば、違法に働いた外国人は無罪です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」を適用する「犯罪の理由」は以下です。
外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」は適用できません。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 

被害者は世界にたくさんいます。
「勇気と正義」で、たくさんの「被害者」を「救済」してください。
私は被害者の「名誉の回復」と「被害者に対する賠償」を日本政府に要求します。

敬具。長野 恭博


私の情報 ***************

下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


長野恭博(Yasuhiro Nagano)


助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp





<Öffentliche Post> # MeToo Menschenrechtsopfer!


Angela Merkel an den deutschen Bundespräsidenten


2019-02-26: Die Regierung der Philippinen stimmte darin überein, dass "die Wiedererlangung und Ehre" des "Opfers der Philippinen"
Wir sollten die japanische Regierung fordern.
Es gibt viele Opfer der Philippinen.
Es ist "verrückt", als Erbe der Geschichte zu sagen, wie das "Trostfrauenproblem" der koreanischen Regierung.


Sehr geehrte Damen und Herren, Im Jahr 2010 hatte die japanische Justiz zwei Straftaten wegen Verstoßes gegen das Immigration Control Act von China (andere Arbeitskräfte als den Aufenthaltsstatus).

1 "Illegale Arbeit" wird nicht nur von Ausländern "festgestellt".
Da es einen "Arbeitgeber" gibt, der Ausländer illegal engagiert, wird dies zu "illegaler Arbeit".
So bestraft das Einwanderungsgesetz beide gleichermaßen.
Ausländer werden nach Artikel 70 des Einwanderungskontrollgesetzes bestraft.
Arbeitgeber werden gemäß Artikel 73-2 des Einwanderungskontrollgesetzes bestraft.
Indem die japanische Justiz das Völkerrecht ignoriert, werden jedoch nur Ausländer nach Artikel 70 des Einwanderungsgesetzes bestraft.
Dies ist eindeutig ein Verstoß gegen internationales Recht.
Es ist "ein schreckliches Verbrechen" als die "Entführung von Japanern" durch die nordkoreanische Regierung.
Wenn "Arbeitgeber" "nicht schuldig" ist, wird auch "Ausländer" "nicht freigesprochen".
Die nordkoreanische Regierung sollte die "Regierung Japans", die willkürlich Ausländer in die Vereinten Nationen entführt und inhaftiert, "verfolgen".

2 In diesem Zusammenhang hat die japanische Justiz mehr "Verbrechen" begangen.
Japan "verkleidet" die internationale Gemeinschaft.
"Japan macht die gleiche gerichtliche Verwaltung nach dem Gesetz", macht "Verkleidung".
Ausländer, die außerhalb des Qualifikationsstatus arbeiteten, wurden gemäß Artikel 70 des Einwanderungsgesetzes zu "Arbeitsstrafe" verurteilt.
Die Staatsanwälte wollen jedoch nicht über "Arbeitgeber" gemäß Artikel 73-2 des Einwanderungsgesetzes verfügen.
Dann "wies" plötzlich "die Unterstützung von Artikel 22-4-4 des Einwanderungskontrollgesetzes" hervor
"Artikel 60 und 62 des Strafgesetzbuches" für "Einwanderungskontrollgesetz Artikel 70" wurde angewandt.
Erstens gibt es kein "Ursache-Wirkungs-Verhältnis" zwischen "Unterstützung von Artikel 22-4-4 des Einwanderungskontrollgesetzes" und "Einwanderungsgesetz Artikel 70".
Die japanische Justiz lugte "willkürlich".

Japans Justiz begeht mein Argument und begeht das gleiche Verbrechen.
Der gleiche Vorfall ereignete sich 2014, 2015.
Ein Fahrer der philippinischen Botschaft arbeitete in einem Landschaftsgeschäft.
Der Fahrer wurde gemäß Artikel 70 des Einwanderungskontrollgesetzes (Tätigkeiten außerhalb des Qualifikationsstatus) festgenommen.
Landschaftsgestaltung, die einen Fahrer beschäftigte, war unschuldig.
"Botschaftsvertreter und Diplomaten auf den Philippinen" wurden festgenommen.
Der Grund ist, dass sie dem Fahrer "Vertragsdokumente für falsche Anstellungsarbeit" gegeben haben.
Ankläger bestraften 60, 62 des Strafgesetzes gegen die Verletzung von Artikel 70 des Einwanderungskontrollgesetzes des Fahrers.
Es ist eine illegale Bestrafung für die Verletzung von geltendem Recht.
Dies ist genau das gleiche wie mein Fall aus dem Jahr 2010.

Abgesehen davon denke ich, dass es viele Opfer gibt.
Der Grund dafür ist, dass die chinesische Regierung und die philippinische Regierung
Denn es gibt nichts, was das Völkerrecht und das japanische Recht zu verstehen hat.
Damit können die chinesische Regierung und die philippinische Regierung ihre Bürger nicht schützen.
Die chinesische Regierung und die philippinische Regierung sind "von den UN-Legislativexperten"
Wir sollten die japanische Regierung als Reaktion auf "Unterstützung" "verfolgen".

Kann jeder in der internationalen Gemeinschaft so einem Japan vergeben?
Oder möchten Sie sagen, "sollten wir durch Terrorismus lösen"?

Der offizielle Wohnsitz des Premierministers in Japan "zerquetscht" diese Tatsache bereits jetzt.
Die Welt sollte gesetzlich geregelt sein.
Jeder in der internationalen Gemeinschaft, bitte helfen Sie mir. Für den Fall

Es gibt keinen Japaner in Japan, der die Logik dieses Gesetzes verstehen kann.
Also wird Japan in naher Zukunft Krieg mit Ihrem Land führen!

Bitte verurteilen Sie die verrückteste "Logik des Gesetzes" der japanischen Justiz, jeden auf der Welt.
Alle, bitte nehmen Sie dieses Problem auf "G20" oder "UN Human Rights Council".

Diese E-Mail sendet dieselbe E-Mail auch an die "Amtssitz des Premierministers" in Japan, an "LDP" und an "Politiker".
Sie haben immer noch keine "Gerechtigkeit", um Japan unter dem Gesetz zu regieren.
"Internationale Leute"!
Bitte stellen Sie sich auf, um die Welt zu einer Gesellschaft zu machen, in der Freiheit, Demokratie und Menschenrechte geschützt werden.

Ich werde morgen weitermachen.
Ich werde weitermachen, bis du verstanden hast.

Gott wird immer 'Gerechtigkeit' unterstützen.
Ich glaube fest daran, dass Gerechtigkeit "gewinnt".

Ich "appelliere" an die beiden Dinge.
Es ist eine "internationale" Menschenrechtsverletzung durch die japanische Regierung.
Wir bitten um Ihre Unterstützung, damit unsere "Ehreerhebung und Entschädigung" erfolgt.

1 Ausländer führten "illegale Arbeit" außer "Aufenthaltsgenehmigung" durch. Aber ein Ausländer ist unschuldig.

Nur Ausländer wurden durch Artikel 70 des Einwanderungskontrollgesetzes "Sünden illegaler Arbeit" bestraft.
Andererseits fordert das Einwanderungskontrollgesetz Arbeitgeber auf, die nach Artikel 73-2 "Ursache-Wirkungs-Beziehungen" illegaler Arbeit sind
(Ein Verbrechen, das illegale Beschäftigung förderte).

Die japanische Justiz "entsorgt" jedoch nur Ausländer, verfügt jedoch nicht über Arbeitgeber.
Dies verstößt offensichtlich gegen den "Grundsatz der Gleichheit unter dem Gesetz".
Und wir verstoßen gegen das Völkerrecht, das die bewusste Entsorgung nur von Ausländern verbietet.

Wenn ein Arbeitgeber, der einen Ausländer illegal beschäftigt hat, unschuldig ist, ist ein Ausländer, der illegal gearbeitet hat, unschuldig.
Wenn ja, gibt es niemanden, "der andere strafrechtliche Verbrechen unterstützt hat" gegen Artikel 70 des Einwanderungsgesetzes.
"Ich, KinGungaku, ein Diplomat im philippinischen Land, ein Mitarbeiter der philippinischen Botschaft" ist unschuldig.

2 Der "Grund für ein Verbrechen", auf das die Staatsanwaltschaft Anwendung findet "Artikel 62 des Strafgesetzbuches (Verbrechen der Unterstützung anderer Straftaten)" lautet wie folgt.
Ausländer werden mit dem Immigration Act 22-4-4 betraut
(Erwerb des Aufenthaltsstatus durch Einreichung falscher Dokumente).
Dagegen gibt es keine "strafrechtliche Bestrafung".
Disposition ist "Aufhebung des Aufenthaltsstatus" durch "Justizminister" und "obligatorischer Rückzug in ein anderes Land".
Daher kann "Artikel 62 des Strafgesetzbuchs (Verbrechen der Unterstützung anderer Straftaten)" nicht angewandt werden.

Die japanische Regierung "zermalmt" Beschwerden.
"Crush" durch staatliche Gewalt ist "Stop" der "Verjährung".

Das Material ist unten.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

Es gibt viele Opfer auf der Welt.
Bitte "retten" Sie viele "Opfer" mit "Mut und Gerechtigkeit".
Ich fordere die japanische Regierung auf, "Ehre zu erlangen" und "Entschädigung für das Opfer" des Opfers.

Mit freundlichen Grüßen Yasuhiro Nagano


Meine Informationen ***************

Es wird im folgenden Programm veröffentlicht.
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/


(Yasuhiro Nagano)


Bitte hilf mir.
Bitte kontaktieren Sie uns, wenn Sie Fragen haben.
enzai_mirai@yahoo.co.jp


posted by 長野トミー at 07:51| 東京 ☀| Comment(0) | ドイツ首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テリーザ・メイ 英国首相 へ 2019-02-26:フィリッピン政府は「フィリッピン人の被害者」の「名誉の回復と賠償」を、 日本政府に要求すべきです。 フィリッピン人の被害者はたくさんいます。 韓国政府の「慰安婦問題」のように歴史の遺産として言うのは「クレイジー」です。


テリーザ・メイ 英国首相 へ


2019-02-26:フィリッピン政府は「フィリッピン人の被害者」の「名誉の回復と賠償」を、
日本政府に要求すべきです。
フィリッピン人の被害者はたくさんいます。
韓国政府の「慰安婦問題」のように歴史の遺産として言うのは「クレイジー」です。


拝啓。2010年に発生した中国人の入管法違反(在留資格以外の労働)で日本の司法は2つの犯罪をした。

1.「違法な労働」は外国人だけでは「成立」しない。
外国人を不法に雇用する「雇用者」がいるから「違法な労働」になる。
それで入管法は両者を平等に処罰している。
外国人は入管法70条で処罰します。
雇用者は入管法73-2条で処罰します。
しかし、国際法を無視する日本の司法は外国人だけを入管法70条で処罰している。
これは、明らかに国際法違反です。
北朝鮮政府の「日本人拉致」よりも「極悪な犯罪」です。
「雇用者」が「無罪」なら、「外国人」も「無罪です。
北朝鮮政府は「外国人を恣意的に拉致・拘禁する日本政府」を、国連で「追及」すべきです。

2.上記において、日本の司法はもっと「極悪な犯罪」をした。
日本は国際社会に「偽装」した。
「日本は法の下で平等な司法行政」を行っている」と「偽装」をしている。
資格外の労働をした外国人を入管法70条で「労働の刑」にした。
しかし、検察は「雇用者」を入管法73-2条で処分したくない。
それで「突然」、「入管法22-4-4条の支援」を指摘して、
「入管法70条」に対する「刑法60条および62条」を適用した。
そもそも、「入管法22-4-4条の支援」と、「入管法70条」との「因果関係」はない。
日本の司法は「恣意的」に「因果関係」を偽った。

私の主張を無視する、日本の司法は同じ犯罪を犯している。
同じ事件は2014年、2015年に発生した。
フィリッピン大使館に関係する運転手が、造園屋で働いた。
運転手は入管法70条(資格外活動)で逮捕された。
運転手を雇用した造園やは無罪だった。
「大使館職員やフィリッピン国外交官」が逮捕された。
理由は彼らが運転手に「内容が虚偽の雇用の契約の書類」を渡したことです。
検察は運転手の入管法70条違反に対して刑法の60条、62条で処罰した。
適用法違反の違法な処罰です。
これは2010年に発生した私の事件とまったく同じです。

これ以外にも、たくさんの被害者がいると思います。
この原因は、中国政府やフィリッピン政府には、
国際法や日本の法律を理解するものがいないからです。
これでは、中国政府やフィリッピン政府は自国民を守れません。
中国政府やフィリッピン政府は「国連の法律の専門家」から
「支援」を受けて日本政府を「追及」するべきです。

国際社会の皆さん、こんな日本を許していいのですか?
それともあなたはテロで「解決するべき」と言いたいのですか?

日本の首相官邸は「今も」この事実を「crush」しています。
世界は法の下で統治されるべきです。
国際社会の皆さん、助けてください。  

日本に、この法の論理が理解できる日本人が、1人もいません。
だから、近い将来、日本は貴方の国と戦争をするでしょう!

世界の皆さん、日本の司法のクレイジーな「法の論理」を糾弾してください。
皆さん、この問題を「G20」や「国連の人権理事会」で取り上げてください。

このメールは、同じメールを日本の「首相官邸」や「自民党」や「政治家」などにも送っています。
彼らは、いまだに日本を法の下で統治する「正義」ありません。
「国際社会の皆様」!
世界を自由と民主主義そして人権が守られる社会にするために立ち上がってください。

明日に続きます
私はあなたが理解するまで続けます。

神はかならず「正義」を応援します。
私は、必ず、正義が「勝」と信じています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
日本政府による「国際的」な人権侵害です。
私たちの「名誉の回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。

外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処分」しましたが、雇用者を処分していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして外国人だけを意識的に処分することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が無罪であるならば、違法に働いた外国人は無罪です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」を適用する「犯罪の理由」は以下です。
外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」は適用できません。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 

被害者は世界にたくさんいます。
「勇気と正義」で、たくさんの「被害者」を「救済」してください。
私は被害者の「名誉の回復」と「被害者に対する賠償」を日本政府に要求します。

敬具。長野 恭博


下記のプログで公開しています。
https://toworldmedia.blogspot.jp/
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
http://oyazimirai.hatenablog.com/
http://britishprimeminister.seesaa.net/

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。

enzai_mirai@yahoo.co.jp




#MeToo Human rights victim!


To Terrisa Mei British Prime Minister


2019-02-26: The Government of the Philippines should request the Government of Japan
for the "recovery and compensation of honor" of "Philippine victims".
There are many victims of the Philippines.
It is "crazy" to say as a heritage of history like the Korean government's "comfort women problem".


Dear sirs. In the year 2010, the Japanese judiciary had two crimes
of violation of the Immigration Control Act of China (labor other than the status of residence).
1. "Illegal labor" is not "established" only by foreigners.
Because there is an "employer" who illegally hires foreigners, it becomes "illegal labor".
So the immigration law punishes both equally.
Foreigners punish under Article 70 of Immigration Control Act.
Employers will be punished under Article 73-2 of the Immigration Control Act.
However, Japan's judiciary ignoring international law punishes only foreigners
under Article 70 of the Immigration Act.
This is clearly an international law violation.
It is "a terrible crime" than the "abduction of Japanese" by the North Korean government.
If "employer" is "not guilty",
"foreigner" is also "not acquitted."
The North Korean government should "pursue" the "Government of Japan arbitrarily abducting
and detaining foreigners" in the United Nations.

2. In the above, Japanese judiciary did more "villainous crime".
Japan "disguised" the international community.
"Japan is doing equal judicial administration under the law" is doing "disguise".
Foreigners who did labor outside the status of qualification were sentenced to "labor punishment"
under Article 70 of the Immigration Act.
However, the prosecutors do not want to dispose of "employers"
under Article 73-2 of the Immigration Act.
Then, "suddenly" pointed out "support of Article 22-4-4
of Immigration Control Act" and applied "Criminal Code Articles 60
and 62" to "Immigration Act 70 Article".
In the first place, there is no "cause-and-effect relationship" between "support
of Article 22-4-4 of Immigration Control Act" and "Immigration Act Article 70".
Japan's judiciary lied "causally" in "arbitrary".

Ignoring my argument, Japan's judiciary commits the same crime.
The same incident occurred in 2014, 2015.
A driver related to the Philippine Embassy worked in a landscaping shop.
The driver was arrested under Article 70 of the Immigration Control Act
(activities outside the status of qualification).
Landscaping that employed a driver was innocent.
"Embassy officials and diplomats in the Philippines" were arrested.
The reason is that they gave the driver "documents of contract of false hiring employment".
Prosecutors punished 60, 62 of the criminal law against the violation
of Article 70 of the Immigration Control Act of the driver.
It is illegal punishment for violation of applicable law.
This is exactly the same as my case that occurred in 2010.

Besides this, I think that there are many victims.
The reason for this is that the Chinese government
and the Philippine government do not understand international law or Japanese law.
With this, the Chinese government and the Philippine government can not protect their citizens.
The Chinese government and the Philippine government should "pursue" the Japanese government
in response to "support" from "UN legislative experts".

Everyone in the international community, can I forgive such Japan?
Or do you want to say "should we solve" by terrorism?

The prime minister's official residence in Japan "crushes" this fact even now.
The world should be governed under the law.
Everyone in the international community, please help me. In case

There is no Japanese in Japan who can understand the logic of this law.
So in the near future, Japan will do war with your country!

Please denounce the craziest "logic of law" of Japanese judiciary, everyone in the world.
Everyone, please take up this problem at "G20" or "UN Human Rights Council".

This mail is also sending the same mail to the "Prime Minister's Official Residence" in Japan,
"LDP" and "Politicians".
They still do not have "justice" to rule Japan under the law.
"International people"!
Please stand up to make the world a society where freedom,
democracy and human rights are protected.

I will continue tomorrow.
I will continue until you understand.

God will always support 'justice'.
I certainly believe that justice is "wins".

I "appeal" the two things.
It is "international" human rights violation by the Japanese government.
We ask for your support so that our "honor recovery and compensation" will be done.

1. Foreigners conducted "illegal work" other than "qualification for residence".
But a foreigner is innocent.

Only foreigners were punished by Article 70 of the Immigration Control Act "Sins of illegal labor".
On the other hand,
the Immigration Control Act punishes employers
who are "cause-and-effect relationships" of illegal work with the Immigration Act 73-2
(a crime that promotes illegal employment).

However, the Japanese judiciary "disposal" only foreigners,
but they do not dispose of employers.
This obviously violates "principle of equality under the law"
And we are in violation of international law prohibiting conscious disposal only of foreigners.

If an employer who illegally employed a foreigner is innocent,
a foreigner who has worked illegally is innocent.
If so, there is no one "who supported other crimes
of criminal law" against Article 70 of the Immigration Act.
"I, KinGungaku, a diplomat in the Philippine country, a staff member
of the Philippine Embassy" is innocent.

2. The "reason for crime" to which the prosecution applies "Article 62 of the Criminal Code,
(crime of supporting other crimes)" is as follows.
Foreigners conducted the act prescribed in Article 22-4-4 of the Immigration Act
(acquisition of status of residence by submitting false documents).
However, there is no "criminal punishment" against this.
Disposition is "cancellation of status of residence" by "Minister of Justice"
and "compulsory withdrawal to foreign countries".
Therefore, "Article 62 of the Penal Code,
(crime of supporting other crimes)" can not be applied.

The Japanese government is "crushing" complaints.
"Crush" by state power is "stop" of "Statute of limitations".

The material is below.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

There are many victims in the world.
Please "salvage" a lot of "victims" with "courage and justice".
I request the Japanese government to "recover honor"
and "compensation for the victim" of the victim.

Best regards. Yasuhiro Nagano


It is open to the program below.
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Help me.
Please contact us if you have any questions.
enzai_mirai@yahoo.co.jp

posted by 長野トミー at 07:50| 東京 ☀| Comment(0) | 英国首相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月25日のつぶやき






















































































































































































































posted by 長野トミー at 00:01| 東京 ☀| Comment(0) | エンタテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする